魔女アリシア

Last-modified: 2020-11-08 (日) 03:52:54
Top/魔女アリシア

私はとあるくすぐりフェチの鬼畜な魔女、アリシア。今日は私のお城を紹介するわ。
私のお城には永遠の美を得る事のできる秘法がある、という噂を流しているから、時々とっても可愛い女の子の盗賊達が来るのよ。そういう女の子達をおもてなしするために色んな仕掛けがしてあるのよ。
ますお城に一人女の子が入ったら扉をガチャンって音立てて閉めてあげるの、もちろん私の意志がないとあかないわ。そうしたら盗賊の女の子は驚いちゃうけど、そこは盗賊だからちゃんと先に進んでくれるわ。まあ進んでくれなくてもいいんだけどね。
ここで女の子がのろのろ進もうとしたり、その場で立ち止まっちゃったりしたときのために、愉快な私の下僕たちを4人程召喚するのよ。
くすぐり幽霊ちゃん達、私のお城でくすぐられすぎておかしくなった女の子を転生してあげたの。すごいノロマだけど、とっても可愛いし、腕を何本も増やしたりできるし、コチョコチョもすごい上手いのよ。
もちろん私は優しいから、幽霊ちゃん達には、女の子を無理に拘束させたりはしないわ。そりゃ軽く万歳させることはあるけど、ガッチリ拘束したらすぐにギブアップしちゃうし。たくさん私のお城を楽しんでもらいたいしね。
だから女の子は簡単に幽霊ちゃんたちから、逃げて進めるわ。まあくすぐり幽霊ちゃん達のテクは半端じゃないから、そのままくすぐったさで力がぬけちゃってくすぐリンチな事もあるかもね。
でも幽霊にびびっちゃって、腰ぬかして早々にくすぐリンチにされちゃった子もいたけどね。
それに私のお城はずっと一本道だから、仕掛けをとかないと進めないの。だからノロノロしていたらすぐに追いつかれてくすぐリンチよ。
くすぐり幽霊から逃げながら仕掛けを解いて先に進むなんて、RPGみたいでワクワクするでしょ?

そんで玄関からすすんだら、幅3メートル、長さ20メートルくらいの底の見えない大きな溝があるの、行き止まり?もちろん違うわ。
ちゃんと進む方法があるの。レールがあってね、それに沿って進んでくれる一輪車を置いてあるの。これを漕ぐだけでむこうに辿りつくわ。そうそう、落ちたら危ないから、天井から伸びてる一度さわったら向こうに付くまで手から外れない、魔法のロープに両手を付けなきゃ一輪車は動かないの。一輪車のサドルに座って万歳したらぎりぎり届くくらいかな?
ちなみにこのサドルも落ちたら危ないから、一度座ったら向こうに着くまでお尻を上げたりできないのよ。私って優しいでしょ?
だから女の子は万歳しながら自転車漕ぐだけで向こうについちゃうの。もちろんそれだけじゃ簡単だから、この一輪車の周りにもちょっとした仕掛けがしてあるの。
そうみんな大好きマジックハンドよ。横の壁に穴がたくさん開いてるでしょ。そこからたくさんのマジックハンドが出てくるの。一度に4本くらいの手が女の子をくすぐるの。
それに耐えながら、自転車を漕がなきゃいけないから、ちょっと大変かもね。
あ、あとこの一輪車ギアの関係でちょっと漕いだ量と進む量のバランスがおかしいのよね。
まあそこはダイエットよね、今流行の、ウフフ・・・

あとたまに根性のない子がいて、休憩しようとしてしてるのか漕ぐのやめちゃう子がいるのよね。そういう子にはお仕置きとして、サドルのバイブレーション機能を使ってあげるの。お尻は絶対上げれないから大体すぐに逝っちゃうんだけど、もちろんお仕置きだからそれだけじゃ終わらないわ。マジックハンド達もいやらしいコチョコチョも始めるの。もちろんそれまでもおっぱいとか、おっぱいの先っちょとかもいじってたけど、バイブが動きだしたらもっと気持ちよくしてあげるの。何回も何回もイかせてお仕置きするのよ。
もちろん女の子がのろのろ漕いでる間も、くすぐり幽霊ちゃんたちは追ってくるわ。だから、もしかしたら、マジックハンドと幽霊ちゃん達のWパンチがくるかもね。
ま、4分の1くらいの女の子はここで、ギブアップするかな。

で、この自転車ゾーンを抜けたら、少し休めるわ。ちょっと長めの廊下が続くの。自転車のところで幽霊に追いつかれちゃう人が多いから、ここで時間をかせがせてあげるの。
優しいでしょ私。
でもこの後の方に扉があってね、これを開けるためにはまたある仕掛けをとかなくちゃいけないのよね。
扉のよこの壁に穴があってね。あ、私女だけどオッパイをいじるの好きなの。で、私はこの穴はオッパイ穴って読んでるんだけどね。ちょうど、来た女の子が乳房を入れやすい場所、大きさの穴が魔法で開くようになってるの。でその穴になま乳を3分間入れていられたら、扉が開くって書いてあるのよね。もちろん私のサジ加減で開くんだけど。うふふ・・・
でその穴の向こうはなんと私の部屋の魔法の鏡からでてくるの。その魔法の鏡にはその穴の前にいる女の子の姿がうつっているから、目の前の女の子のおっぱいを好きなようにくすぐってる気分になれるわよ。
その女の子がおっぱいをいれている3分間の間は、私にとっては最高の時間ね。わたし指でのコチョコチョから始まって、羽や筆やローションや、敏感になる魔法をつかっていじめるの、最後には乳首を舐め舐めしたりね。大概の女の子は最後まで楽しんでくれるわ。中には、扉が開いてもそのまま私にオッパイをいじってもらおうとする子もいるし。でもそういう子はくすぐり幽霊ちゃんたちの餌食になるのよね。かわいそう・・・

そしてここを抜けた先には……
「いひひ!ひーひひひ!!あははははははははは!!ひゃあーっはははははははははははは!!や、やめて!はははははははーははははははは!!くすぐったいぃー!!ああーっはははははははははは!!!」
 動けない体がベッドの上でのたうち回っています。私は4人の手を払いのけたいのですが、体はまるでもっとくすぐってくださいと言わんばかりに無防備なまま動きません。一番くすぐったい腋の下だけでも何とか閉じようとしますが、両手はバンザイの格好で完全に固定されているため、どんなにくすぐられても腋の下は全開の状態を続けています。
「ひゃはははは!わ、腋!きゃははははははははははは!!!腋の下はダメェー!!あーはははははははははははははは!!お願いぃぃー!!はははははははははははははーー!!!」
 超敏感な腋の下を閉じられない私は思わずそう叫びました。
「この子腋の下がめちゃくちゃくすぐったいみたいね。」
「なによそれー。こっちは平気だっていうの?」
 足の裏とおなかをくすぐっている亜紀と香苗が口をそろえて言います。
「あはははははははーー!!いやぁーっははははははははははははは!!
そっちもくすぐったいー!!はーっはははははははははははは!!!きゃは
はははははははははー!!」
「ホントに?」
「ひゃはははははははは!!ホ、ホント!!はあーっははははははは!!ホントよぉ!あははははははははははは!!!」
「あとは?どこがくすぐったいの?」
「きゃーははははははははははははは!!!お、おなかと!はははははははははははははは!!ひぃぃーっひはははははははははははは!!きゃははははははははーー!!!」
「おなかと?おなかとどこ?」
「あはは!!あははははははは!!きゃああーっははははははははははははは!!!」
「言いなさい。言ったら少しはくすぐりが軽くなるかもよ。」
「わ、分かんないーひひひひ!!はーははははははははははは!!全部!あははははははー!!体中くすぐったいー!!あーっははははははははははははは!!!」
 みんなはくすぐられて笑い狂っている私を見て楽しんでいます。でも私は、息を吸うのに必死です。目からは涙が絶え間なく流れ、口からは飲み込むことができない涎があふれてきます。私は完全にくすぐったいという感覚に支配されています。
「そろそろ素肌を直接くすぐってあげるわ。」
「あーそれいいわね。」
 と、いきなり香苗と亜紀が私のくつ下を脱がせ、足の裏を直接くすぐり始めました。
「きゃあああああーっはははははははははははははははは!!!いやぁぁーーっはははははははは!!!」
「あ、反応良くなったんじゃない?」
「うん、じゃあこっちも。」
 今度は朋子と優美がタンクトップを首の辺りまでめくりあげて、白いブラジャーと素肌をさらけ出した脇腹とおなかをくすぐり始めました。
「あははははははははは!!ダ、ダメ!ひゃははははははーー!!!」
 さっきまでがまるでお遊びだったと思わせるほどの、強烈なくすぐったさが新たに私の全身を襲います。
「きゃははははははは!!た、たすけて!いひひひひひひ!!あーははははははははははは!!!苦しいー!はあーっはははははははー!!!おなかが!はははははははは!!おなかが痛いぃー!!きゃーははははははははははは!!!よじれるぅー!!ひゃはは!!ひゃあーっははははははははは!!!」
「見て、おっぱいプルプルしてるー。」
「クスッ、かわいいー。」
「やっぱりゆかりみたいなお嬢さんタイプは白いブラジャーが一番似合ってるわね。パンツの方はどうかしら。」
 亜紀は私のスカートをめくりました。フリルのついた純白のパンツが丸見えになりました。
「へー、かわいいパンツはいてるじゃん。女の子ねーゆかり。」
「あははははははははははは!!ちょっと!ひひひひひひひひ!亜紀のエッチィー!!きゃーははははははは!!!」
 みんなにパンツもブラジャーも見られて、私は恥ずかしくて恥ずかしくてたまりません。でも動けない私には隠すことはできません。
「はーっはははははははははははは!!くすぐったいよぉー!あーははははははははははは!!!も、もう!!きゃあーはははははははは!いいひひひひひ!!もうやめてー!!はっはははははははは!!」
「この子脂汗にじんできてるよ。」
「ホントだ、光ってる。」
 あまりのくすぐったさにもう何分経ったのかも分からず、ベッドの上で動けない体を必死にバタつかせて笑い続けている私の全身から脂汗が噴き出し、ブラジャーとパンツを濡らし始めています。
「きゃはははははははははははーー!!!お願い!あはははははははははは!!腋の下だけでもやめてー!ひゃはははははははは!!お願いですぅー!はーっははははははははははー!!!」
 私は頭の中が朦朧としてきました。満足に息もできず、おなかもちぎれそうです。今日ほど10分が長く感じた日はありません。
「ゆかり、9分すぎたわ。もう少しのしんぼうよ。」
「よし、じゃあラストスパートね。」
「あははははは!!も、もういいよー!はははーははははははは!!
もう充分だからぁー!きゃーっははははは!!!く、苦しいー!!」
 みんなはちっとも手加減をしてくれません。それどころか私が絶対にくすぐりに慣れないように、くすぐる位置やくすぐり方を巧みに変え、私の体に常に最高のくすぐったさを与え続けるのです。みんなのくすぐったい指先に私はただただ笑わせられるだけです。そして本当に気を失いそうになった時、ようやく10分が経ちました。
「はーい終了!」
「いひひ!ひーひひひ!!あははははははははは!!ひゃあーっはははははははははははは!!や、やめて!はははははははーははははははは!!くすぐったいぃー!!ああーっはははははははははは!!!」
 動けない体がベッドの上でのたうち回っています。私は4人の手を払いのけたいのですが、体はまるでもっとくすぐってくださいと言わんばかりに無防備なまま動きません。一番くすぐったい腋の下だけでも何とか閉じようとしますが、両手はバンザイの格好で完全に固定されているため、どんなにくすぐられても腋の下は全開の状態を続けています。
「ひゃはははは!わ、腋!きゃははははははははははは!!!腋の下はダメェー!!あーはははははははははははははは!!お願いぃぃー!!はははははははははははははーー!!!」
 超敏感な腋の下を閉じられない私は思わずそう叫びました。
「この子腋の下がめちゃくちゃくすぐったいみたいね。」
「なによそれー。こっちは平気だっていうの?」
 足の裏とおなかをくすぐっている亜紀と香苗が口をそろえて言います。
「あはははははははーー!!いやぁーっははははははははははははは!!
そっちもくすぐったいー!!はーっはははははははははははは!!!きゃは
はははははははははー!!」
「ホントに?」
「ひゃはははははははは!!ホ、ホント!!はあーっははははははは!!ホントよぉ!あははははははははははは!!!」
「あとは?どこがくすぐったいの?」
「きゃーははははははははははははは!!!お、おなかと!はははははははははははははは!!ひぃぃーっひはははははははははははは!!きゃははははははははーー!!!」
「おなかと?おなかとどこ?」
「あはは!!あははははははは!!きゃああーっははははははははははははは!!!」
「言いなさい。言ったら少しはくすぐりが軽くなるかもよ。」
「わ、分かんないーひひひひ!!はーははははははははははは!!全部!あははははははー!!体中くすぐったいー!!あーっははははははははははははは!!!」
 みんなはくすぐられて笑い狂っている私を見て楽しんでいます。でも私は、息を吸うのに必死です。目からは涙が絶え間なく流れ、口からは飲み込むことができない涎があふれてきます。私は完全にくすぐったいという感覚に支配されています。
「そろそろ素肌を直接くすぐってあげるわ。」
「あーそれいいわね。」
 と、いきなり香苗と亜紀が私のくつ下を脱がせ、足の裏を直接くすぐり始めました。
「きゃあああああーっはははははははははははははははは!!!いやぁぁーーっはははははははは!!!」
「あ、反応良くなったんじゃない?」
「うん、じゃあこっちも。」
 今度は朋子と優美がタンクトップを首の辺りまでめくりあげて、白いブラジャーと素肌をさらけ出した脇腹とおなかをくすぐり始めました。
「あははははははははは!!ダ、ダメ!ひゃははははははーー!!!」
 さっきまでがまるでお遊びだったと思わせるほどの、強烈なくすぐったさが新たに私の全身を襲います。
「きゃははははははは!!た、たすけて!いひひひひひひ!!あーははははははははははは!!!苦しいー!はあーっはははははははー!!!おなかが!はははははははは!!おなかが痛いぃー!!きゃーははははははははははは!!!よじれるぅー!!ひゃはは!!ひゃあーっははははははははは!!!」
「見て、おっぱいプルプルしてるー。」
「クスッ、かわいいー。」
「やっぱりゆかりみたいなお嬢さんタイプは白いブラジャーが一番似合ってるわね。パンツの方はどうかしら。」
 亜紀は私のスカートをめくりました。フリルのついた純白のパンツが丸見えになりました。
「へー、かわいいパンツはいてるじゃん。女の子ねーゆかり。」
「あははははははははははは!!ちょっと!ひひひひひひひひ!亜紀のエッチィー!!きゃーははははははは!!!」
 みんなにパンツもブラジャーも見られて、私は恥ずかしくて恥ずかしくてたまりません。でも動けない私には隠すことはできません。
「はーっはははははははははははは!!くすぐったいよぉー!あーははははははははははは!!!も、もう!!きゃあーはははははははは!いいひひひひひ!!もうやめてー!!はっはははははははは!!」
「この子脂汗にじんできてるよ。」
「ホントだ、光ってる。」
 あまりのくすぐったさにもう何分経ったのかも分からず、ベッドの上で動けない体を必死にバタつかせて笑い続けている私の全身から脂汗が噴き出し、ブラジャーとパンツを濡らし始めています。
「きゃはははははははははははーー!!!お願い!あはははははははははは!!腋の下だけでもやめてー!ひゃはははははははは!!お願いですぅー!はーっははははははははははー!!!」
 私は頭の中が朦朧としてきました。満足に息もできず、おなかもちぎれそうです。今日ほど10分が長く感じた日はありません。
「ゆかり、9分すぎたわ。もう少しのしんぼうよ。」
「よし、じゃあラストスパートね。」
「あははははは!!も、もういいよー!はははーははははははは!!
もう充分だからぁー!きゃーっははははは!!!く、苦しいー!!」
 みんなはちっとも手加減をしてくれません。それどころか私が絶対にくすぐりに慣れないように、くすぐる位置やくすぐり方を巧みに変え、私の体に常に最高のくすぐったさを与え続けるのです。みんなのくすぐったい指先に私はただただ笑わせられるだけです。そして本当に気を失いそうになった時、ようやく10分が経ちました。
「はーい終了!」


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