就活×デスゲーム(11)

Last-modified: 2021-01-10 (日) 01:07:12
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〜前回までの「就活×デスゲーム」〜

とある大手旅行代理店の最終面接を控えたエリート大学生達。過酷な就活戦線をくぐり抜けてきた彼らは、旅行代理店側の手配した豪華列車にて束の間の休息を楽しむが…これ自体がデスゲーム運営の罠だった。

密室と貸した車両内に閉じ込められた就活生達…
彼らに課された“臨時試験“は、この状況から生還する手段を導き出す命がけのディスカッションであった。

ゲームマスターを務めるコアラ型ロボの手で、メカ触手やマジックハンドに四肢を拘束されエッチなイタズラをされる女子大生達と、車内に仕掛けられた危険なトラップを前に身動きの取れない男性陣…

この中でも人気No.1の美人女子大生、佐藤莉央もまた変態メカ触手にスカートの中の秘部を激しく執拗に責められ危うくみんなの前でイキそうになるが…
一緒に試験に参加していた彼氏、小林亮介の機転と勇気に間一髪のところで救われたのであった。

その流れで哀れエロコアラは自らの仕掛けた電撃地雷にてスクラップと化した。
ここから就活生達の反撃が始まるかと思われたが…?

『ギギギギ…車内全システム…グガガガ…せ、制御不能…☆』

この不穏なセリフを発した直後、黒コゲになって体のあちこちからケミカルな火花を上げていたコアラロボは崩れ落ちるように機能停止した。

「よし!まずは女の子達を助けようか!」
「おう!」「わ、わかったよ小林くん!」

いつの間にかリーダーの座に収まった亮介の一声で男性陣が一斉に動き出す。
流石はこの超氷河期の就活戦線を勝ち抜いてきたエリート大学生、試験開始当初こそ戸惑いと狼狽えを見せていたものの、今はこの危機的状況に順応し、リーダーを中心に連携を伴った行動力を見せる。

「…ち、ちょっとくらいおっぱい揉んでもバレないよな…へへへ…!」

だが、やはりそこは若い男。その内の一人は泡を吹いて気絶している咲耶を前にして…あろう事か劣情を持ってしまった。

「へへ…神崎咲耶ちゃん…やっぱ近くで見ると断然エロ可愛い…た、たまらん…」

実際咲耶もかなりの美人である。
その恵まれたルックスと清楚な雰囲気は多くの男性を魅了し、学内のミスコンでは常にトップ3以内、就活においても多くのオジサン面接官が彼女の営業スマイルを前にして
…それこそ目をハートマークにするような勢いで…
内定のハンコを押してきたのだ。

そんな咲耶が…綺麗な栗色混じりの黒髪を一つにまとめた真面目かつ清楚な乙女である咲耶が、エロコアラに目をつけられ、怪しげなメカ触手で一方的に全身をくすぐり回されて、最終的に失禁しながら白眼を剥いて気絶している…
真面目で清楚な雰囲気の美人女子大生が、下劣かつ壮絶な凌辱を受けて痴態を晒す…
健全な男子であれば、そのシチュエーションとギャップの前に欲情してしまうのも無理はないであろう。

リクスーのブラウスがはだけ、大きく開いた胸元…巨乳の谷間や短い丈のスカートの中に潜り込むように挿さったままの静止したメカ触手…チラリと見える薄緑色のブラジャー…汗ばんだ綺麗な素肌…咲耶の美しい身体がヒクヒクと痙攣するたびに、リクスーの中でその巨乳がまるで男子学生を誘惑するように僅かに揺れる…

「へへ…神崎咲耶のおっぱい…!」

周りの誰にも見られていない事を確認し、彼が意を決して咲耶の巨乳に手を伸ばしたその瞬間…

『時間経過によるペナルティ発動』
「ひ、ひぇっ!?す、スミマセン!!」

突如車内に機械音声のアナウンスが鳴り響く。
やましい心があったためか、反射的に謝ってしまう男子学生。
だが、辺りを見回すと車内全体が何やら大騒ぎになっている。

ウィィン…ウィィン…ウィィィン…シュルルル、ウネウネ…!
「な、何だよコレ!?」
「な、何で機械がまた動いてるのよ〜っ!?」
「いやあぁ〜っ!もうヤダぁぁっ!!」

コアラロボに止めさせたはずのメカ触手やマジックハンドが再び動き出しているのだ。
しかも…先程までのある程度パターン化された挙動ではない。

ウィィン…ウィィン…ウィィィン…シュルルル、ウネウネ…ウネウネウネウネ…!

ウネウネと狂ったようにのたうちまわるメカ触手…
5本の指をあり得ない方向に曲げ伸ばしするマジックハンド…

『ペナルティ発動…女子大生…美人…美人…』
『ミニスカリクスー…非常に魅力的…ペナルティ…』

機械音声のアナウンスもどこかおかしい。
まるで、壊れて狂ってしまったかのような…

「な、なんでこんな…ヤバいよコレ…!」
「あ…まさか、さっきあのエロコアラをスパークさせたから…!?」
「アレ投げたの…小林くんだったよな…?」

またまた狼狽えだす男性陣。
そして、彼らの目線は次第に“頼れるリーダー“だった男、亮介に向く。

「ふ、ふざけんなテメェら!俺が悪いってのか!?」
「い、いやそこまでは」「でも…なぁ?」
「喧嘩はダメだって」「どうすんだよコレよぉ!」
「大体テメェらが何もしねーでオタオタしてっから…!」
「あぁ!?」「小林くん、その言い方は無くね?」

この予期せぬアクシデントに見舞われ、男性陣の連携はあっさりと崩れた。
互いに責任を押し付けあい、今にも乱闘騒ぎに発展しそうな雰囲気だ。

「ちょ、ちょっとコレどうなってるの!?」
「何で動けないままなの…!ヤダヤダ助けてぇ!」

そんな中、依然メカ触手に拘束されたままの美人女子大生達もパニックに陥る。
これでは脱出のためのディスカッションなど到底不可能であろう。

電光掲示板に不気味な文字列が踊る。
『木村可奈:触手でコチョコチョ(失禁・発狂に注意)』

そして、狂った電子音声が響く。
『ペナルティ…ミニスカリクスー美人女子大生にペナルティ…ペナルティ…!』

メカ触手のジャングルの中で、リクスーの下の巨乳とお尻を強調するエッチなポーズで拘束されている美人女子大生…可奈のカラダに狂ったメカ触手が大量に迫る!

「いっ、嫌あぁぁぁっ!来ないで、来ないでぇっ!!」

必死になってカラダを捩らせ、拘束から逃れようとする可奈。だが、可奈のカラダに絡みつくメカ触手の拘束が緩むはずもない。
可奈の抵抗は、リクスーの中で自身の巨乳を揺らし、短めのスカートを翻してパンチラを晒すだけの結果に終わる。
メカ触手のイソギンチャク状の先端が、ミニスカリクスーに包まれた可奈のカラダに迫る。
必死の抵抗も虚しく、首すじ、腋の下、わき腹、太もも、そしてスカートの中を一斉にくすぐられ…

ウィィン…コチョコチョ…コチョコチョ…コチョコチョ…ゴソゴソ…コチョコチョ…

「誰か助け…アッハハハあっはっは!!や〜んっ!やめてキャハハハハハハ…!!」
「アハハハ…い、嫌ああぁぁぁぁぁぁ〜っ!!」

可奈はエッチなポーズを取らされたまま、整った顔を真っ赤に染めて笑い悶えるのであった。
そして、その横でも…

『ペナルティ…ペナルティ…ミニスカリクスー美人女子大生にペナルティ…』
『早瀬楓:セクハラ&くすぐり責め(強)』
『注意:声をあげると高圧電流が流れます』

ウィィン…ウィィン…ウィィン…
「!!(ま、またなの!?もう許してぇ…っ!)」

リクライニングに拘束されたままのクールな美人女子大生、楓のカラダにまたまた狂ったマジックハンドが伸びる…
一度は助かったと思ったところで再び崖っぷちに立たされ、楓の整った顔からみるみる血の気が引いていく…

パンティがギリギリ見えないレベルまで丈を短くされたリクスーのスカート…そこからすらりと伸びる、就活生らしくぴったり揃えられた状態で足首を拘束された楓の長く美しい二本の脚に複数のマジックハンドが迫り…

『早瀬楓:モデル級の綺麗な脚をナデナデされる』
サワッ、スサッ…ナデナデ…ナデナデナデナデナデナデ…
「…っ!(やんっ!そんなに太ももを、く、くすぐっ…!)」

太ももを撫で回すもの、ふくらはぎを揉みしだくもの、スカートの中に手を突っ込むもの…
狂ったマジックハンド達は身動きの取れない楓の美脚を先程とは比べものにならない程の恐ろしい勢いで犯していく。

『早瀬楓:Fカップの巨乳をモミモミされる』
ムニュ、ムニュゥ…モミ…モミモミ…モミモミモミモミ…
「…ぁん…!(あぁんっ…や、ヤバ、声が出ちゃう…!)」

リクスーの上からでも大きく膨らみを見せる楓の巨乳…今度は二つのマジックハンドが左右の巨乳を同時に勢い良く鷲づかみにする。
激しく揉みしだかれ、大きく形を変える巨乳。
狂ったマジックハンドの加減の無い責めを受け、はだける上衣、弾け飛ぶブラウスのボタン、チラリと覗く薄緑のブラジャー…
ブラジャーの中では、乳首が無理矢理勃起させられる。

「〜っ…!(やあぁん…!は、激しい…っ!)」
動けないのをいいことに一方的にカラダをいじくり回され、楓の整った顔は再び紅潮させられ、体温はまたまた徐々に上がっていく…
楓を拘束するリクライニングに内蔵された制御システム…その中枢に位置する狂ったAIはまるでそんな楓の痴態に欲情するかのように熱を帯びてゆき、過激なペナルティを乱発していく…

『早瀬楓:エッチなカラダをコチョコチョされる』
サワサワ…コショッ…ムズムズ…コショコショ、コチョコチョコチョコチョ…!
「〜〜!!(いやぁ〜〜んっ!!こ、こんなの無理〜っ!)」

先端に色々なアタッチメントを装備したアームが大量に出現し、滅茶苦茶な動きで楓のカラダ全体をくすぐる。
首すじをサワサワと嫌らしく責める羽根…
リクスーの上から勃起した乳首をくすぐる筆…
膝のお皿に纏わりつくマジックハンド…
リクスーの中に潜り込み素肌を這い回るメカ触手…

ナデナデ…モミモミ…コショコショコショコショ…コチョコチョコチョコチョ…
「〜〜っ!!(もうダメぇ!耐えらんないぃっ!)」

くすぐり責めにカラダをよじらせる楓。
笑い叫んで気を紛らわせることすら許されない苦しさで、楓のミニスカリクスーに包まれた美しいカラダは汗まみれになり、くすぐったさのあまりぴくっ、ぴくんと震える。
その整った顔は更に紅潮し、サラサラのショートヘアに隠れた額から脂汗が流れ落ちる。
いつもの凛とした吊り目の奥の瞳は焦点があっておらず、半開きになった小さなお口からは、はしたなくよだれが垂れている。
普段のクールビューティな雰囲気は完全にくすぐったさと死の恐怖に塗りつぶされており、もはや限界が訪れるのは時間の問題だ。

サワサワ…ムズムズ…コショコショ…コチョコチョコチョコチョ…!
「〜〜っ!!(く、くすぐったいぃ〜〜っ…!!)」
『利用者のバイタルに深刻な異常を確認』
『マッサージ機能を作動、利用者のリラックスを図ります』

そんな中、トドメと言わんばかりに楓の座るリクライニングシートが誤作動を起こす。シートの一部が展開、その両腋にあたる部分から金属棒が出現し、リクスー越しに楓の腋の下に差し込まれる。

ウィィン…ウィィン…ピトッ、ピトッ
「!?(わ、腋に何か当たってる…!?)」
『利用者:早瀬楓(T170B92W58H89 非常に美人)』
『早瀬楓:くすぐり…腋の下が弱い?』
『早瀬楓のリラックスポイント:腋の下』
『振動マッサージ機能:ON(最強)』
コショコショ…コチョコチョコチョコチョ…ブゥゥゥゥゥ…ン!
「〜〜!!!!(い、嫌ああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜!!)」

この金属棒は、本来絶妙な力加減で対象の筋肉をほぐしリラックス効果をもたらすマッサージ機である。だが、制御AIが狂った事で暴走し、力加減が出来なくなってしまっている。
しかもよりによって楓の弱点である腋の下に高速振動する金属棒を押し当てるという暴挙…
楓の命はもはや風前の灯火である。

『ペナルティ…ペナルティ…ミニスカリクスー美人女子大生にペナルティ…』
『佐藤莉央:快楽&くすぐり責め(注意:発狂必至)』

ウィィン…ウィィン…ウィィン…ウィィィィィィン…!ワサワサワサワサ…!
「ひっ…!や、やめて!もう無理ぃ〜っ!」

そして、車内中央で拘束されたままの莉央のカラダにも、大量の狂ったマジックハンドやメカ触手がゆっくりと迫る。
もちろん、ミニスカの下には先程莉央の秘部を散々くすぐり回した変態メカ触手が陣取り、再び稼働を始める。その挙動は先程よりも更に激しく、不規則で不気味なものになっており、まるで今度こそ莉央をイカせてやろうといきり立っているかのようだ。

「や、ヤバいよ小林くん…」「どうすんだよぉ…」
「う、うるせえ!どうするってお前らも考えろよ!」

男性陣は依然どうすることも出来ずに車内の隅に固まり、狼狽えるのみである。

『ペナルティ…ペナルティ…佐藤莉央をコチョコチョ…』
ウィィン…ウィィン…ウネウネウネウネ…ワサワサワサワサ…!
「やだあぁぁっ!助けてぇっ!!りょ、亮介えぇ〜!!」

そんな中、莉央が可愛い顔を涙でぐちゃぐちゃにして必死になって助けを求めてくる。見ると、タコの脚のように不気味にうねるメカ触手群の先端が今にも莉央のカラダに触れようとしている。

「ヤバいって!」「あの娘小林くんの彼女だろ!?」
「く…クソ!これ以上莉央に触らせるかよこの…アバババババババァーッ!?」
「こ、小林くーん!?」

冷静な判断力を失い、半ばヤケになって莉央のもとへ駆け出した亮介。だが…
案の定電撃地雷にかかってしまい、哀れエロコアラと同じ目に遭う羽目になったのであった。

「あ…りょ、亮介…?そんな!い、嫌だあ!!」
「もう無理だよぉっ!だ、誰かぁっ!誰か助けてぇ!!」

黒こげになって床に倒れ伏す彼氏の姿を目の前にして、半狂乱になって残った男性陣に助けを求める莉央。だが…

『時間経過によるペナルティ発動:電撃地雷追加』
「そ、そんなこと言ったってアババババババ…!!」
「えっ…何がアババババババ…!!」
「ヒィッ…い、いやだアババババババ…!!」

突如追加された電撃地雷トラップの前に男性陣は瞬く間に全滅した。

ウィィン…ウィィン…ウィィン…ウィィィィィィン…!!コチョコチョコチョコチョ…!
「嫌だああっ!もうこんなのいやはははははは!?」
「アハハハくすぐったいぃっ!キャハハハハハハ…!!」

必死の叫びも虚しく、メカ触手の先端が莉央のリクスーに、素肌に触れた。
大量のアームとメカ触手が寄ってたかってミニスカリクスーに包まれた莉央のカラダを…
就活生ならではの清潔感とエロさを併せ持った魅力的なカラダに一斉にまとわりつき、イジメ抜く。

サワサワ、コショコショ、モミッ、コチョコチョコチョコチョ、ナデナデ、コショコショ…
「あはっ、やんっ!あっ、やっ、ダメぇ…アハハハあんっ!や〜〜〜んっ!あひゃひゃあはぁん!」

先程までのアームの動きは、あくまで莉央をイカせるためにテクニカルな挙動で莉央の性感帯を嫌らしく責めるものであったが、こちらでもAIが狂った事でその動きは滅茶苦茶なものになった。

「あひゃひゃひゃひゃ…うひ、いひぃぃっっ!!」

リクスー越しに巨乳をコチョコチョしたかと思えば、そのまま上にスライドし肩をくすぐる羽根付きのアーム…

「キャハハハハ…ひゃんっ!いたいっアハハ…!」

わき腹をくすぐっていたかと思えば、そのままお尻を撫で回した挙げ句、ペチペチとお尻を叩くマジックハンド…

「うひゃひゃ…!あ、脚がアハハハあはあは…!」

ほのかにシトラスミントが香る美しい両脚には大量のメカ触手が絡み付き、あちこちくすぐりまくっている。くすぐり責めの余波でパンストはほぼ完全に破れ落ちている。
太もも、内もも、膝の皿、膝の裏、ふくらはぎ、パンプスの脱げた足の裏…
乙女の敏感なポイントは悉くくすぐり犯され、繊細な神経が破壊されていく。清潔感あふれる生脚はあっという間に汗まみれになる。

コチョコチョコチョコチョ、サワッ、スサスサ、コショコショコショコショ、モゾモゾ…!
「あひゃっ、あひゃひゃひゃやんっ!あん、あん、あぁんっ!や、やめてっ!もうやめアハハハアハハハや〜んっ!あっははぁぁんっ!!」

狂ったメカ触手とマジックハンドに乙女の柔肌を蹂躙され、全身の神経をじわじわと破壊され…
莉央は歪んだ笑顔で笑い悶えながら、気持ちいいのかくすぐったいのかわからない、不思議で激しい感覚の奔流に精神を犯され続ける。

『ペナルティ…ペナルティ…ミニスカリクスー美人女子大生にペナルティ…ペナルティ…』
『佐藤莉央:快楽責め(性器)』
ウィィィィィィ…ワサワサワサワサ…ワサワサワサワサ…!!

そうこうしている内にいよいよ先程の変態メカ触手が本格的に動き出す。くすぐったさにピクピクと震える莉央のキレイな生脚の感触を愉しむように内ももと内ももの間に挟まりながら、リクスーのスカートの中を目指して登っていく。
メカ触手の先端では、先程と同じように極細のアームの束が高速で駆動しだした。

「あははっ、アハハハ…こ、来ないで…!」

莉央は反射的に両脚に力を込め、太ももで挟み込むようにしてメカ触手の進撃を食い止めようとするが…

『佐藤莉央:くすぐり責め(絶対領域)』
ウィィィィィン…コチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!
「!! や、や〜〜〜〜ん!何これアハハ…!」

莉央の太ももに挟まれた変態メカ触手の先端部がさらに変形し、側面から大量のブラシを展開、さらに高速で回転させそのまま莉央の太もも…
俗に言う“絶対領域”をくすぐり始めたのだ。

ウィィィィ…コチョコチョコチョコチョ…ワサワサワサワサ…
「アハハハあはは…く、くすぐっちゃヤダ!あははやぁんっ…!」

亮介にも触られた事のない絶対領域を不意に、
しかも猛烈な勢いでくすぐり回されたことで思わず力が抜けてしまう。
変態メカ触手はここぞとばかりにそのまま莉央の絶対領域をくすぐりながらスカートの中に潜り込む…
そして、その激しく蠢くアームの束が…
再び、純白のパンティ越しにヒクヒクと震える乙女の秘部に喰らい付いた。

ウィィィィィィ…!!ワサワサワサワサ!コチョコチョコチョコチョ…!
「!?!? アッハハハハハハ…い、いやぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっっ!!」

狂ったAIにより再び始まった悪夢…しかも今度は快楽責めにとどまらず、くすぐり責めも並行して行われる。
美人女子大生のリクスーのスカートの中は、快楽とくすぐったさが支配する天国…いや、地獄と化した。

ウィィィィィィ…!!ワサワサワサワサ!コチョコチョコチョコチョ…!
「キャハハハあはっあはっ…っ!んぁっ…や、やめてぇぇっ!!」

莉央は命乞いをするかの如く、必死になって嬌声と笑い声の混じった悲鳴をあげながら懇願する。
だが、狂ったAIにその懇願が届くはずもない。

『佐藤莉央:10年に1人レベルの神ボディにセクハラ&くすぐり責め』
ウィィィ…サワサワサワサワサワサワサワ…コチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「あははウヒャヒャ…やぁんっ!!あぁぁ〜んっ!!きゃはははは!!」

大量のメカ触手とマジックハンドが、ミニスカリクスーをエロ可愛く着こなした莉央のカラダをなおも責め苛み続ける。

『佐藤莉央:スカートの中が大ピンチの刑』
ウィィィィィィ!! ワサワサワサワサワサワサ…コチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「あっはっはっ!!あひゃひゃひゃ…や、やめ…やめてぇぇぇ!!あぁぁんんっっ!!」

スカートの中では、更に勢いを増した変態メカ触手の毒牙が莉央の股間に押し付けられ、パンティが破れそうな勢いで乙女の秘部を掻き回しまくっている。
そして…

ワサワサワサワサワサワサワサワサ…コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「アハハハもうダメ…い、イクっ!イッちゃう…アッハハハハハハあはぁぁぁぁぁんんっっ!!」
『60分経過…結果:合格者0名』

奇しくも、莉央が絶頂に達すると同時に試験終了のアナウンスが車内に響き渡る。
だが、狂ったAIによる美人女子大生達への地獄の責め苦は永遠に止まらないのであった…。

〜〜〜

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「………………!!!!」

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「キャハハハ誰かぁぁ!誰か助けアヒャヒャヒャ…!」

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「(もうムリ…!)…あはっ…アババババババ!?」

『20名全員不採用…このまま廃棄処分とします…』

ワサワサワサワサワサワサ…コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!!
「い、イクっ!い、嫌ああああぁぁぁぁぁぁ〜あんんっっ!!」

この日、特別列車は某県の山間部でトンネルに入ったのちそのままどこからも出て来ることは無く、乗っていた就活生達ごと忽然と姿を消したという。
就活生達を乗せた列車は何故消えたのか…どこへ消えたのか…
それを知る者は誰も居ない。

(完)


お名前:
  • スカートの中くすぐられるシーン、近所の女子大生のお姉さんで妄想してるわw -- 2021-06-30 (水) 00:25:02
  • あなたが神か -- 2021-01-11 (月) 09:07:27

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