F/M小話まとめ

Last-modified: 2020-11-08 (日) 03:52:54
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くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ

382 :くすぐり好きの名無しさん:2009/06/05(金) 01:34:01 ID:5yYXCky6O
空気読まずに駄文SSを投下。携帯からだから改行とかで見にくいかも
 
俺は先週ある私立高校に入学した。この高校は最近は共学になったのだが、元々は女子高であったために男子が少ない。
昼休み教室に居ても暇で、本が好きだということもあり図書室に行くことにした。しかしそれは失敗だった。
図書室の前には図書委員らしき人がいて、中に入る前にルールを聞かされた。
図書室の中での居眠りは勿論、くしゃみや咳等の反射以外で声を発することは厳禁らしい。
俺は適当な本を取り、椅子に座って読み始めた。数分後、俺の両隣に女の子が座ってきた。
……ツンッ
「ヒャア!っな、何するんだ」
なんと2人の女の子が同時に俺の脇腹を人差し指でつついてきて、俺は変な声をあげてしまった。
すると、中にいた図書委員の女の子が3人こちらへ来た。
「図書室内での発声は禁止です。反省してもらいます。ついて来なさい。」
隣にいた2人はニヤニヤ笑っている。くそっ、俺は嵌められたのか。
俺は3人の図書委員に何故か音楽室へ連れてかれた。
「ここで5分間上靴を脱いで正座してもらいます。勿論途中で何があっても足を崩したりしてはいけません。」
「ああ、わかった」俺は正座をする。
俺は長時間正座しても平気だ。俺にとってこんなに楽な罰はない。
正座開始から3分経過――
ふいに女の子2人が俺の後ろにまわりこんだ。何をする気なんだ?
・・・こちょこちょ
・・・ツーッ
「や、やめろ!!」
俺は2人に背中を指でなぞられ、その上足の裏をくすぐられ、たまらず足を崩してしまった。
「足を崩しましたね?」
「これは厳しく罰しなくてはなりません」
「ひ、卑怯だろ!」
「何がですか?私は『何があっても』って言いましたよね」
問答無用で俺はパンツ1枚にされ、仰向けで十字架に拘束された。
「変態ども!十字架はどこから出したんだ!てか離せよ!」
俺は暴れたが、疲れるだけだった。
「ふふふいくらでも叫んでいいですよ。外には聞こえないですから。罰はくすぐりです。時間は昼休みが終わるまでだから…25分ですね。」
「笑わないで反省した態度をとれればすぐにやめてあげます。まぁできたらですが。」
「では始めます。スタートです。」

415 :くすぐり好きの名無しさん:2009/07/08(水) 20:41:06 ID:36pEGs8kO
空気を読まずに投下。ひぐらしから圭一受けでお送り致します。原作の最初を使ったらすごく重たくなってしまった

どうせくすぐられるくらいなら、
身を引き裂かれたほうがはるかにマシだと思った。

信じていた。

……いや、信じている。

今この瞬間も、信じている。

しかし……薄々は気づいていた。
信じたくないのは認めたくないだけだからだ。

みんなに言い聞かせるような、
笑いの混じった涙声が……もう馬鹿馬鹿しくて…。

さらなる涙と涎が顔をぐしゃぐしゃにする…。

機械的ではないが、延々と続けられるそれは収まることを知らず、
静かになることはなかった。

場所は教室、5人の女子と1人の男子が何やら集まっている。
魅園「部活動メンバー集合!」
圭一「今日は何を…っとその前になんで詩園がいるんだ?
プロローグは明らかに鬼隠し編だったじゃねーか」
詩園「女の子は多い方がいいじゃないですか。
それにひぐらしを知らない人には関係ないですからね。」
レナ「今日は何をやるのかな、かな?」
魅園「今日はおじさんこんな本を持ってきたんだ。」
沙都子「えーと、『【男子不利】くすぐり対決【女子有利】』?。
なんなんですのこの本は?」
魅園「なんか色々なゲームが載ってる本だよ。
今日は男子が1人で女子が5人だから、これなんてどうだろ?」

そう言って魅音は持ってきた本の214ページを開いた
梨花(これは…フフフ、なんだか面白そうね)
沙都子「ルールは―(くすぐり対決スレ214参照)―ですわね?賛成ですわ」
梨花「もちろん賛成なのです」
圭一「ちょっと待てー!俺がめちゃくちゃ不利じゃねーか!
  認めねーぞそんなルール」
詩音「私は賛成ですが?」
レナ「私も賛成だよ。圭一くんがくすぐられてる姿かぁーいいよー」
魅音「よーし4対1だからこのゲームで決定ね!」
圭一「いやこれはゲームじゃない…ただのいじめだ」
魅音「このスレにはそれを見るのが好きな人が多いから大丈夫」
沙都子「スレってなんですの?」
詩音「気にしないでいいですよ。それより圭ちゃん男なんだから覚悟を決めなさい。
  くすぐりに耐えればいいだけじゃないですか。」
梨花「圭一は居ませんでしたが前にボクもくすぐられたことあるのです。」
レナ「次の日は私だったけどね。梨花ちゃん。
  あの作者はどこに行ったのかな、かな?」
魅音「圭ちゃん、どうせ味方もいないしとりあえずサイコロを振りな」

魅音「そうそう、罰ゲームは後で決めるってことにするよ。
  あとみんな一応上履き脱いでおいて、圭ちゃんは靴下もね」
口先の魔術師の異名を持つ圭一であったが、今日ばかりは
みんなを説得できず、結局ゲームをやることとなった。
圭一「くすぐられる時間は少なくとも5分、最悪で10分か…
  きついだろうけど俺も男!決った以上やるしかない!」
圭一はサイコロを振った
 
………不幸にも出た目は6だった←ちなみに全員にくすぐられる目です
 
圭一「な、なんで一番最悪な目が出るんだー!」
沙都子「それは圭一さんの日頃の行いが悪いせいじゃありませんの?」
梨花「僕もそう思いますです。」
レナ「じゃあやっちゃっていいんだよね」
魅音「足動かしたらアウトだからね~」
圭一「や、やめろ…く、く、来るなー!」
5人は悪魔の笑みを浮かべ、焦らすように圭一に近づき…
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ
圭一「うひゃひゃひゃひゃーやめろーくすぐったいーはははひは」
圭一は一瞬で足を動かしてしまった
魅音「はい、足動かしたからストップストップ。そして圭ちゃん負け1回ね。」
詩音「にしても弱すぎじゃありませんか?」
沙都子「圭一さん情けないですねー」
圭一「うるさい!お前らも1回受けてみればわかるぞこの苦しみが。」

474 :くすぐり好きの名無しさん:2009/09/20(日) 01:50:01 ID:9lbfrS/20
[くすぐりMであることが同級の女子にばれてオモチャにされた男]
ねえ、今日もくすぐって欲しい?
くすぐって欲しいなら、裸になってバンザ~イしてごらん♥
絶対に腕おろしたらダメよ
ちょっとでもおろしたらやめちゃうからね
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ
ほらほら、がんばって耐えて♥
5分耐えたら、ごほうびに8人がかりでこちょこちょしてあげる♥
こちょこちょこちょこちょこちょこちょ

よくがんばったね~、じゃあ約束通り8人でやってあげるね
みんな~、入ってきていいよ~
はい、じゃあ仰向けになって大の字になってね
くすぐられるのが好きなんだから縛らないでも逃げないよね?
どうしても耐えられなくなったら言ってね
そうしたら身動き一つできないように縛りつけてあげるから
じゃあ、た~っぷり笑ってね
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ
苦しい? でも、やめて欲しくないよね? アンタ変態だもんね
安心して どんなに苦しんでもやめてあげないから♥
ほらほら、もっといっぱい息吸わないと死んじゃうよ~♥
あら、我慢できなくなってきた? 
振り払って逃げてもいいんだよ?
もちろん、逃げたら学校中にアンタの性癖バラすけど、それでもいいなら
どうぞ逃げてくださ~い♥

ウフフ、当然逃げないわよね~、ばらされたくないし、くすぐられるのが
好きなんだもんね~
言うこと聞くならこれからも毎日くすぐってあげるよ
ほらほら、こ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょ

くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ2

209 :くすぐり好きの名無しさん:2009/12/25(金) 00:14:58 ID:TuhgWZ/A0
幼い子供達を笑顔にさせるのが大好きなサンタガール(という名のくすぐり淫魔)。
彼女は彼女の魔力が最も高くなる12月末の聖夜、
従者のトナカイ娘達を引き連れて異世界からやってくる。

今日のターゲットは大きな家に一人ぼっちの少年のようだ。
お金持ちなものの両親は忙し過ぎて会える事すら少なく、
内気で友達もいない彼はいつも少し寂しそうにしている。

静かに夕食を終え、ベッドに入ろうとした彼のもとに彼女達は現れた。

「めりぃ~、くすぐりまぁ~っす♪」

その声を合図に数人のトナカイ娘達が少年に群がり、あっという間にパジャマを剥ぎ取ってベッドに押さえ込む。
突然の出来事に困惑し、訳も分からず何とか抵抗しようと試みる少年。
しかしトナカイ娘達は彼を仰向けX字にしたまま、両手両足をしっかりと掴んで放そうとしてくれない。
更に赤い服を身に纏った美少女がクスクスと笑みを浮かべながら半裸の少年に馬乗りになる。

全ての準備を終えた美少女達は身動き出来ない少年の身体にスウッと手を伸ばし、
その滑らかに動く指で一斉にサワサワコショコショとくすぐり始めた。

深夜のクスグリマス・パーティは今、少年の甲高い笑い声によって幕開けとなったのだった・・・。

という訳で、サンタ娘を捕まえてくすぐり責めにするシチュも好きだけど
ロリショタをくすぐる為に舞い降りてくるサンタ娘というシチュもアリじゃないかなぁという妄想。

くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ3

4 : ◆E5uS8Oejtc:2010/08/31(火) 16:57:53 ID:Lf1.RRdE0
えろあり
俺は14歳

「ミク姉、こんな所に呼び出してなんなんだ?」
レンは、地下の誰もいない、暗いろうそく一本だけの部屋に初音ミクに呼び出された。
「レンくん、どうしてレンくんは私より可愛いの?」
「は?」
「ショタだからって…!!」
ミクは泣きながらレンを抱き、押し倒した。
「ミク姉!?ちょっ…」
「お仕置きだね」

ミクはにやりと笑うと、レンの上着を脱がす。そしてレンが抵抗する前に手足をなわでしばった。
「ミク姉っ…!!??」
ミクは、レンを抱いたまま、指をレンの脇腹へとゆっくり移動する。
そして。
「っ…!?あはははっ!!ちょ、ちょ、ミクねっ、あははは!!!!!やめ、」
ミクはレンの脇腹を擽る。レンは身をよじり、必死に抵抗したが動けない。
いつしかレンの瞳にはナミダがつもっていき、狂っていく。
「あはははは!!!!やめ、きにいらないな、あははは、ら、あははは!!」
ミクも狂っていき、レンの下着も脱がす。レンは男の証を見られ恥ずかしくて見れない。
「ミク姉っ…なんなんだ…?僕、勝手にマスターにショタっていわれてるだけなんだ…」
「だけどね、」

ミクは、ススキのような綿をテにもち、笑った。

「それが嫌でたまらないの」
「っ…!!!???」
レンの性器をミクが綿でくすぐる。
「あは、ははは、おねが、やめ、あはははは!!しぬって、あははは!」
いつしかレンはおしっこを漏らす。ミクの服についてしまった。
「レンくんがおもらししたー。…あたしもぬごっ」
「!!?」

ミクは服を脱ぐ。そしてBカップの形のいい胸がゆれる。
「レンくん、今度は中からもくすぐってあげる」
ミクは何やら性器になにかをつける。
レンは目をつぶっていた。
「なめて、レンくん」
「そんな、ミク姉のあそこなんて・・」
「のまなきゃ擽っちゃうよ?」
「…」

レンは真っ赤になりながらも、ミクの性器をひとつなめた。
その時。

「…!!??」
レンの身体になにかがおちていく。
それは棒のような、誰かのテみたいな…。

「あはっ、あはははは!!!くすぐった、ちょ、あはははは!!!!」

ミクはミクの性器の端に、小さな一ミクロの擽る手機能をつけた。そこをレンが舐め、
身体の中にはいっていったのだ。
だから擽り機能は容赦なく身体の中を巡りまわる。

「あははははははははは!!!!!やめ、あはははは!!はず、はずしてぇ!!!あはははははは!!!!」
「ふふ、レンくん、いい気味だよ。…この地下で一カ月ここにいてね?響かないように壁を設置してあるから」
「ちょ、ミクね…あははははははは!!!!!!!あはははは!!!!!!!」
ミクは新しい服に着替えると、地下から出て、鍵をかける。
そしてつぶやいた。
「あの、擽り機能は一生とれないんだよ」

END

19 : ◆E5uS8Oejtc:2010/09/20(月) 10:40:18 ID:lFrqZXlQ0
暇。だから書きますww
リン責めレン受けです

この頃暑いのが続きます。ボーカロイドだって汗をかきます。
お風呂あがりのレンくんは上半身裸で背中をかいていました。

「何してんの、レン」
「リン。あせもできてさ、かゆくてかゆくてっ…」
「レンできやすいもんね。あ、背中あたしがかいてあげようか?」
「え、いいの?じゃあ、よろしく…」

しかし、リンは『かく』フリをして、レンの手と足を光速で、なわで、自由を奪った。
「は、はぁ!?リン、なにやって…」
「かいてほしいんでしょ?ならかいてあげる。とびっきりのね。」
リンはあくまのように笑う。レンは何故かとても嫌な予感がしたのだが――

的中だったようだ。

リンはレンの脇腹を擽った。
「――ッ、あはははは!!ちょ、なにす、あはははは!!!!!」
レンは身をよじって笑い転げた。
「アハハハ、こんなんでくすぐったいの?レン皮膚弱いわねぇ…」
リンはレンの脇を擽る。
「あはははは!!!そこはやめ、あははははは!!許して~!!」
レンは泣きながら、笑いながら、抵抗するがリンの擽る手は収まらない。

「何事!?」
笑い声を聞いたメイコが部屋まで飛んできた。擽られて身をよじっているレンと擽って汗をかいているリンの姿。
「何やってるのアンタ達ーッ!!」
「めーちゃ、たすけて!!」
「黙れレン!!めーちゃん、あのね、レンがあせもかゆいっていうから、かいててあげるの。めーちゃんも手伝って?w」

いつのまにかリンはレンの口にガムテープを張る。
「…レンを擽るってこと?」
「違うよ、かくって事だよ。」

メイコは、レンのガムテをはずすと、試しに腹周りを擽った。
「ッ、あはははは!!やめて、あはははは!!!!!!息できなッ、あはははは!!」
「これは面白いわね!!リン、レンの手を上にやって押さえてて。」
「いえっさー!!」

リンはその通りにするとメイコはレンの腋を擽る。

「あはははは!!そんなの、ひ、ひきょうっ、あはははははは!!!!!!やめろ~!!」
リンは暇なので片手でレンの手をつかんで、もう一個の片手でレンの脇腹をこちょこちょと擽った。
「あはははははっ!!!!!も、もうやめ、あははははは!!!!」
「「さぁ、とどめよ、レン。」」
二人の声が重なり、泣き笑いするレンを擽ろうとしたその時――。

ピンポーン

「「……」」

おつかいにいったミクが帰ってきた。
メイコは最後にレンの脇腹をもむ。
「あはははは!!!」
メイコはそしてささやく。

「次、リンとルカとかもよんで擽ってあげるわ。」
ぞく、とレンに冷汗が通る。
メイコは何も言わず出ていった。リンも部屋を出ていこうとする。
「レン、これであせものかゆみ治ったでしょ?」
たしかにかゆみはなくなっていた。
「次もあせもできたらさっきめーちゃん言ったみたいに大勢で擽ってあげるから♪」

そう言い残してリンは出て行った。
レンはもう逝きかけだった。そして最後にこうつぶやく。

「なわを…はずしてくれ…」

おわり

くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ4

465 :くすぐり好きの名無しさん:2011/08/12(金) 01:29:42 ID:HZdqN5k20
男「ここはどこだ」
女A「気がついた?」
女B「どう?気分は」
男「そうか俺は捕まって・・・」
女C「そう、あなたは私たちに捕まったのよ、マヌケなスパイさん」
女D「いろいろ聞きたいことがあるんだけどいいかな?」
男「(う・・・女ばっかり)」
女C「ほら!黙ってないで何とかいいなさいよ!」
男「お前らに話すことなんて何もない!」
女A「ふ~ん、それなら拷問にかけるしかないわね」
女B「ほら、くすぐり攻撃!」
男「なぁ!だはははは!!!やめろ!!!」
女B「どう、喋る気になった?」
男「ふざけるな、お前ら全員死ね!」
女C「生意気な男ね、こうなったら徹底的にいじめてあげる」
女B「じゃ~ん、この手袋でくすぐるとさっきの3倍はくすぐったいよ」
男「や・・・やめろ」
女B「やめな~い、ほらこちょこちょ」
男「だはははは、しぬしぬぅ、やめてくれぇ!!!」
女A「もっと思いっきりくすぐっちゃえば?」
女B「だめよ、こうやって軽くいたぶるのが楽しいんだから」
女D「みんな意地悪ね」
女C「どう?少しは自分の立場が分かったかしら?何なら私たち全員で手袋つけてくすぐってあげようか?」
男「や・・・やめてくれ」
女A「え~どうしよっかな~、さっきしねとか言われちゃったしな~」
女D「みんなでくすぐっちゃおうよ、私足の裏くすぐるからみんなはわき腹やわきの下お願い、あと首すじとか」
男「ちょっと待ってくれ・・・」
女B「観念しなさい、捕まったあなたが悪いんだから、私たちに何されてもしょうがないよね」
女C「それじゃみんな手袋つけて、せーのでいっせいにくすぐるよ、せーの!」
男「だあああああああははははははやめてやめて!!!!!!もう許して」
女A「みんな少しは加減してね、気絶しない程度にいたぶるんだから」
女D「分かってる、この人には長生きしてもらわないとね、今日から死ぬまで私たちのおもちゃするんだから」
男「もういい殺せ、俺はただの下っ端だからお前らがほしがるような情報は何もしらない」
女C「やっぱりね、そうだと思ったわ、重要なことを知ってるような大物がこんな簡単に捕まるわけないもんね」
男「分かったならさっさと殺せ、もう俺にようはないだろ」
女B「駄目よ、あなたはここに生かしたまま監禁して私たちのおもちゃにするんだから」
女A「そう、くすぐられて笑ったりしたらおしおきよ、分かってる?おもちゃはそんな反応しないんだからね」
女D「分かったの?ほらこちょこちょ」
男「だははは・・・や・・・やめて」
女C「だから笑っちゃダメ!おもちゃが笑うなんておかしいでしょ」
女B「どんなにくすぐられても笑わなくなるまで許さないわよ」
女A「大丈夫、時間はたっぷりあるし私たちが鍛えてあげる」
女D「毎日くすぐってればそのうち平気になるでしょ?絶対に笑わなくなるまで毎日あなたのことくすぐってあげるから」
女C「これからの生活が楽しみね、本当にどんなにくすぐられても笑わなくなるのかな?」
女B「さぁ~ね、とりあえず毎日定期的にみんなでくすぐってみましょう、そうね1ヶ月くらい時間をかけて」
男「1ヶ月ってそんなに耐えられるか!死んじゃうよ」
女C「ちゃんと死なない程度にいたぶるから大丈夫よ安心して」

こうして男は女たちに毎日くすぐられた、くすぐられて笑うとビンタ、聖水、抜き地獄、顔面騎乗、強制クンニなどのお仕置きが待っていた。
そんな生活が死ぬまで続くのであった。

222 :こちょりん:2011/10/22(土) 21:53:03 ID:bvnfKl5g0
これは、とある刑務所のお話。
最近この刑務所に新しく入って来た、彼の名前は、タケル無実の罪で終身刑になった男だ。だが、一周間後彼にチャンスが訪れる。

女警官「これから、この班で1人ゲームに参加する権利を与えるゲームに参加したい者は前にでろ!」

実は、この刑務所裏でギャンブルを開催していた。今からゲームに参加する者は、ギャンブルの駒、勝てば自由の身、負ければ奴隷かこの刑務所に戻ってくる。そして、前に出たのはあのタケルであった。

タケル「俺やります!」

こうしてタケルは、ゲームに参加することになった。そして、ゲームの準備が始まった。
ゲームに参加するのは、タケルを入れて5人。そして、女警官が用意した服に着替えるよう命令された。その服は、なんと白いビキニであった。そのビキニには左右に番号パンツの前には、切れ目がありそこからペニスを出すようになっていた。タケルは、03つまり3番である。

女警官「よし!着替えたなトイレに行きたい奴は、今のうちに行っとくように」

タケルと4番の男は、トイレに行きたかったため行った。ほかの者は、緊張のあまりトイレどころではなっかった。
トイレタイムが終わり5人は、1リットルの水を飲むように」言われ飲んだ。そしてゲームが始まろうとしていた。

女司会者「今宵のゲームは、くすぐり!おもらし!我慢対決!では、ルールを説明致しましょう。今から1人ずつトッポン便所に座ってもらいます。座ったら動かないよう拘束させてもらいます。そして、トッポンにはある一定の量にたっすると開く仕組みになっています。開く瞬間はカメラでわかります。そして、もらすと退場最後まで我慢している人の勝利になります。そして、もらすまで後ろの女の子にくすぐられちゃいます。では、説明を終わります。」
そして、いよいよゲームが始まろうとしていた。

皆様、応援有難うございます。少しストーリーがまとまって来たので書いていきます。

そして、ゲームが始まった瞬間 前と後ろの壁が取り払われた。前はギャンブラー達、後ろは、ぐすぐりフェチの人達であった。そして、くすぐりフェチ達はプレイヤー達に群がった。では、1番の男のから状況を見て行く事にしよう。

女の子「今から坊やにくすぐったいことしてあげるからね!ほ~らこちょこちょこちょ」

1男「えっ…ちょっ…うぎゃあぁはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

女の子「あらぁ、坊やもしかしてくすぐり苦手?ちょっとくすぐっただけなのに~こんなに笑い叫ぶなんて~そういう子はママのおっぱいが必要かしら?」

すると、女は自分の胸を男の顔に持っていき押し付けた。もちろん他の女達は男をくすぐっている。

1男「ちょっ…んむぁ…んぅ…、んっ、んぐっ、んぶぶぅ」

女の子「どう?私のおっぱいは?気持ちいいでしょ?」

他の女「あなたのおっぱい気持ちよくないみたい、だって必死に逃げてるものその点、私たちの優しいくすぐりは気にいってるみたいよ~やっぱり男は優しく扱ってあげなきゃね~」

女の子「うるさいわね~私はスパルタなの!坊や私のおっぱいに埋もれないなら思いっきり笑わしてあげるわ!」

すると、女はおっぱいを顔からどけてくすぐりまくった。今までおとなしかった彼の体は急に暴れ出した。

1男「やめて~ぎゃあははははははははははは!」

くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ5

314 :(^∇^):2012/10/20(土) 23:59:46 ID:bStkVFb20
「俺の名前はアキラ。」
アキラ「チキショーまだ体がいてーぜー」
実は俺1ヶ月休んでました学校を。
この原因はあいつしかいない
???「おっはよーうアキラ!!」
アキラ「朝からうるせーなアケミ。」
アケミ「年上に何て口の聞き方してんのかなぁ。」
アキラ「お前があんなことしたから学校休んでしまったんだよ。」
ー1ヶ月前ー
アキラ「ギャハハハハハハハハハハハハハハハ許してー。」
アケミ「ダメだね。だってあんた私のパンツみて「しょぼっ」とかいいいやがって。」
時間の問題でここで終わります

315 :(^∇^):2012/10/21(日) 00:23:19 ID:sn.SW33g0
アケミ「アキラのおちんちん可愛いなぁ」ナデナデ
アキラ「ひっ。」
アキラはアケミに嫌というほどこそばされ肌は人一番敏感になっている。
実は、これアケミの作戦のひとつであったのだ。
アケミ「もしイったら、お仕置きするからね♡」
アキラ「そ、そんなー。」
アキラ「苦しいよぉ、イきたいよぉ。」
アケミ「じゃあイってお仕置きしてあ・げ・る。」
アキラ「どうする」
1抵抗する
2このままイク
3全力で逃げる
この中から選べ!!

323 :(ーk=):2012/10/21(日) 10:30:44 ID:sn.SW33g0
アキラ「やめ.....ろぉ!」
アケミ「あ、抵抗してもお仕置きするからねぇ♡」
アキラ「し、知るかぁ!!」
とっさに俺はアケミを突き飛ばした
アケミ「抵抗しちゃったね♥。ハーイお仕置きー♥」
アキラ「なんだ....その箱は...。」
アケミ「これはーくすぐり道具♥」
アキラ「ナ、ナンダッテー」
アケミ「あれ、ローションがないよぉ♥。しょうがないなぁアキラの精液を使ってあげる♥」
アキラ「や、やめろーーーー」
アケミ「まず、縛っちゃおう♥」
アキラは体は今全裸で抵抗する気力もない。
アケミ「そうだ.....」
1くすぐり大好き友達呼んじゃおう♥
2気絶するまでこちょこちょしてあげる♥
3言葉責めしてくすぐっちゃおう♥
どれか選んでねぇ♥

334 :(ーk=):2012/10/21(日) 18:55:03 ID:sn.SW33g0
帰ってきたので書きまーす
アケミ「そうだ友達呼んだあげる♥」
アキラ「もう....やめてくれ....。」
携帯「プルルルル プルルルル ガチャ」
アケミ「あ、もしもーし。」
???「んーなーにー。」
アケミ「サクラァ、いまアキラこちょこちょしてるんだけど来る?」
サクラ「いくいく!!」
アケミ「分かった。急いできてね♥」
アキラ「ゲッ サクラかよ....」
俺はその名前を聞いてとてつもなく興奮した
アケミ「よかったね♥サクラ来るって♥」
そのとき「ガチャ」という音が聞こえた
サクラ「おっじゃましまーす♥」
アケミ「どうぞどうぞー。」
そのとき
???3人「おっじゃましまーす♥」
アキラ「あれ幻聴かな。もう何人かきてるような。」
サクラ「きてるよ。私の弟子たち♥」
アキラ「ナ、ナンダッテー」
アケミ「よかったじゃん♥」
アキラ「良くねーよ。サクラのこちょばし方めっちゃエロいし感じちゃうんだよ」
アケミ「じゃ、始めよか♥」
数人「おk♥」
アキラ「無視された」ガクッ
サクラ「どうするこちょばし方♥」
1舌で舐める
2上着 ズボンを脱いでハタキで愛撫する
3筆 羽 手袋でくすぐる(上着 ズボン 脱いでる状態)

377 :くすぐり好きの名無しさん:2012/11/24(土) 22:32:24 ID:oqMd7Iow0
明日書きますね(o^^o)

注意
この物語は人間ではありません。
人外モンスターなど出てきます。
以下の内容が無理ならば、見るのを進めません。
~人物紹介~
秋本 翔
部隊の隊長であり、責任感も強い

青葉 三言
部隊の副隊長。よく顔文字をつける。
一応女の子だ。

サイプレス
ネタバレなので、なし

386 :くすぐり好きの名無しさん:2012/11/25(日) 22:16:28 ID:Jji.N1UI0
さぁさぁ書きますよー

翔「ここであっているんだな、三言?」
三言「はーい、えーと情報通りならここであってまーす( ´ ▽ ` )ノ」
翔「顔文字をつけるな、馬鹿者。」
三言「すいませーん」
2009年女性が(ry
第一話「ゾンビ 参上!!」
俺たち特別部隊は怪しげな学校についた。
中は、1~5階になっており、2クラスずつあった。
俺たちはアサルトライフルを装備して、マグナムを所持している。
プルルル プルルル
翔「ん?何だ」
新人「こ、こちら新人の--で、ですが、」
翔「どうした?」
新人「い、いま変なのガッ出てうわああぁぁぁっぁっぇ、、、、、、」
無線「ビー。ははっははははははざxかbdkdjdn」
そこから聞こえたのは、快楽の笑い声が聞こえていた。

とりあえず、書きました(^^;;
感想宜しく( ´ ▽ ` )ノ(^∇^)
質問もおk

数時間前

新人「こえーよ、誰もいないよな?」
新人2「ああ、何もいない」
そう言い出した時、新人2がムズムズし出した。
新人「ナニシテンダヨ」
新人2「トイレ行って来るよ」
死亡フラグがピンピンだが俺たちは3階のすべてを見回したので絶対大丈夫なはずだ。
新人2「ああー気持ちいいー」(トイレで用を足しています」
カサカサ……
新人2「ん?何だ」
今何かが動いた音がしたのだ。
新人2「何もいねぇじゃねーかビビらすなよー」
???「ふふっ……」

新人2「今声がした、生存者かでてこ!?」
新人2は出て来いと言おうとしたのだがいをゆう前には新人2の服は千切れてなくなっていたのだ。
新人2「!?」
そう、そこに姿を表したのは、女性ゾンビだった。
ゾンビと言っても、グロくはなく一般人にみえる。
しかしここのゾンビはバイオハザード5みたいに人を噛まない。
じゃあどうするか、それは新人2が今から体験するのでみとk(ry
まず新人2は彼女に触手で拘束されてしまった。
新人2「たすけt……んーんーーーーー!」
新人2の口は彼女のキスで塞がれてしまった。
そして彼女は、新人2二抱きつき新人2は快楽の悲鳴という名の笑い声を上げた。
新人2「んんんnーーーーーー」
彼女のてが背中に周り彼女の胸から大量の触手が羽みたいになり、新人2の

胸 ペニス 脇 を徹底的に可愛がられ新人2は射精をしてそれが12回をすぎた時新人2は死んだのだ。

431 :くすぐり好きの名無しさん:2012/12/15(土) 19:56:29 ID:nnB4tMJ60
数時間前

新人1「こえーよ、誰もいないよな?」
新人2「ああ、何もいない」

そう言い出した時、新人2がムズムズし出した。

新人1「ナニシテンダヨ」
新人2「トイレ行って来るよ」

死亡フラグがピンピン。
だが俺たち新人2人は、3階のすべてを見回したので絶対に大丈夫なはずだ。

新人2「ああー、気持ちいいー」(トイレで用を足しています)

カサカサ……

新人2「ん?何だ」

今何かが動いた音がしたのだ。

新人2「何もいねぇじゃねーかビビらすなよー」

???「ふふっ……」

新人2「今声がした、ここって18歳未満は閲覧禁止じゃなかったっけ?生存者いるのか」

言わんとしていることは分かるが、
気が付くと新人2の服は千切れてなくなっていたのだ。

新人2「!?」

そこに姿を表したのは、女性ゾンビ。
ゾンビと言っても、グロくはなく一般人にみえる。
しかしここのゾンビはバイオハザード5みたいに人を噛まない。
オレにはそれが良く分かるよ。
じゃあどうするか、それは新人2が今から体験するので見とけ。
まず新人2は彼女に触手で拘束されてしまった。

新人2「たすけt……んーんーーーーー!」

新人2の口は彼女のキスで塞がれてしまった。
そしてゾンビちゃんが新人2に抱きつき、新人2は快楽の悲鳴という名の笑い声を上げた。

新人2「んんんnーーーーーー❤❤❤」

彼女の手が、
背中に周り、
彼女の胸から、
大量の触手が、
羽みたいに、毛みたいに、羽毛みたいに、筆みたいに、刷毛みたいに、
新人2の敏感な随所をそう『名状』しがたいッまっことそこばゆさッくすぐったさッ嵐のごッときッ地獄ッ

ソレ正に狂乱ッ搾り出される悲鳴ッ悲鳴ッ嗚呼ッオウオウオオウオウンンーーーーッッ❤❤

胸 !! ペニス!!  脇!!  全部!!

いひいひひゃははっははは!(息が・・・)いひいひひゃははっははは!(息がッ)
いひいひひゃははっははは!(息がッッ)いひいひひゃははっはは(イクッ、う、ぁがががッあああッ!!)」
あがががががががががががははっはんぐむ

徹底的に可愛がられッ すうびょうにしてこれいきもたえだえ あはー

そこでゾンビちゃんが一言「どうだいブルちまう特技だろう? おやおやおや疑惑が確信に変わったな、アンタさてはアレだね、さしずめドMだね❤」

反論しようと開いた口を、彼女のコワク的(へんかんできない)がふさぐの
赤面。んッ
んむふ、んむふぅ、んうふはうん、舌舌A舌 下舌B舌エロボタン

そこでゾンビちゃんが一言「苦しそうな顔してますね。絶望ッだねッ。おんぷ。だがそれがベネ。実にベネ及びディモールトこちょこちょこちょ★」

おんッ 泣くッ 小をもらす。大が迫る

ぞんびー子「しょうねん、やめてほしい? 
        ん? 
       やめてほしいのぉ??? やめねーよマヌケw。だれがやめるかばーか(笑)死ね、童貞www喰らえ必殺ウゾウゾくすぐりミミズ超エロ万壷❤❤❤」
あらひとに「ぞんなああははひぇははぞんなああははひぇははぞんなぞんなぞんなああははひぇはは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

アッーアッーアッー のアッー3乗 

射精!!! ヨコハチ無限大

それが秒間12回目にイッたとき、新人2は死んだのだ。ふぁきごな

435 :くすぐり好きの名無しさん:2012/12/16(日) 04:29:05 ID:ulv2/pzM0
数時間後

朝!!

カーテンの隙間から差し込んでくる太陽の光でマピロ・ヤザカは目覚めた!!!
すると天井に裸の女が張り付いていた!!!

ら女「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・!!」

!?

女の体はヌルヌルと、テカテカと光沢があり、滑っていて、エロ度が異常。
まどろみ消去。
自慢の息子が勢いよく立ち上がる。グンッ、モーニンッ!!

マピロ「おわ、おわ、おわおわ、おわ」
ら女「おや、いかがされましたか?朝っぱらからこれこのような痴女(したたっている)がしのびのごとく、天井張り付き、恥ずかしげなく開脚、この異様な状況に何も言えずにおわ、おわ、おわわ、いやん、マピロさんてば、いたずらに、ただ壊したい、その心。第一話。ゾンビ参上!!!」

フォーリングら女、まどろみ消去の少年に覆いかぶさり全身愛撫!!!
ぐあーーーーーーーー!!!!
ぬちゃっぬちゃっぬちゃっぬちゃっぬちょっぬちょむちむちくちゅくちゅくちゅっっ
どろどろどろっ、と女の肌から汗が吹き出す、抱き着かれ、女の肉の感触が、
覚醒直後の蒼き理性、たちまちとかす、日曜日。
にゅるにゅるのヌメった腕が腕を? 足が足を? うん、絡む。ねっとりと愛撫しつつぅー
マッピロ少年の四肢拘束これ。逃げ場なく、ら女、その首筋にぺろぺろ舌這わす。
ンワッ、ククゥッ!! ヌワヒャハッ
こちょばゆくモンゼッ、だえもえな、よがりッ、のたうちッ、逃れ不可Nォッ
ぴろぴろ舌伸び来たり、妖しく這いよらかし、こそぐりたもう、動脈これナメなぞり、くすぐりハイヨラカス、エロムーヴ
こちょこちょ遊戯めいた侵略の蹂躙のぬるやかなるリッキン。魔テクにあえぎ痙攣、ダメな感じダメな感じコノママジャー

マピロ「くあ!! こっそば、くああ!!」

突然、新世界のドアが開く。

アヘ「2009年、世界は女性のゾンビ化や突然変異により、
   世界中の男は交尾や、捕食で世界中の男子の数は極限まで少なくなっていたのである。
   その事を解消するために、ジエ隊はジエ軍となりて、
   その特別部隊が立ち向かうべきなのである。ニポンのウケー化」

さっきから一人でしゃべくりのたまってる奴はえーとえとえと、そうだ!
ニャラヒトハテッパナヒニャホタマクローゲリノヴッチ星から亡命してきたアヘ・心臓・元ナイカク総理大臣だ。
・・・たぶん。
彼、どういう訳か八坂家に居候しているのであるが、この物語には何の関係もない・・・

マピロ「あのなぁ・・・今日は休日なんだからもう少し寝かせ・・・っ!?」

もう少し寝かせろ。そう言い切る前にキスで口がふさがれた。舌が口に割ってはいる。ナッガーイ舌が口腔を蹂躙。唾液の世界。歯茎とかや、舌とかや絡みーの、歯とやら歯の裏側やらや、顎の裏側やらやネメくすぐられるれるれろれろ。
んっふ。むぶ、うふぅん!! うむむ、ぐふっ、む!!

女が白い唇をはなす。唾液が糸を引く。

ら女(以下略して「ら)「イケませんねぇ。生活リズムはいつも一定にしないと身体にこれ毒ですよ? 管理」
マピロ(以下略して「ピロ)「なっ、おいっ・・・!」
ら「まだ眠たいのでしたら、わたしがソノユーアースリーピーボディーニードトゥウエイクアップ的な真心を、あなたに、
ピロ「え・・・ちょっ!」
ら「してあげましょうそうしましょう」
ピロ「え・・・ちょっ!」

え・・・ちょっ!え・・・ちょっ!え・・・ちょっ!え・・・ちょっ!
えちょえちょ! えちょえちょ! えちょえちょ! えちょえちょ!
ちょちょちょちょちょっちょちょちょでサッパリサッパリな狼狽パイパイなウロタエ具合なソレこれひとえにフタメク様を呈するまでしかできなかった。

フォークを、0フレームの発生で、小足見てから昇竜余裕、とオモタのもつかの間烙印な事にピロー元にソレ置いておくのをフォーゲットナブル。
そうこうしている内に「ら」が手をわきゃわきゃさせながらこちらにどんどんはうはうよるよるカクカクウマウマか。

ら「もにもにもにもにもにもにもにもにもにもにもに!!」
ピロ「やぁぁめろってぇ!!! あはははははははははははははは!!!!」

『もに』ってソレいったい『何?』かと思えば『くすぐられた』。あたりまえだ。今、世界ではTICKLINGが大ブーム。もっともメジャーでクールなホビーとして広まっている。
しかもピロ最大弱点である脇腹を重点的。『あたりまえだ』。重点的。あたりまえだ。
あれよ。濡れ手ぬぐいをはたくがごとき音。いやそれ『関係ねーよ』。つまりだな、くすぐりが苦手じゃないオトコノコなんていません的な。まあいいやそんなことはどうでも。とにかく人一倍二倍三倍四倍ええいカイオウ拳五倍だこうなったら的な勢いでくすぐりに弱いクラッカーピローのことだ、当人からしてみれば死ぬほどくすぐったいヘル遊戯。

ら「ホラホラホラホラホラッ、ホーラホラッ! この指のテクはどうかしらん!!! はやく起きてください! 脳、下、ともに起きてください、イキリ立って下さい!! 天を目指すバベルのように!! でないとこのままくすぐり続けますよ~? もにもに!!!」

もにもに!! 
おっぱいで顔面をあっぱく祭りせしめつつ、全身を指が踊った、汗とよだれと涙と叫びの笑いが飛びちぎるベッドの上の狂奏曲的な。オウア 

ピロ「“苦悶““苦悶““苦悶“むぉおおおおんんmmmmmmぐぐぐぐぐぶぅう!! ぬぅー」
ら「えっへん! どうだー、私はくすぐりにおいても頂点に立つパイ寄る混沌なんですよ!
  ニャルラだろうがナイアーラだようが細かいこたあいいんだよ! らぶらぶ・くらふと・らぶくらふと!!」
ピロ「わぁった、わぁった」

ラブクラフトコメディ略してラブコメ極まれりかな。はいはいはいはいはーいはい

くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ7

32 :ランブ:2014/04/06(日) 06:16:23 ID:eAx08qGA0
今回海でのシチュエーションくすぐり小説を書いていきます。
初ですのでなにぶん変な箇所もあるかとおもいますがご了承くださいw

夏の季節、今日は妹と幼馴染の女子と一緒に海に出掛ける事になり僕は車に乗っていました。

僕は高校二年で勉強は苦手であった為よく幼馴染の女子の鈴が勉強を教えてもらい、なんとか夏休みは補習が無くなっている。

鈴は僕と同級生であり小さい頃からの幼馴染である。
料理も上手くとてもスタイルもよく顔もとても可愛く学校ではとても人気があり男子から告白される事もよく有るが断っている。
何故なら鈴は…

鈴「◯◯君、何を考えてるの?お~ い?もうっ!シカトするならぁ…こうしちゃうよ!」

鈴は◯◯の服の中に手を入れ脇の下に柔らかくスベスベした指でくすくってきたのだ。

鈴「ほーらコチョコチョ!ここか?ここが弱いの?」

◯◯「ぷっ…あはははは…あっぎゃははははは やっやめ!脇は弱いって…」

そう、鈴はくすぐるのが大好きで学校でも有名なほどくすぐりフェチなのである。
また鈴は部活は軽音部をしていてギターを引いている。
その為か指が器用な為くすぐりが、とても凶器とも言える位上手い。

◯◯「ハァ…ハァ……な…何すんだよ…」

鈴「だって私が話しかけてるのに無視するから~ちょっと悪戯をね♪」

鈴はニッコリと笑いながら満足そうに話す。
すると後ろの席から顔を出してきた妹が来た。

???「ちょっとー!お兄ちゃんをくすぐる特権は私なんだからくすぐらないでよ!ねっおにーちゃん?」

そう…これが僕の妹であり現在は中学二年である。
名前は雪美で習い事は弓道をやっている。
先ほどの言葉の通り雪美もくすぐりが大好きでありよくくすぐってくる。
お兄ちゃん大好きっ娘であるが、とても可愛くてよく買い物とかでは兄妹とではなくカップルだと間違われる位大人っぽい。

雪美「お兄ちゃん!とても嬉しそうだったけど…くすぐられたかったの?だったら私が!」

そういうと後ろから袖の中に手を入れ脇をくすぐってきた。
ちょっとひんやりと冷たく柔らかいゆびが脇に添えられ指をバラバラに動かしくすぐってきた。

◯◯「うわっ!お…おい!やめて…ぎゃははっぷははははー!」

雪美「どう?気持ちいいでしょ?へへへ…マッサージ♪マッサージ♪」

こうして車の中ではずっとこの調子でくすぐられた。

51 :くすぐり好きの名無しさん:2014/04/29(火) 02:23:06 ID:U7GbYKFo0
あるところに、一人の小柄な小学生の男の子がいた。
彼はよく女の子と間違えられてしまうほど可愛らしい顔立ちをしていて
女の子よりも力が弱く、内気で控えめな恥ずかしがり屋さんだった。

そんな草食系な彼のクラスメートは何故か大半が肉食系女子で、
彼女たちは休み時間になる度に気弱な少年を取り囲んで可愛がっていた。
甘えた声で名前を呼んだり、顔を間近で見つめたり、軽く胸を当ててみたり。
女の子達は、少年の困ったり恥ずかしがったりする姿を見るのが大好きだった。

ある日、少年を取り囲む女子の一人が、彼の背筋を指でスゥーッとなぞってみた。
その瞬間、少年は甲高い声を上げてビクンッと身体を仰け反らせた。
想像以上に敏感な反応に一瞬戸惑う女子達だったが、
声を上げてしまい余計恥ずかしそうにしている少年の姿を見ているうちに
彼女たちの顔には妖しげな笑みが浮かんでいった。

初めは一人ずつ人差し指で身体のどこかを軽くツンと触れてみる程度だった。
段々クリクリとほじくるような動きになり、触れる指の数も増えていった。
笑い声を漏らしつつ必死で懇願しながら身を捩じらせる少年だったが
両腕には女の子達がしがみ付き、少年を絶対に逃がすまいとしている。
そうこうしているうちに少年の体中には無数の指が纏わり付き、
それらが不規則な動きでコチョコチョと這い回り始めた。

68 :くすぐり好きの名無しさん:2014/05/11(日) 00:44:28 ID:CAxs3UdA0
また思い付き任せに書いてみるw

これは科学技術が更に発展して生活が便利になった反面、
エネルギー資源の枯渇という危機を抱えた、そんな未来の話。

人間が強い性的興奮を覚えながら猛烈なくすぐったさを感じた際、
知らずのうちに強力なエネルギーを発生させている事が明らかにされた。

ティクリッシュエネルギー(以後TE)と名付けられたそれは
貯蔵すれば完全無公害な電気エネルギーにも変換できる代物だった。
各国が深刻なエネルギー問題に頭を抱えていた所での歴史的大発見。
世界中の研究施設でTEに関する研究・実験・開発が進められた。

その過程で、TEの発生量は性的興奮やくすぐったさの度合いと比例し、
特に若い男性や幼い少年が発生させるTEが強力で良質だと判明する。

ベッドに寝かせた思春期の男の子をエロ可愛いお姉さん達が数人で取り囲み、
あの手この手でムラムラさせながら延々くすぐり続けるという実験の結果、
一般家庭の1日の消費電力を十分賄える量のTEが、たった10分で集まった。

この実験結果は大々的に報じられ、色々な意味で物議は醸したものの
やはり地球全体で深刻化するエネルギー問題を無視する訳には行かず、
国民にとってもくすぐりで電気料金格安という魅力は大きかったため
各国はF/Mくすぐりを文化として全力でバックアップする方針を決めた。

幼稚園では遊びの中でF/Mくすぐりの楽しさと大切さを分かりやすく教え、
学校ではF/Mくすぐりや誘惑の技術を培う実習授業が毎日のように行われ、
全国の各業界がF/Mくすぐりを意識した商品やサービスを充実させ、
雑誌やテレビ番組、漫画やアニメやゲーム、絵本やオモチャですら、
可愛い女の子が男の子をドキドキさせながらくすぐる描写が多くなった。

その中で自然に生み出されるTEによって、人々の生活は更に豊かになった。
人々の生活にはF/Mくすぐりが定着し、次第に無くてはならない物となる。
世の女の子達は自分の性的魅力やくすぐりで悶える男の子に愉悦を感じ、
世の男の子達は性的な姿や仕草でくすぐってくる女の子に至福を感じる。
この幸せなスパイラルは

こうしてF/Mくすぐりは世界を救ったのである。めでたしめでたし!

224 :みにー:2014/07/29(火) 00:09:53 ID:FX/ggRvo0
再度でーす!

ゴッドイーター…それは、神を喰らい神々を討つ者…その者達のとある平和で起こった、ある男の弱みを握られ地獄に変わった悲劇の話し。

225 :みにー:2014/07/29(火) 01:03:13 ID:FX/ggRvo0
隊長「…よし…しばらくアラガミの戦闘が立て続けにあったからな…明日は皆……休暇で海に行こうか!」

「!?」
周りにいた人たちは隊長のいきなりの言葉に動揺を隠せなかった。

ここはフェンリル極東支部。
神を討つ者のゴッドイーターが集まるアナグラと呼ばれる場所。

コウタ「隊長、さ…さっき海って言ったんすか!?でも海はアラガミによって汚染されてるんじゃ…」

隊長「コウタよ…俺な実は密かにサカキ博士と極秘の任務をこなして汚染を浄化する装置を作ることに成功したんだ。」

コウタ「なんだって!?で…でも何で俺らに教えてくれなかったんすか?」

隊長「バ…バカ!貴様はアリサやエリナの水着姿を拝みたくないのか!?ここのところアラガミアラガミアラガミアラガミアラガミばかりで俺らのハーレム日常が消えている気がするのだ…」

コウタ「た…確かに…なるほど!隊長!!俺…水着見たいっす!青春したいっすよ!…やりましょう!作戦名は海でムフフでキャフフなハーレム大作戦で!」

隊長「うむ…だがな…難点が一つあるのだ…それはエリナだ!」

コウタ「エリナ?確かに胸はチッパイけど…可愛さはヴァジュラ12体は撃破できますよ!?」

隊長「そうなんだ…MUNEはチッパイがな…だが…アリサはいつも露出度高い服を着ているから羞恥心はなさそうだが…エリナは違う!ツンデレかつ14歳!肌への警戒心が強く、性格がキツイからな。」

コウタ「なるほど…っと!隊長~俺バカラリー見てきます~!」

隊長「ま…まて!はやまるな!?貴様はせっかくの青春を逃す気か?誘惑をおさえるんだ!」

コウタ「くっ…バカラリーが…でも……俺は水着を…」

こうして海の前日は隊長と練りに練った作戦会議を夜中まで行っていました。

226 :みにー:2014/07/29(火) 01:35:52 ID:FX/ggRvo0
~その頃~
エリナ「アリサ先輩~!聞きました?隊長が明日は海に行くって言ってましたよね?」

アリサ「ききましたよ!どうしましょう…水着を買いに行かなければならないですね。」

エリナ「待ってください!さっきたまたま聞いちゃったんですけど…隊長とコウタ先輩が今回の海で私達にエロい事を期待しているらしいんですよ!」

アリサ「コウタが!?…そういえば以前コウタの山のようなゴミ部屋から裸体らしき女性の本がありましたね…隊長はかなりのエロ手練れですし…襲われかねません…」

エリナ「ええっ!?ど…どうするんですか?で…でも隊長は元からなのでしってますがコウタ先輩がアッチの住人になるのは嫌ですね…」

アリサ「一言で言うと…ドン引きですね。…何かコウタを元の純粋コウタに戻さなくてはいけませんね…」

エリナ「あ…あの!お仕置きなんてどうですか?私、以前知ってしまったんです…イタズラで脅かそうとコウタ先輩の脇腹を指でなぞったら凄い勢いで笑い出してたんです!きっとコウタ先輩の弱点はくすぐりですよ!」

アリサ「くすぐり…私はやった事もされたこともないからわからないですね。よければ、どのような事をするのか教えて頂けますか?」

エリナ「え…えっと!……説明の仕方がうまく出来ない~…よ…ようするに…脇の下や足の裏、脇腹など身体中を一つ一つの指でバラバラに動かしてクネらせて揉んだり爪でカリカリしたり、小刻みに指を震わせたりする…のかな?」

アリサ「あー…エリナさん…説明してくれるのは嬉しいのですが本で調べながら言われる様子だとあまりしたことはないようですね…フフ」

エリナ「そ…そうなんです…よくされたことはあっても相手にしたりとかはないんです…アリサ先輩…試して…みてもいいですか?…ワキワキ…」

アリサ「え?…あっう…うん、いいけど…」

エリナ「じ…じゃあいきます!(アリサ先輩の脇の下綺麗だなぁ…た…確かこう…)」

227 :みにー:2014/07/29(火) 01:54:53 ID:FX/ggRvo0
エリナは太ももで両手を拘束し体は動けないよう縛っていた。

エリナ「こ…こちょこちょこちょこちょこちょカリカリ」

アリサ「く…くふっ!ちょっ…!エリナさん…まっ!きゃははははは!いやぁーーーははっはは脇の…!下!くすぐっーーーあはっは!!たい~!(や…やばいー!エリナさんの指柔らかくてすべすべしててくすぐったすぎるぅ~!)」

エリナ「あっ!ご…ごめんなさぁ~い!!すみません!やりすぎてしまって…」

アリサ「はぁ…はぁ…だ…大丈…カハッ!夫です……」

エリナ「っで!?アリサ先輩どうでしたか!?」

アリサ「く…くすぐったすぎました…エリナさん指がすべすべしてて摩擦が少ない…せいか余計にくすぐったさが増えてる気がしました…でもこの分ならコウタには効果抜群だとおもいますよ!」

エリナ「ええっ!?そんなにすべすべしてますか?まぁ…それは置いといて!なるほど…摩擦が少ないほどくすぐったさが増すのかぁ…ん~」

!!!ピコーン!!!

エリナは口をニヤリと笑い思いついた表情を見せた。

エリナ「海なんですよね?オイルなんてどうですか?」

アリサ「なるほど…確かにコウタにに日焼け止め塗ってあげるという口実ならば怪しまれない…隊長はどうせブラッドの女性をナンパでもしにいってしまいそうですしね!」

エリナ「決まり!決行は明日!!明日に備えて指の運動して寝ましょう!」

アリサ「はい!そうしましょう。では、また明日!」

こうして明日に備え準備を行っていました。

くすぐる女の子/くすぐられる男の子スレ8

223 :くすぐり好きの名無しさん:2014/12/28(日) 01:58:23 ID:B7tgF8Gg0
…後から思うと深夜テンションって怖いなw
まぁそれはそうと、こんな番組があったら見てみたい。

【絶対に萌えてはいけない24時間耐久こちょばし鬼ごっこ廃洋館】

くすぐりモンスター娘(以下モン娘)達の世界で毎年大晦日に放映される大人気シリーズ。
人間界から捕まえてきたくすぐったがりで可愛い少年達を特別なフィールドの中で逃走させ、
それを様々なモン娘達が追い回して持ち前の魅了テクとくすぐりテクで可愛がるという内容。
今年のフィールドは立派だけど暗くてボロボロな廃洋館。ゴースト娘の提供でお送りします。

少年達やモン娘達は洋館の敷地内を自由に移動する事が出来る。走り回るのも身を潜めるのも自由。
少年達はモン娘にタッチされると自動的に拘束魔法が掛けられ、10秒間体を動かす事が出来なくなる。
モン娘はその隙に少年を萌えさせようと、時に可愛く、時にエロく、全力の猛アピールをしてくる。
そのまま10秒間耐え切ればワープの魔法が働いて瞬時に別の場所に逃げられるが、
もしも10秒以内に胸キュンしたり性的興奮を抱いてしまうと…"デデ~ン♪○○君、アウトー♪"
硬直が解除されてもワープ魔法は発動せず、そのまま延々と好き放題にくすぐり回されてしまう。
力尽きて気絶したり眠ったりした場合はワープ&体力回復の魔法が発動して逃走続行を強いられる。
ゲームが進行すれば建物内で少年達を探して徘徊するモン娘達の数や種類も増えていき、
一度に数人掛かりで萌えさせられたりくすぐられたりするパターンも多くなっていく。

そんなゲームを24時間休憩無しのぶっ続けで行い、ゲーム終了後に授賞式が行われる。
萌えさせられた回数が1番多かった少年は罰ゲームと称してモン娘集団に囲まれて・・・。
萌えさせられた回数が1番少なかった少年もご褒美と称してモン娘集団に囲まれて・・・。
それ以外の少年達にさえもそれぞれ特別賞と称してモン娘集団に囲まれて・・・。
そのまま全員、モン娘達のくすぐった過ぎる身体でモミクチャにされてしまう。