思春期の従姉をくすぐりたい!

Last-modified: 2020-11-08 (日) 03:52:54
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あの日は時間としては本当に長かったけど僕に取っては一瞬の出来事でした・・・・
僕は小6で今年17歳になる従姉がいます!今日は久しぶりにそのオネェちゃんに会いに行きます!
祖父の家にみんなで集まります。
僕(・・・あ~従姉のおねぇちゃん大きくなってるかな~?)もうすぐ祖父の家に到着します。緊張が高まります・・・

実家から約1時間ようやく祖父の家に到着!そしてドアを開けた次の瞬間、マニキュアの塗られた女の人の足が見えました!裸足でした!下を向いていたため足がホント目の前にあったのです!びっくりして上を見上げるとその人は僕の従姉でした!思春期真っ只中なのか笑顔は見せず会釈だけして上の階に上がっていきました。いつも明るいおねぇちゃんだったのでびっくりしましたがくすぐりフェチだった僕は一瞬で従姉をくすぐりたい衝動に駆られました。祖父に迎えられそのまま僕らも上の階に上がりました。
相変わらず従姉は無表情のままでしたがそれが僕のくすぐりの衝動を大きくしていったのです。(無表情のおねぇちゃんを大笑いさせたい。)そう思ったのです。部屋に入ってみんなが揃って座った時目の前が従姉でした!高2の彼女は自分よりもかなり大きく見えふっくらしてました!さっき見た記憶によると足がかなり大きかったように思えます!自分の1.5倍くらい余裕であるかもしれません。会話も耳に入ってこず従姉をくすぐりたいと思っていましたが今はみんながいるのでそれはできませんでした。
話は1時間近く続きもう無理かと思ったその時お母さんが『あんた、暇やったら隣の部屋でゲームしておいで。』と言ってくれたのです!すかさず隣の部屋に行きましたがおねぇちゃんはずっと話したまま、それはそのはず思春期真っ只中のおねぇちゃんがゲームしに来るはずがありません。ここまで来てまたくすぐる機会を失いました、ずっとそこからくすぐりたいと思いながらゲームしてました、が1時間後、母が『今から買い物行ってくるけど留守番しとく?だいぶ長い事家空くけど?』と聞いてきたのです!
僕は『うん!』と返事しました。すると母が
『それやったらAちゃん(従姉のこと)この子の事見といてくれる?心配だから!』と言ってくれたのです!初めてお母さんに心から感謝しました!
おねぇちゃんは『はい』とだけ言って僕のそばに来ました!おねぇちゃんはまだ素足のまましかも自分の目の前!今にもくすぐりそうになりましたがまだみんなが家にいるので我慢しました!そしてついに待ちに待った瞬間が!『じゃあ言ってくるからね!』ガチャ!その音とともに僕と従姉以外家にいなくなりました!おねぇちゃんはむすっとしたままスマホをいじっています。ゲームの話をしても『そうなんだ!』というだけでゲームには見向きもしない様子です。我慢できず僕はおねぇちゃんの足の裏を一瞬だけこちょばしました。
従姉『キャっ何よ?どうしたん?』とっさに僕は言い訳を思いつきました。
僕『足にほこり付いてるから、取ってあげるね!』そう言って嘘をつくとおねぇちゃんの足の裏をさわさわくすぐりました。
『こちょばいからやめて~フフッ早く取ってね!』
僕『!!』なんと無表情だったおねぇちゃんが吹き出したのです。くすぐったがり屋かもしれないと思った僕は興奮状態で『えっちょっと触っただけなのにこちょばいの?へ~!』と言い足の裏をくすぐりまくりました!
従姉『ひひひちょっとこちょばいからこちょばいー』と言い笑い出しました!今日初めてのおねぇちゃんの笑い声!僕は興奮しまくって
僕『じゃあどこまで耐えられるかゲームしよう?できなかったらもっとすごい罰ゲームね』
と言い足の裏をくすぐりまくりました!おねぇちゃんの大きい足の裏を舐め回すようにくすぐりました
従姉『あははは、ちょっとやめて~あはははははは
きひひひこちょばいからやめて~あははは』なんとおねぇちゃんはくすぐったがり屋で今までの無表情はなんだったのかというくらいの大爆笑!おねぇちゃんは足の裏をめいいっぱい動かしながら大爆笑
僕はもっともっとくすぐりました!
従姉『あはははははははは限界だって、やめてやめてやめて~あははははははいひひひひひあははは』
僕『はい、おねぇちゃん耐えられなかったから罰ゲーム!全身くすぐりでーす!』と言いました!
従姉『もうだめ~フフッ絶対こちょばいから!』
僕『ルールは守ってよ~』と甘えおねぇちゃんの体の上に乗っかりました。そして目の前の大きな太ももをまずくすぐりました!揉むようにくすぐった。
従姉『あはははバハハはははひひひふふふはははちよっちょっははははははははだメははははははッホントにや~め~て~はははひひひははは』僕のモミモミ攻撃はついにお腹に突入!!お腹は本当に柔らかい!自分の体を包み込むくらい大きなそのお腹をもみももみもみ~っと全力でそして優しくくすぐった。
従姉『ギャ~~はははひひひはははホントにっホンっはははホントにヤーメーテー!はははひひひははははははははは苦し~はははひひひふふふふふギャハハギャハハははは!!!!』僕は興奮が絶頂に達したのかおねぇちゃんの服の中に入り直にお腹をそして脇の下をくすぐった。感触が柔らかくてすごいよかった!天国みたいだった!ブラをつけていなかったのでおねぇちゃんのおっぱいまで見えたのでそれもくすぐってあげた!
従姉『ギャハハアヒアヒアハハハハハハハほんとにもうっくすぐったいって~~あははははははひひひはははやめてやめてやめひひひひひひひひヤメぬふふふすははははははははは』部屋中におねぇちゃんの笑い声が響き渡る!たまに足の裏もくすぐったりしたがやっぱり胴体が一番!全身こちょこちょはずっと続いた!無我夢中で全力でおねぇちゃんの体をモミモミした!幸運にも僕の力は小学生レベルなので全力で揉んでもちょうどくすぐったいレベル!服の中からおねぇちゃんの顔を見ると無表情の時とは180度違う大大大大大爆笑だった!おねぇちゃんは
ずっと『あははははははひひひははははははやめて~』って言ってる!全身をバタバタさ。せるので自分の頭がちょうどお腹に当たりまくって余計にくすぐったがってる!一回中断して後ろに回り込んで脇腹をモミモミした!
従姉『いきなり~!あははははははやめてやめてあはははははははははまだ続くのっはははははは』休みなしでくすぐりまくった僕はあることを思いついた!家中を使ってくすぐり劇をしたくなったのです!おねぇちゃんは息を切らしていたけど罰ゲームの続きと言ってやらせた。今日僕が家に入ったところから再現させ無表情の従姉をくすぐって興奮しまくるのだ!早速おねぇちゃんにこのことを話し玄関の前に立ってもらった。今日の前半の再現をしてもらった。僕は一旦外に行きドアを開けて家に入った!そしておねぇちゃんの足が目の前に!おねぇちゃんは再びむすっとした表情!準備は整っている!すかさず僕は足の甲から土踏まずにかけておねぇちゃんをくすぐった。
僕『こちょこちょこちょこちょ~』
従姉『ひっあはははははは~』一瞬で無表情が大爆笑に変わる表情を見てますます興奮した。
上に上がろうとするお姉ちゃんの脇腹をくすぐりまくった!お姉ちゃんは廊下で大爆笑!!
『ギャ~はははははははははもうだめ~はははははははははははは』お姉ちゃんはだんだん嬉しそうになってきました!僕の興奮は最高潮に達し人生で初めて射精しました。その後僕はくすぐったままお姉ちゃんにこう言いました。
『なんでお姉ちゃん今日むすっとしてたの?こちょこちょ~、明るかったお姉ちゃんはどうしたの?こちょこちょ~、もうむすっとしちゃだめだよ!今から体操するよ!』
そう言ってくすぐる手をやめて僕は『はい、無表情して~』と言いました!お姉ちゃんは言われた通り今日のはじめの無表情の顔をしました!すかさず僕は『こちょこちょ~』と足の裏をくすぐります!当然お姉ちゃんは『あははははははヤメて~』と大爆笑!これを何度も何度も繰り返しお姉ちゃんに笑顔を取り戻そうとしました!(くすぐる時間は10分くらい)僕はお姉ちゃんをくすぐれるしお姉ちゃんは笑顔を取り戻すし一石二鳥でした!
何十回も繰り返した後の休憩中、お姉ちゃんが
『ごめんね、私ずっと暗い顔してたわ!でもあなたのおかげで気付けたわ!これからは笑顔にするわね、あとこのことは私たちだけの秘密ね』と言ってくれたのです!くすぐれてかつ秘密にしてくれるなんてサイコー!その後もお姉ちゃんをくすぐりまくりました。
ついに、ガチャッ という音がして
お爺ちゃんや親が帰ってきました!お姉ちゃんは笑顔で『お帰り!』と言い出迎えました。僕は明るいお姉ちゃんが戻ってきてくれて嬉しかったです!
外は真っ暗で僕たちの家族は家に帰る支度をしました!お別れの際お姉ちゃんが笑顔で近づいてきて小さな声で
『こちょこちょまたやってね!』とささやいてくれました!僕は大きくうなづくと祖父の家を後にしました。今日はなんとも充実した1日でした!またお姉ちゃんに会える日を楽しみにしています!


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