小話まとめ

Last-modified: 2020-11-08 (日) 03:52:54
Top/小話まとめ

小説スレ1

5 :jyu:2008/08/21(木) 20:21:13 ID:t2jen6Ww
プリシア・テスタロッサ事件から7ヶ月。高町なのははいつものようにロストテクノロジーの回収命令を受けていた。
「危険度C。楽勝だね。」
余裕綽々でなのははロストテクノロジーを手に入れた。帰る途中になのはは綺麗な草原を見つけた。
「ふぅ、まだ時間もあるし一休みしていこうかな。」
なのはは草原に降り横に寝っ転がった。
「いい気持ちー、今回のロストテクノロジーは楽だったしなぁ。」
チラリと手に持ったロストテクノロジーをみる。こうしてみると只の丸いボールのようだ。
「んっ、綺麗な赤い宝石がついてる。レイジングハートみたいだなぁ。」
なのはは何の気なしに赤い部分をのぞき込んでみた。その瞬間光が発射され・・・
「きゃっ!」
完全に不意をつかれたなのはは気を失ってしまった。

目が覚めるとなのはは青い壁が取り囲む空間にいた。
「しまった、油断した。レイジングハート!」
なのはは愛用の魔法の杖の名前を呼ぶが反応はない。どうやら魔法が使えないらしい。
「困ったな・・・どうしよう・・・」
突如壁から青い手が出現しなのはの両手両足を掴んだ。
「何、なんなの?」
唐突に起きた出来事になのはは動揺を隠せない。しかしそんななのはを置き去りに事態はどんどん進行してゆく。さらに壁からいくつもの青い手が増えなのはをくすぐり始めたのだ。
「ちょっ、あはは、やめ、あはは、くすぐったい!」
全く事態が飲み込めないまま僅か小学3年生の幼い身体を身動きもとれない状況でくすぐりまくられる。首筋を撫でられ脇の下を刺激される。脇腹を揉まれ身悶えさせられるかと思うと太ももを引っかかれる。なのはの受ける苦痛は凄まじいものだった。
だが状況は更に悪化する。足元に再び青い手が現れなのはの靴を脱がし始めたのだ。
「うひゃひゃ、やめ、ははは、あしの、はは足の裏はだめー」
以前なのはは友達のアリサにくすぐられたことがあった。その時に足の裏もくすぐられたのだがまさに気が狂うような刺激だった。それが今は拘束状態。しかも体中をまさぐられている。
なのはは服がはだけるのも構わずに暴れた。しかししょせんは幼い女の子の力。トリプルAランクの魔法少女でも魔法が使えない今大した抵抗も出来ないままなすがままにされてしまう。
「あはっ、ほんとにだめ、許してー、あひゃひゃひゃ。」
かりかりかりかりと足の裏を撫でられなのはは体をくねらせ悶絶する。身体は刺激から逃れようと動いているのだがまるで役には立っていない。ただ踊っているように見えるだけだ。
青い手はなのはの足の裏を弱点と知ってか知らずか執拗に責め立てていたがしつこく責めた結果徐々に黒いソックスが破れていった。
素肌の部分に青い指がふれた瞬間なのはは弾かれたように右足を上げた。拘束されているにも関わらずである。あまりのくすぐったさに身体が限界以上の力をだしたのだ。
「あはははは、ごめん、ごめんなさい!ごめんなさい!靴下は、靴下だけは許してくたさい!ひゃひははは!おね、ははお願いします!」
なのはは心から懇願したが相手はロストテクノロジー、要するに機械である。慈悲も意思もない。
ソックスを破りとられ裸足になった少女の柔らかな土踏まずや足の指の間まで念入りにくすぐっていく。
「ひぎゃはふひゃはは、くすぐったー、はははは!やだーやめてーお願い!ひゃはは!誰か!誰か助け!」
なのはの思考にはもはやくすぐったいということしかない。笑いすぎで涙ももう枯れ果て普段なら恥ずかしがる胸部の露出や下着のことすら気にする余裕すらない。まさに限界だった。
「・・・・・・!」
なのはは雷のような光と共に地獄のようなくすぐりが止まるのを感じた。

「大丈夫、なのは!」
任務中のなのはがあまりにも帰りが遅いのでアースラがフェイトを派遣した。そこでロストテクノロジーと痙攣しているなのはを発見したのだ。フェイトは得意の雷魔法で起動していたロストテクノロジーを麻痺させた。
「良かった、外傷はないみたい・・・」
フェイトは眠っているように見えるなのはの体を見回し安心したように呟いた。
「全く、色んな人に心配かけて・・・任務中にお昼寝するなんて帰ったらお仕置きされちゃうよ。」

なのはの災難はまだ続くかも・・・

42 :くすぐり好きの名無しさん:2008/09/12(金) 00:31:39 ID:64Nw0kHw
「こちょこちょこちょー。ほらほら、我慢我慢」
誰もいない放課後の教室。
8歳ほどの少女――秋見香奈という――が、
左右の机に手を置いたまま、前後から同じほどの年齢の少女たちにくすぐられていた。
背後から少女の腋をこちょこちょと責めているのは島石ついな。
正面から脇腹をぐにぐにと揉み込んでいるのは広船真希。
秋見は、時折「ひぐっ」「ぐっ」など呻き声をあげ、
泣きそうな顔になりながらも耐えている。
「あはは、楽しい~。ねえねえ、もっとくすぐっても良い?」
後ろから島石が声をかける。
嫌だと言ってももっと喜ばせるだけだと解っているので秋見は、
「好、きにっ! しなさいよっ!」と答える。
「うふふふ、本当に良いのぉ? こんなに辛そうなのに、無理しなくてもいいんだよぉ?」
広船がニヤニヤとわざとらしく笑いながら指先を秋見の脇腹に突き立て、
ぐりぐりと食い込ませる。
二人の動作は少しもがっつかず、嬲る側の余裕をひけらかすようにゆっくりと
優しく、遊びが多い。勿体ぶってわざと指先をひらひらさせたりを繰り返す。
そうかと思えばいきなり激しい容赦のないくすぐりを二人同時に浴びせかけたり、
さわさわと焦らすようなくすぐりを首や膝裏など微妙なポイントに行ったり、
変化に富んでいて先にどのような責めが待ち構えているのか少しも予想させない。
秋見は二人の間で電気に撃たれ続けているかのように体を跳ねさすが、
両手は決して机から離すことがない。
「あはははは、びくんびくんしてる。『くやしい、でも感じちゃう!』ってやつ?」
どこでそんな言葉を覚えてきたのか島石が言う。

最近世界にちらほらと現れ始めた能力者たち。
島石ついなは、その一人だった。
能力は、ものとものを接着し、固定すること。
秋見は彼女の力によって、
両手の平を机に、靴の裏を床に、足を靴に固定されてしまい、
完全に動きを封じられてしまったのだ。
机の足と床ももちろん固定されている。
秋見も能力者の一人だったが、
それぞれの能力にはそれを打ち消す「弱点」があり、
彼女はそれを島石に知られ、何もできなくされてしまった。
そして彼女は島石の「罰」を受けている。

490 :くすぐり好きの名無しさん:2009/08/08(土) 20:40:39 ID:jYsBnVOMO
あやめは窓の外を見ながら考えていた・・・最近の雨続きはどうにも気分が冴えない・・・なんとかしたいなぁと
ピンポーン
「こんにちはー、あや姉。遊びにきたよー」
ちょうどいいオモチャがきた・・・こいつで遊ぶとしよう
「あや姉!何か新しい発明品ないの?」
「あるともー、これ飲んでご覧。」
あやめはこの小さな訪問者の脳ミソは猿以下だと考えていた。蜜柑は毎回毎回騙され酷い目に合わされてもまた騙される。今回も簡単だった。
「飲むとどうなるの?」
「スーパーマンみたいにすごい力が沸くんだ。もの凄い遠くまで物が見えるし小さな音も聞こえる。まあいって見ればスーパーマンになれる薬かな?」
「そうなの?わかったー」
ごくりと薬を飲み干した蜜柑は確かにとても身体の機能が強化された気がした。遠くでどしゃ降りの雨の中通る車の音も聞こえる。
「すごいよあや姉!」
「でしょう?外に出て力を試して見ると良い。」
蜜柑は喜び勇んで外に出た。すると・・・
「あっきゃああああ!」
身体中から猛烈なくすぐったさが押し寄せてきた。雨が当たった部分

から猛烈な刺激が襲う。蜜柑はたまらずくるくると身体を回転させて倒れた。くすぐったすぎる。
そんな蜜柑を見下ろしあやめは言った。
「身体の全ての機能をあげている。当然神経もね。それは敏感にもなるでしょうね。」
「やはははは、あや姉ー、たしゅけて・・・」
「仕方ないわね。」
あやめは嬉しそうな顔をして倒れて震えている蜜柑を助け起こそうとした。脇の下に手を入れて。
「いひははは!」
たまらずあやめの手を振り払い蜜柑はまたぺしゃりと地面に倒れた。
「何よ?助けはいらないのね?」
あやめは怒ったふりをして後ろを向いた。
「違うのぉ!違うのぉ!あや姉えええ!戻ってきてええぇぇえ!助けてぇ!」
「効果時間は一時間。ちなみに常人ならとっくに気絶してるけど薬で絶対に気絶出来ないから。」
あやめは言い捨てて窓を閉めた。のたうち回っている蜜柑を残して。
「これなら雨も悪くはないかもね。」
あやめは窓の外の景色を見ながら嬉しそうに呟いた。

埋めついでに続き
20分あれば一応終わったのじゃが・・・

小説スレ2

49 :くすぐり好きの名無しさん:2009/09/20(日) 00:21:56 ID:0tCcheAIO
(ん…)

光一つ入る隙間もない、しかしながら徹底して清潔に保たれていることが解る、真っ暗闇に包まれた地下の密室。
己が寝ているベッド以外はほぼ何も置いていないといういたく殺風景なその一室にいると彼女…正義のヒロイン・レンジャーブルーが気付いたのは、その深い眠りからやっと覚めた時の事であった。

「ふん…やっとオメザメのようね、レンジャー共の紅一点さん」

『??!!』

そして…自分の目の前には憎き悪敵・バッド団の女司令官であるポムが君臨しており、何故かその美しい顔に悪どい妖笑を浮かべていた事も。

そう。
バッド団との戦いの途中に一瞬の隙をポムに突かれ、人質として彼等の住まう地底界にさらわれてしまったレンジャーブルーは、戦闘スーツのまま無機質なパイプベッドに四肢を縛られてしまっており。
地球の正義を守るとはいえど中身は未だ年端も行かない彼女にとってはおそらくいたく屈辱的であろう、腕を両脇で固定され大きく股間を開かれるという『大』の字のポーズで固定されてしまっていたのだ。

『なにこれ…離して…離してえぇ!!』

敵の絶対領域の中で、腕一つ動かせないというあまりにも窮地に立たされた状況と、己の恥ずかしすぎるポージング…
その二つの悪条件が重なったことで狼狽した彼女は、両手首と両足に繋がった重い鎖をジャラジャラと鳴らしながら抵抗する。
しかしながらまあ…それも無理はない話であろう。

何故なら…

(イヤっ…こんなに脚開いたらァっ、大事なトコがッ…おマタがぁっ、見えちゃう!!)

実は今彼女が纏っているレンジャースーツは、男達のしっかり頑丈なそれとは違い…柔らかなカラダの曲線にピッタリと密着する、ナイロン製。しかも、極薄だ。
言うなれば女性もののスパッツやレギンスに使われるような、あの光沢があり手触りもツルッツルとした滑らかなもの。
そんな頼りない繊維一枚で包まれた彼女…ブルーのカラダは、当然ながら裸体同然で。
程よく鍛えられた腕や脚のしなやかな筋肉のラインやくびれたウエストはもちろん…零れんばかりにムッチリと育ったおおよそEカップはあるであろうといういかにもモチモチしてそうな豊満な釣鐘型のおっぱいやその尖端…若さ故にツンッと上向きなかわいらしい乳頭、それと比較するとやや大きめなふっくらとしたパンケーキのような乳輪のカタチが、
はたまた下半身にゆくと本人も気にしてしまう程にカラダの割に大きく育ってしまったこれまた上向きで綺麗な桃型のムッチリとしたデカ尻のライン、そしてそのデカ尻のせいで布を持ってゆかれてしまっているせいで前方…股間部分はクッキリと割れ目が分かってしまう程に真ん中のクロッチ部分がムチムチと食い込み、彼女の健康的な肉付きのよいぷるっぷるの上付き肉土手に加え、そのボリュームに負けない位の小指の爪位の大きさはあるであろう大粒のクリトリスの尖端が思いきり開脚されているせいで惜し気もなく見せ付けている態勢になってしまっているのである。

しかも…スーツの色は彼女のカラーである淡めのスカイブルー。

タイツ素材の光沢とも相間って、巨乳の付け根の陰影や乳首のポッチリとした粒、肉土手のフックラ感、食い込んだ割れ目部分の深さがハッキリと出てしまい易い色目なだけに、その恥ずかしさは倍増だ。

「あらやだ。レンジャーってば男共は精悍だけど、このオンナに至っては随分といやらしい恰好してるのね」

『ッ…、見るなッ!!』

「そういう訳にはいかないのよ。…ねぇアナタ知ってる?ウチの男兵士達の間ではこのカラダ、絶好のオカズらしいの。参謀室のモニターからアナタが動く度にこのかわいいお尻やワレメちゃんのズームにしながら毎日ヌイてる奴もいる位なんだから。
まぁ確かに…こーんなエッチなおっぱいぷるぷる揺らしながらおマタ開いてキックやらパンチやらされたら…アタシまで参っちゃいそうだわ」

ぷるんッ!!♪

『ッ、あん♪』

ブルーの元へ近付き、そのボンレスハムの如くムチムチとタイツに圧迫されたいやらしいカラダを見つめたかと思うと、その白魚のような美しい指で豊満なブルーのおっぱいを揉み上げるポム。

「ふふ…エッチな声。アナタ、アタシと同じレズビアン?…ってもアナタの場合アタシと違って可愛い可愛いネコちゃんみたいだ・け・ど♪」

『ッひん!!??♪ッ…れずって…わたし、そんな変態じゃナイッ!!!…アッ、乳首はだめええぇ!!!♪』

ぷにん、ぷにゅるるんッ!!♪

実は彼女、血統書付きの真性レズビアン。しかも、バリタチだ。

レンジャーブルーとは正反対と言っても過言ではない切れ長のいかにも生意気そうな釣り目にすらりと通った鼻筋、やや下唇が大きめのタラコ唇という美貌に加え、しなやかに鍛えられた細身のカラダなのにもかかわらずDカップはあるであろうというバストと引き締まったヒップをあたかも男性幹部達に見せ付けるようなドロ●ジョ様も顔負けの黒いエナメルボンテージにニーハイブーツを身に纏いながら日々暮らしているというのだから、バッド団の男達にとってはまさに女神的存在、人気も高い。
しかしながらその特殊な性癖と顔通りのドSさゆえ、団員の男共には目もくれず。
彼女もまた参謀室で男達と同じくレンジャーブルーのいやらしい巨乳やワレメのドアップ画面を見て、密かにパンティーをヌルヌルに濡らしていた一人なのだ。

そんな中、運悪く捕らえられてしまったレンジャーブルーの拷問をすることとなり…そのレズ性癖がレンジャーブルーへと与えるダメージの大きさから他の男性幹部の並ならぬ立候補を押し退け、晴れて執り行う事となったポム。

その経緯があってか…今のポムの指遣いは非常に女体にとっては堪らないもの。

「ふふ、やっぱり思った通り、揉みごたえのあるオッパイだわ。ほら、ほ~らァ、どう?♪タイツ越しに乳首ちゃん擦られるのって、結構気持ちイイでしょ~」

『っくふァ♪だめ…だってばぁ…♪』

(っくうぅ…!!♪なんで…なんでこのひとぉ、オンナなのにこんなにエッチな手の動きするのおおぉッ!!)

そう思うブルーとは裏腹に、オンナであるからこそオンナの気持ち良いスポットを知り尽くしているポムは、タイツ越しに爪先で優しく掻くようにして僅かな擽ったさを残しての乳首を焦らしながら一方で空いた掌でモチモチとしたおっぱいを揉みしだき。
さらにはブルーの興奮を高めるべくわざと耳元で話し、鼓膜に息を吹き掛けながら耳全体を擽るという細かいところからの愛撫も忘れずに責め出していたのである。
男であれば直ぐさま衣服を脱がし桜桃の如くみずみずしいカラダにむしゃぶりつくのであろうが…

【オンナのカラダは焦らしに焦らした後が1番の食べ頃】

という、レズビアンセックスに於けるポリシーを抱く彼女の行動は、下手に勢いで責めて反抗されるよりも確実に敵の精神を蝕むことのできる常套手段のひとつであったりするのだ。

さらに…レンジャーブルーにはある重大な秘め事があったのだ。

すり…こちょ…こしょこしょおおぉ~…

(っはううぅッ!!♪や、コチョコチョは…そんな気持ちいクスグリぃ、駄目えぇェ!!!♪)

実は正義のヒロインのくせをして、性感だけは人一倍、いや三倍も敏感なブルー。
その中でもいちばん弱いのが、なんと【くすぐり】だ。
実は過去にレンジャー基地で使用していたスパイ拷問部屋の点検をしていたところ誤って誤作動、そのまま閉じ込められてしまい。
当時の拷問部屋のメインシステムであった『くすぐり地獄』の餌食になってしまった彼女は博士が到着しシステムを制御するまでの3時間、例の恥ずかしいナイロンタイツ姿のまま壁の四方から出たマニュピュレーターに両腕は頭の後ろに組まされ、両脚をガニ股に固定されたまま無数のシリコンハンドや刷毛・絵筆により全身を擽られてしまったのだ。その中でガニ股になっているせいで肉ヒダがパックリと割れ、剥き出しになってしまったクリトリスを失禁するまで擦られてしまって以来、ブルーのカラダは【くすぐり=快感】とインプットされてしまっていたのだ。
結局、この後クリトリスを擦られながらくすぐられる快感を覚えてしまった彼女はスキを見てはこの拷問部屋を利用し続け、あんなに小粒だったクリトリスは脚を閉じてもアタマがハミ出す位のデカクリになってしまったのだが…そこはまだ生娘の彼女。それは博士どころかメンバーにも知られていないカラダの秘密だ。

しかし…バッド団の情報収集力を、侮る勿れ。

「あは、感じる顔も可愛い~。こーんな些細なくすぐりでも感じちゃうなんて、今日は責めがいがあるわぁ~♪

…くすぐり好きの変態ヒーロー・レンジャーブルーちゃんには、とびきりのプレゼント、用意したわよ~♪…覚悟なさい」

『!!!!??』

バッド団で幹部を務めているポムの事、敵の情報収集なぞ部下を動かせば朝飯前。

彼女…レンジャーブルーの恥ずかしい性癖を熟知しているポムは、とびきりの【拷問道具】を用意していたのだ…

小説スレ3

63 :妄想が上手く形に出来ない…:2010/07/03(土) 02:37:32 ID:YOHuuiS6O
「「美貴ちゃん、映画、見に行かない?」」

私のクラスメイトで双子の空美と海美に声をかけられたのは、ホームルームが終わってからの事だった。
一卵性のため同じ顔だが、空美はボブ手前のショートカット、海美は肩より下くらいの髪の毛の長さでパッと見でも見分けが付きやすい。
…髪型を同じにされたら、私はわかるけど他のクラスメイトは多分…無理だと思う。
150センチと背も小さく、可愛らしい感じの二人だ。
一方私、美貴は、165センチの身長で、二人と並ぶと一人飛び出ている。
3人は仲が良く、いつも一緒にいる所謂仲良し3人組だ。
私は、双子のいきなりな提案はいつもの事だし、深く考えずに了解した…のが始まりである。

映画館に着き、双子が指し示すのは私があまり知らない映画だった。
CMもあまり見たことないような…
…ミステリー、かな。
チケットを買うと、指定された劇場に向かった。

「あんまり人いないねぇ」
「そうだねぇ、あ、この辺で良いかな。
途中でトイレとか行きたくなるかもだし…」

そう言いながら、双子は後ろの方の座席へと歩いていく。
特にこだわりのない私は、大人しく二人についていって

「そうだねー、…ねぇ、この映画面白いの?」

そんなことを尋ねながら、双子達の後について行き、座席に座る。
そして右に空美が座り、左に海美。
大体、いつもの配置だ。

「うーん…海美、わかんないっ」

ん?海美の…まさかの発言。
ちらりと空美を見ると

「空美もわかんないんだよねー、でもさ、どうしても今はこの映画が良かったんだ。」
「…ふーん?」

まぁ、そんなものかな。
周りを見回すと、あまり人気はないようで人は疎ら。
うーん、面白いといいんだけどな…なんて思いながら、始まるまでは…と他愛もない話に花を咲かせていた。

「あ、もう始まるよー」

海美が1番に気付いたようで、彼女の言う通り場内が少しずつ…暗くなり始めた。

シーンと静まり返る中、お決まりのコマーシャルや、注意が流れていく…。
ボーッとそれを眺めていると

「…っひゃ!?」

静かな場内に小さな悲鳴が。
出所である私は咄嗟に口を両手で塞ぐ。
他のお客さんは…、誰もこっちを見ない。
良かった…。

『ちょっと空美っ、止めてよね…っ』

ヒソヒソ声で、私が変な声を出した原因に話し掛けた。
そう、いきなり隣の空美が脇腹をくすぐってきたのである。

「…ひゃぁっ」

また…、今度は海美だった。
つーっと、脇腹を撫でてきたのだ。
右側に倒していた体が、左側に跳ねるように反って

「あー…ダメだよ美貴ちゃん、静かに…ね?」
「そうだよ…迷惑だよ?美貴ちゃん」

両側から、同じ声で耳元で囁く二人。
え…?と思うと同時に、美貴の体が大きく跳ねた。
空美が右の脇腹を、海美が左の脇腹を擽り始めたのだった。

332 :いか:2010/11/03(水) 02:47:57 ID:73ar5PSw0
初作品!!
中学1年生の少女・結はくりっとした瞳に後ろで一括りにした髪がよく似合う
可愛らしい普通の中学生であった。はずだった―――――

ある日、お金持ちのクラスメイト(男子生徒)に気にいられてしまった結は下
校中にその執事に誘拐され、目が覚めてみたら謎の部屋・・・・。

もうすでに、結の服は脱がされ、下着だけの状態であった。両手両足は大きく
広げられ、X字に台に縛り付けられている。
「ちょっと、こんなことして私をどうするつもり?っていうか、家に帰し
なさいよっ!」
「そんなわけには行かないよ?捕まえるのに苦労したんだから・・・
っていってもあんまり大変じゃなかったんだけどさぁ」
一人きりになったところで薬をかがせ、車に積むだけだった。すでに結の親に
は適当な理由を言っている。一週間くらい帰れなくても大丈夫だ。
「・・・なんでもいいけど、とっとと帰さないと・・・・・キャッ!」
結の口から可愛い悲鳴が漏れた。会話にまぎれて指を伸ばし、脇腹を軽くつつ
いただけ。
「やっ・・・くふふ・・・」
笑いを噛み殺す声が漏れる。ちょっと撫で回しただけでこの反応。これなら
・・・と、少しずつくすぐる力を強めていく。少しずつ、少しずつ・・・。
「うんっ!うむっ、むむむむむ・・・・!」
結の何かをこらえるような表情が、険しくなっていく。
そろそろ、限界だな。
次の瞬間に、手を腋の下のくぼみに移動させ、思いっきりかき回す。
「きゃあっ!?あっ、あははははははははははははっ!」
結の体が大きく跳ね、けたたましい笑いが口からほとばしり出る。いくら結と
いっても、まだ中学1年生である。年齢的にも敏感な体をくすぐられるのはか
なり辛いに違いない。おまけに、(友達と遊んでいるのを観察した結果)くす
ぐりにはかなり弱いときている。
そうこうしている間もくすぐる位置を替え、決して慣れさせない。
「やはははは、ちょっくふふふふ・・・す、すとっぷ、すとっぷぅぅ
やああああ!」
可愛い顔を歪ませて必死に笑い狂う。これもかなり可愛い。ビデオカメラでも
セットしておけばよかった。

腋の下、脇腹と責め終え、残るは・・・・。このまま手でくすぐると結の顔が
見え辛い。拘束台の横に取り付けてある箱から、柄の長い筆を2本取り出す。
「ほーら、結ちゃん。これは何でしょうかぁ?」
と筆の1本を見せ付けると、
「・・・・・」
結は黙りこくってしまった。しょうがない。声を出させてあげよう。彼女の横
(足の近く)に腰かけ、筆で足の裏をさわさわとちょっとだけ撫でてみる。
「っっくひゃあっ!」
今度は、2本いっぺんに強く押し付けるようにこちょこちょっとやると、笑い
を必死で噛み殺す声。顔を見ると、やっぱり辛そうだ。
・・・手助けしてあげよう。
1本を足の裏から離し、そおっと腋の下に近づける。そのまま、くぼみの中を
かき回した。とたんに体をのけぞらせ、表情がさらに歪む。もう少し足の裏を
くすぐることにして、台からこっそり降りると足の裏のほうにはっていく。
筆を構え、今度は全力でこすり付ける。足の指が苦しそうに動いたかと思うと
「やあーーーーーっははははははは!」
と、大声で叫び始めた。顔を真っ赤にしながら叫びまくるので、これが可愛い
ったらありゃしない。
「くふふふっ、ちょっ、タンまあっはははは・・・ひいいいいっ!!」
ちょっとだけ休憩をあげると、肩を大きく上下させて必死で息を吸っている。
ちょっとあることに気づいた。
「結、胸ンとこずれてる。」
暴れまわったから、ブラが少しズリ落ちている。胸は・・・あんまりないみた
いだ。案の定、結は自分の胸をぎょっと見下ろしてから叫び始めた。
「やあーーーっ!ちょっ、ちょっと見ないでよ、変態ーーっ!!」
・・・凄い剣幕だ。まあ、せっかぐだし位置を直してあげようと手を伸ばす
――――――と、
「触るなぁーーーっ!」
ちっとも反省してないようだ。全くコイツは。ちょっとくらいはお仕置きが必
要か。バカバカ変態コールを無視してブラを直すついでに、腋の下をちょん
っ、と突っつく。それだけでもう一つ悲鳴が増えた。調子に乗ってもう少し。
ちょんちょんちょんちょんっ
「くひっ!ひっ・・・ははっ!・・・いい加減にしろっ!」
また怒鳴られた。時計を見ると夜10時。
続きは、明日のお楽しみ・・・。

392 :くすぐり好きの名無しさん:2011/01/28(金) 21:54:04 ID:psybSQmk0
俺はくすぐり好きな平凡な中学生だ。ただ平凡すぎて死にたい。いつもそう考えているからある意味異常者なのかもしれない。
しかし今は緊急事態が起きた。学校に銃を持った侵入者が現れたのだ。
こんな時でも俺はくすぐりのことを考えていた。それもそのハズ、俺にはその犯罪者すらを抱き込む計画を立てていた。
(どうせ死にたいと思っていた命だ。大船に乗ってやるぜ!!)そう心に誓ったのだった。
俺たちは先生の誘導によって体育館に集められた。当然その犯罪者もその体育館にくる。
犯罪者は警察に怯えている可能性が高い。つまり人質を盾にするに違いない。
その人質にまず俺がなってやるのさ。イカれてるって?最初はそう思うだろうさ。見てろ俺のくすぐりへの情熱を!!
まず手紙を書く。しかも犯罪者が見れるようにだ。手紙の内容はこうだ。
「逃亡の手助けをします。ただし一つだけ条件があります。もし僕が裏切ったなら殺してかまいません。まずは体育館倉庫で話し合いましょう。」
当然助けを呼ぶ手紙だと思って犯罪者がくる。
「何やってんだテメェ!!」そしてそれを呼んだあと「ちょっとこい!!」と体育倉庫につれていかれた。
犯「おい、こいつはマジで言ってんのか?」犯罪者がにやけながら言う。
俺「ええ、本当です。まあ、条件を叶えてくれればですけど。」
犯「・・・言ってみろ。」
俺「1年1組4番、1年3組14番、2年2組8番、3年4組26番の誘拐です。」
その4人はかなり可愛い俺のくすぐりたかったやつらだ。
俺「それじゃあ警察を呼んだだと!?ふざけるな!!と叫んでください。これが合図です。」
犯「じゃあ行くぞ。」
犯「警察を呼んだだと!?ふざけるな!!」
あまりの展開の良さに俺の鼓動だ高鳴り、顔がにやけている。
今、警察が動くほどの俺の計画が始動した・・・!

犯「今から言う奴は俺の人質になってもらう。」
そして俺が言ったやつ4人がそろう。準備は整った。
今から学校を出発するところだ。計画を順調に進めるためにあえて警察を呼んでおいた。
さあ、演技の見せ所だ。
俺「追ってきたらダメ!!撃たれちゃう!!助けて!!」
俺の声に警察も引く。
そして盗難車で走ること2時間、俺は奴らの基地のようなところに向かっているらしい。
さっきの演技で信頼できたらしく俺に対する態度が少し柔らかくなっている。
犯1「お前名前は?」
俺「この秘密を守るためにもお互い名乗らないでおこう。」自然と俺の敬語も外れている。
犯2「まったく、賢いガキぜ。ハハハ」
犯3「しかし何でこんなことするんだ?俺には理解できないんだがな」
俺「実は俺変態なんだよwwフェチってやつ?wwだから今あんたたちにさらって貰った人で遊びたいのさww」
犯2「そんなことに命かけるとかな、まったく理解できないねww」
犯1「ホントホントねえボス?」
犯BOSS「・・・」←足フェチww
犯3「で?ww何のフェチなんだ?ww」
俺「くすぐりフェチだよww」
なんて会話をしながら進んでいくこと2時間。山奥の山に隠れたところについた。
俺「これからどうするんだ?ていうか何であの学校を襲ったんだ?」
犯BOSS「俺らは銀行強盗やらでかなり稼いだからな、これから海外逃亡するんだ。その前の景気付けみたいなもんさ」
俺「ふーんなるほどねぇ。」
そしてアジトへついた。
遠くで犯人4、5がほかの人質を連れている。
怖いのか人質の四人は目隠しをされたままだまりっぱなしだった。
今までの状況を整理してみようか。
計画は成功だ。犯人の奴らとも仲良くなれてる。個人情報も知られてない。
完璧だった。自分でもびびるほどにだ。
しかしやはり監視のやつがついている。それ以外は完璧だった。
生きる気力がなくなっていた俺に生気が戻ってくるようだ。
そして1つの大きな部屋を5つにわけた部屋を俺に与えてもらった。
そのドアの向こうには監視がいるけど。
そして4人は部屋別に拘束してある。警察にばれないために中は防音仕様らしい。
しかも5つにへだてている壁も防音仕様だ。
みんなにとっては怖いだけのこの事件、俺にとっては嬉しすぎてたまらない事件だった。
そして俺の計画の最重要のくすぐりに入る。
まずは1年1組4番 「大崎美咲」という名前の子からはじめようか・・・

俺はボイスチェンジャーにマスクしかも身長をごまかすためのかなり長い靴という意味不明な服装で美咲の前に立つ。
美咲の目隠しをはずす。
まあこの服装だから普通のことだが俺が誰だかは気づいていない。
美咲「わ、私になにするの?」声が震えている。怖いのだろう。すでに泣きそうな感じだった。
俺「大丈夫さ。痛いことはしない、ちょっと苦しいかもしれないけどね。」
俺は美咲の腋に手をかける。
そしてすこし腋をまわすようになぞる。
美咲「きゃっ!くふ、くふふふ」
俺「俺が何をしようとしてるかこれでわかっただろう。」
美咲「やめてっ私こちょこちょ苦手なのっ!」
こちょこちょと言うあたりがちょっとかわいい。
美咲の必死の弁解を無視し、俺は一気にくすぐり出した。
美咲「きゃはははははは、あはははははははお願い~~やめてぇぇぇぇ。」
笑い声がこだまする。
体をくねらせて必死に逃げようとしているようすが可愛い。
美咲「きゃはははっあ~はっはっはっは待ってぇちょっと待ってぇ!」
首をぶんぶんと動かしてる様子も可愛い。
しばらく腋をくすぐった後俺は手を足に移した。
美咲「やめてっお願いホントにやめて、足は絶対ダメ、苦手なの、お願い」
かなり必死だがやはり俺の心は動かない。
美咲「きゃはははははははははは、ひゃ、ひゃめへあはははははははははは」
やめてと言いたいのだろうがもうろれつが回ってないらしい。
かれこれ一時間ほどくすぐっていただろうか、俺は手を股のほうに移した。
美咲「ひゃんっあはははやめて、変態!!」
俺「あ~あだまっときゃいいものをwwよくも変態なんて言ったな」
俺は本気で腋や脇腹をくすぐった。
美咲「きゃははははははははははははははご、ごめははははははははははやめて~謝るから、あはははは許してやはははは!」
無視無視。
美咲「あはははっ!や、やああぁ!あああぁぁぁぁくっ!くひっ…!ひゃひひひっ!!」
美咲「きゃ~っはっはっはっはっは!いや!いやぁあああははははは!く、くるひぃいいい!やめてぇえええ!!」
美咲「いひひひひひ!!ひゃはははははははは!あぁああああああぁ~~!」
そして1時間くらいたっただろうか。ついに美咲は気絶した。
さて次は1年3組14番 「菊乃沙織」という子の番だ。

426 :くすぐり好きの名無しさん:2011/03/19(土) 18:16:55 ID:PN47wPoEO
ちょっと失礼。初めての作品となります。読んで下さった方感想など頂けたら幸いです。
『博士と私とマジックハンド』一章

私はついさっき目が覚めた。
が、しかし疑問しかでてこない。
まず私は、万歳をさせられている。
そして下ろせない。
なぜなら、『手』が私の両腕の手首を押さえているから。
背中には、壁。
でも普通の壁じゃない。
だって壁の中から手が生えてて、その手に押さえられてるのだ。でも一番の疑問は、そこじゃない。
一番の疑問は、私の凄く見慣れた男がニヤニヤして私を見つめてる事だ。
それと後、自己紹介を軽くさせて。
私は悪者を倒す仕事をしている。
一応戦隊ヒロイン。て奴かな?
私がそんな事をしてるなんて学校のみんなは知らない。

知ってると言えば博士1人ぐらい。
表の顔は担任の先生の仕事をまっとうして、裏の顔は私の武器や、コスチュームをつくってくれる博士だ。でも博士の作ったコスチュームは、絶対に着ない。
露出が激しいから。
うん。えっちで変態な博士なんだよね……
でも顔は整ってて、アゴ髭が似合うから女の生徒には人気があるみたい。
さて、自己紹介も終わったし本題に移るとするか。
私は、目の前の男に問いかけた。

『博士……。何、これ?』

『え?あー。「お仕置き君1号」だ。どうだ?動けんだろ?』

『違うそうじゃなくて……この状況の事……』

『いやまあそんな事は気にするな。中々魅力的な格好だぞ』

『なっ!?…あ、あんまふざけてると蹴るかんね?』

『おう恐い恐い。でも今の君じゃ無力だ』

うっ……そうだ。
私は今身動きできないんだ。
最悪。

『じゃあ本当の事を言ってよ』

『ん~簡単に言うとだな、それは、悪者を捕まえた時懲らしめたり、秘密を吐かせたりする物だ。でも使った試しがない。だからこの「お仕置き君1号」の効果を知るために君を抜擢したんだ』

『はぁ。そのお仕置きなんとかはもうだいたい分かったけど、一体何で私な訳!?』

『あーそれはほら、君にしか実験なんか頼めないだろ?それに君は悪者以上に強気だ』

『何よそれ……この自己中!』

『ははは。まあ何とでも言え。じゃあ早速始めるとするか………』

『ちょっと!待って。心の準備がまだ。それに一体具体的に何する気?』

何やらリモコンのような物をすでに操作しようとしていた博士がこっちを振り向く。

『それはお楽しみだ。それと後忘れてた。お前ほど強気な女でも屈するのかどうか判断基準をつけないとな。てな訳で、君は俺に「ご主人様すいませんでした」って言ったら負けな?』

『バカじゃん。死んでも言わないし』

『ふっその調子だ』

こうして私は博士の自己中によって、なんだか面倒な事に巻き込まれた。

二章

『それじゃ始めるか』

博士がそう言ってリモコンを操作した。
すると、私の両脇に位置する穴から手が二つ出てきた。
それぞれ私の丁度胸の真横あたりで停止してわしゃわしゃと指を蠢かしている。なんかやだ。
私は万歳の状態から逃れようと手に力を入れてみたが、しっかりと私の手首を後ろの壁に押し付けていて、全くびくともしない。

『さあ質問。今から君は何をされるでしょう』

博士がにやけながら、私に聞く。
でも、分かるわけがない。分かる事と言えば、読者に言い忘れてたけど、下着姿にされてたって事。
変態野郎。

『さあさっぱりわからない。えっちな事したらまじで怒るかんね?』

『ああ。えっちな事ではないよ。でもお前次第ではエロくなるかもな。まあとにかく体験しろ』

博士がリモコンをまた操作した。

何をされるんだろう。
私次第でエロく………
『……っ!』

いきなり、強烈な刺激。

刺激が走った自分の脇腹を見つめると、 案の定私の脇腹を左右の手がもみゅもみゅとくすぐっていた。

『んっ。ちょ、いやははははははははは…』

「くすぐり」の刺激に弱い私は一気に笑い出す。

『ちょっ、まっていやはははははははははははははは、ストップ、はは、ストップ、あはははははははははははははは』

『ま、じで、いやはははははははははははははは、まって、あははははははははははははははははははは』

『ほっほーう。うーむ。これは予想外に敏感だな。よーし。一回止めるか』

リモコンが操作され、くすぐりが止まる。

ぜえぜえぜえぜえぜえ

はぁはぁはぁ

無理。こちょこちょはずるい。

『はぁはぁ。博士、くすぐりは無し、反則。他のにして』

『ふーん。そんなに駄目か。』

博士は私に歩ゆ寄って来る。
そして、目の前まで来た。今も両手は万歳のまま動けない。
やばい…そんな気がする

『さあて、君の一番苦手な所はどこかな?教えて』

『やだ。教えたら博士はそこをくすぐるでしょ』

『そっかー。じゃあしょうがないな。探すとしよう。』

そう言った後、博士がわざとらしく手をわきわきさせる。
いや。
身体に鳥肌が立つ。
はぁ、はぁ、はぁ、やばい。いつ来るんだ。

『んあっ…』

博士が手を添えた所は首。首をやさしくぞわぁっーとなぞってく。
地味にくすぐったい。

『んっ、あ』

やだ。なんか変な声が出ちゃう。

『ぅんぁ!』

身体に電撃のような強烈な刺激。
最悪。
腋の下に目をつけられた。
さわさわさわさわさわさわ。

『んっ、わき、や、んぁ、』

遊んでいるのか、中々本格的にはくすぐらない。

『ふむ。腋はかなり敏感なようだな。』

小説スレ4

121 :くすぐり好きの名無しさん:2011/08/18(木) 00:45:07 ID:57IQAvegO
「今日は1番と4番にするわ、ホールに連れてきて」
そう指示したのは白嶺麗花。若干、20歳で白嶺財閥の社長をしている。
麗花の家はかなりの豪邸で、広さは東京ドームと同じ大きさと聞く。その地下室には麗花が厳選し選びぬかれた美女達が軟禁されている。その美女たちは麗花の趣味に付き合わされるのだった。

1番と4番の部屋にいた4人の美女がホールに集められた。
「さぁあいさつなさい」
上から目線でものをいう麗花だが、呼ばれた美女4人は歯向かうことはできない。ここに軟禁されている美女たちはみな、麗花に助けられた人たちなのだ。
「1番、高梨春です」
「同じく1番……高梨みゆです」
1番の部屋から連れて来られたのは高梨家族。春は30歳だが垂れていない胸や尻が魅力的な女性。みゆは小学3年生の女の子。貧しい生活をしていたところを麗花に助けてもらった家族だ。
「4番、渡会美鈴……」
「4番、榛原千景です……」
この2人は親友同士。駅前で男どもに絡まれたところを麗花に助けられた。渡会美鈴は18歳で髪をショートにしたスタイル抜群の女の子。ここに来る前は陸上部で1000メートルの選手だったらしい。対して榛原千景は髪を腰まで伸ばしている。身長は小さくかわいらしい感じる女の子だ。

「今からあなた達には……くすぐりあってもらいます」

「ルールは簡単よ。今から私がトランプを引きます。その絵柄によってくすぐられる人が決まるわ」
とホールの画面に表が写し出される。

ハート………春とみゆ
スペード……美鈴と春
ダイヤ………美鈴と千景
クローバー…みゆと千景

という組み合わせらしい。
「5分間ずつくすぐられるの。くすぐられた時点で1ポイント、おしっこ漏らしちゃったら3ポイント、くすぐられながらイっちゃったら5ポイントよ。12回やって一番多かった人は罰ゲームだからね」
正直、みんな罰ゲームは受けたくない。自分が受けないようにするためには家族あるいは親友を裏切ったりしなければならない。
「それじゃさっそくはじめよっか。あっあんまりくすぐったそうに見えないと2ポイント追加だからね。では最初は……ハート!」
仕方なくホールに配置してあるХ字の拘束具に拘束される春とみゆ。
「それじゃ、美鈴ちゃんと千景ちゃんは頑張ってくすぐってね。スタート!」
千景が春を、美鈴がみゆをくすぐりだす。
「あはっあはははっきゃはっくすぐったい!」
「にゃっあはははっお姉ちゃんくすぐったいぃ!やめてぇ」
千景は春の脇の下のくぼみに指を食い込ませ震わせる。
「これはキツいですよね?ほらっこちょこちょこちょこちょ」
「あひゃっあははははっそれはやめてぇっ!わきぃくすぐったいからぁ!」
千景は脇の下をくすぐりながら、乳首も舐めだす。くすぐりながらイかせれば5ポイントで一気にポイントが増えるからだ。
「乳首舐めちゃやぁぁぁぁ!脇の下もぉこちょこちょしないでぇ!」
しかし千景はやめたりしない。それどころかどんどんくすぐっていく。脇の下を優しく撫でたり、強く押して振動させたり。
「きゃはははははっくすぐったいぃあっきもちぃあははははっ!」
「頑張ってくださいね、春さん」
なんとも意地悪く言う千景だった。

「あっああああっくすぐったいよっお姉ちゃんっダメぇくすぐったいってぇ」
みゆは美鈴の脇腹責めに悶えていた。もみもみ揉んだり、さわさわと触られくすぐったくてたまらない。
「みゆちゃんかわいいねぇ。どこくすぐってほしい?」
脇腹をくすぐりながら聞く美鈴。
「お腹ぁぁおなかがいい!」
「お腹がいいの?わかったお姉ちゃん頑張るね」
そういうと脇腹からだんだんと腹へ向かい到達する。へそのまわりをくるくると円を描きながらくすぐっていく。
「ふわぁぁっゾクッとしたぁっあふっお姉ちゃんやめぇ……」
「ダーメ、みゆちゃんがお腹がいいって言ったのよ?」
「ひゃう……ごめんなさぁぁいくしゅぐったいぃぃ」
目がうっとりとしているみゆを見て美鈴がたたみかけ秘部をこちょこちょっとくすぐる。
「しょこダメェぇ。くすぐっちゃやー」
年不相応な声をあげ喘ぐみゆ。秘部からは愛液がながれていた。
「みゆちゃん、エッチだなぁ……お仕置きだな」
「お仕置きぃ?なーに?」
「ここをこちょこちょだぁ!」
「きゃあああっダメェお姉ちゃんやめてぇ!」

ピーーー!
「はい、そこまで。春さんとみゆちゃんは1ポイントずつ増えます。さて次いってみよー!」

「次は……スペード!美鈴ちゃんと春さん。春さん、連チャン頑張ってね~」
ケラケラと楽しげに笑いながら告げる麗花。みゆが拘束から外され、入れ替わりに美鈴が拘束される。
「みゆちゃん、お母さんくすぐる?」
「ううんっ、お姉ちゃんにいじめられたからやり返す!」
にこやかに返すみゆ。指をワキワキさせながら美鈴の前に立つ。このくらいの子はやられたらやり返す精神が高いのか、みゆは
「お姉ちゃん、泣いても許さないからね」
美鈴はヤバいかなと思い出した。

「きゃはははははっあああぁ!やめっやめてぇぇぇぇ!」
案の定、美鈴はみゆの手により笑わされていた。
「あひゃひゃひゃっそこはぁぁぁそこはダメぇっ!」
「お姉ちゃんはここが弱いんだね?じゃあいっぱいくすぐってあげる!」
美鈴の足の付け根をくすぐりまわす。腰骨から股関節とくすぐっていくと面白いくらいに美鈴が反応する。
「みゆちゃん、らめぇぇぇくしゅぐったいからぁぁぁ!そこはほんとにらめなのぉ!」
呂律も回らない美鈴をニヤつきながらくすぐるみゆは、かなりの爽快感を得ていた。

「みゆちゃんすごいですねぇ。将来すごいことになりそうですね?ねっ春さん」
「きゃはははははっくすぐったいくすぐったいぃぃぃ!もうダメよぉ!」
質問に答えてほしいですねと呟き、乳首をまたも口に含んだ。
「またぁぁぁ!?あっホントにイっちゃうからぁぁ!」
乳首の刺激とくすぐりで快感が重なっていき、絶頂に向かっていく。
「もう……ダメぇぇ…イクイク……イっちゃうぅぅ!」
秘部からは潮を吹き、体を痙攣させる春。口からはくすぐりの余韻で笑っている。

ピーーー

「えぇっ!?まだ2分はあるよ?」
美鈴をくすぐっていたみゆは拗ねたように言う。
「ごめんねみゆちゃん。春さんがイっちゃったからここで終了。またあとで美鈴ちゃんをくすぐってあげて」
と麗花が諭す。

「はい、2回にして春さんがダントツの7ポイントね、頑張ってねぇ。では第三回戦のくすぐられるのは……」

187 :くすぐり職人(見習い):2011/09/24(土) 18:42:24 ID:3mJ4YIYw0
くすぐりのカトレア編

休日の四天王

カトレア「さっき、からなんなの・・・?」
レンブ「おい、ダブルバトルしようぜ」
カトレア「いいけど・・・」
ギーマ「もちろん、わたしもだ」
カトレア  唐突だ・・・

☆バトル中☆
カトレア「ま、負けた。。。」
レンブ「おっと、負けた所でなにもしねえなんて誰がいった。」
ギーマ「この、ダーツで決めよう」
くすぐりが当たった。
カトレア「もしかして・・・くすぐり?」
ギーマ「そうだけど・・・」
レンブ「つーことで、ここに大の字になれ!」
カトレアが連れてこられたのは練習用に使う、防音式の練習場であった。
カトレア「はい。」
すると、鎖がしゅるしゅるといって、カトレアの両腕、両足に、巻きついた!
ギーマ「逃げられちゃ困るからね」
といって、電動ブラシで、足をくすぐった。
カトレア「きゃははははぁぁやはははめてきゃはははは」
レンブ「ダゲキ、横向きに空手だ」
ダゲキ「ダゲッ」
そうして、カトレアの服が破けた。

188 :くすぐり好きの名無しさん:2011/10/03(月) 19:02:01 ID:OBKjaLTA0
書き溜め中だけど 序盤だけ どなたか評価お願いします
ポケモンBWネタです

―――――夏 サザナミタウン

「ふう…海底遺跡、やっぱり突破は楽じゃない、かぁ
 …うわっ!服びしょびしょ!な、夏なのに寒いや…へ、へくしっ!」

そう呟いて海水で濡れた服をはたいて乾かす一人の少女
彼女の名はトウコ ポケモントレーナーとして旅を続けている少女だった

「…そうだ、確かシロナさん 古代文化については詳しかったっけ もしかしたら遺跡の突破方法も知ってるかも…」

シロナ トウコの出身地イッシュ地方とは遠く離れたシンオウ地方の頂点に君臨するトレーナーで、
このサザナミタウンに別荘を持っている

「…よっし!ちょっと行ってみよっと!」

―――――――――

(…うーん…以前にもバトルでお邪魔したことはあったけど…
 やっぱりちょっと、緊張しちゃうな 何しろシロナさん、チャンピオンだし…)

海水の冷たさと緊張で 細い指を震えさせながら、恐る恐るインターホンを鳴らした

「はーい」 シロナの声が中から響いて、ドアががちゃりと開いた

「…あら?トウコちゃんじゃない! 服、びしゃびしゃじゃない!どうしたの?
 とにかく入りなさい」

「お邪魔します……へ、へっくし!」

体を震わせながら、トウコはシロナの部屋の中へ入っていった

――――――――――――

「…ふーん、海底遺跡、ねえ」

タオルにくるまったトウコの話を聞いて、シロナはくすりと笑った

「笑いごとじゃないですよ!こっちは真剣なんです!!」

「あはは、ごめんごめん だけどいいなー 私もあなたくらいの時、よく遺跡探検したっけー
 …それで、海底遺跡の突破方法、だっけ?」

「は、はい」

「…正直なところ まだ全部は解明されてないんだけど…
 …こないだの学会で 大部分は解明されたの」

188 :くすぐり好きの名無しさん:2011/10/03(月) 19:02:01 ID:OBKjaLTA0
書き溜め中だけど 序盤だけ どなたか評価お願いします
ポケモンBWネタです
「え!?ほ、ほんとですか!?」

トウコの目が輝いた

「ええ、本当よ …でも、解読した内容を教えてあげたいのは山々だけど…
 極秘資料、だしねえ…」

「お、お願いします!資料を!!資料を見せてください!!」

食い下がるトウコに押されたのか、シロナは一つ提案をした

「…そうねー… じゃあ、こうしない?
 あなたと私でバトルをするの あなたが勝ったら資料を見せてあげる」

「ほ、ほんとですか?! …で、私が…負けたら…?」

「残念だけど、資料は見せてあげられないわ それと…罰ゲーム♪」

「へ?ば、罰ゲーム?」

「そ! 極秘資料を見たがって失敗しちゃった悪い子にはお仕置きしなきゃね♪」

笑顔でそう言い放つシロナに、トウコは底知れぬ威圧感を感じていた

(…それにしても、一回のバトルで私が勝ったら資料を見せてくれるなんて…
 しかも、極秘の …それほど私に負けない自信があるってことかな)

「どう?挑戦してみる?」

「…や、やります!!やってみせます!!資料、ぜーーったい!見せてもらいます!!」

314 :くすぐり好きの名無しさん:2012/02/21(火) 02:55:50 ID:5wWSCNT60
すげええろい小説のあとだけど投下する。
***

♂「そういえば昔どらえもんにこんなんあったよな」

♀「どういうの?」

♂「お腹の感覚だけ取り外して、遠隔操作でくすぐっちゃうの」

♀「あー。あったような」

♂「あれ再現してよ、お前魔女でしょ」

♀「何でも出来ると思うなよ」

一時間後

♀「出来ちゃったわ」

♂「天才過ぎる」

♀「もっとほめろ」

♂「♀は超天才だな。さてと」

♀「何してるのよ」

♂「折角出来たんだからこれつけて外出ようぜ」

♀「そんなんするわけないじゃない」

十分後

♀「出てるわ。しかもつけてるわ。腹すーすーする」

♂「よし、とりあえず駅に向かっていくか。装置はポケットに入れよう」

♀「しかたないわね」

♂「こちょこちょ…」

♀「んひゃふ!」

♂「すりすり、こしょこしょ」

♀「うくく、やめろ」

♂「♀、かわいいよ。こちょこちょ」

♀「~~~っ! ぅくっ」

♂「ほら、変な声出すと目立つぞ」

♀「あっ、…ぃやめ、へんたい…」

♂「そんなこと言って…。くりくりくり」

♀「おへそっ、は、っぁぁぁ、んんっ!」

♂「ここいじくられるの好きなくせに」

♀「こんなとこで、んっ、恥ずかし…ひぁ!」

♂「なに街中でおっきなおっぱい揺さぶってるの?」

♀「お前ぶっころっ、くぅぅ~~っ!」

♂「ほらほら、他の人見られてるよ」

♀「いやぁあ……」

♂「こちょこちょこちょ、こしょこしょこしょこしょ~」

♀「ふぅんんっ! くひひ、やめ、ひひっ、ぃひゃ」

その後、駅前のラブホに着いてパンツぐしょぐしょだったのでエッチして帰ってきた。
部屋についてもまだ外してなかったので「おやつ代わりに」と舐め回したら怒られた。

351 :くすぐり好きの名無しさん:2012/03/21(水) 19:11:53 ID:kciH5lp20
今まで小説を書いたことのない自分が試しに小説を書いてみました。いわゆる処女作です。しかも短い。
すばらしい人たちの繋ぎにでもなれば幸いです。

カチ…カチ…
真夜中の部屋にクリック音だけが響く。部屋には高校生くらいの女子が一人。彼女の名前はアキという。彼女は今、パソコンの画面に釘付けになっている。
始まりは、彼女の友達、ナギサの学校でのこんな言葉だった。
「ねえアキ、あの噂知ってる?」
それは、インターネットのとある占いサイトについての噂らしい。どうやらそのサイトは真っ黒な背景に名前の入力欄とボタンだけというシンプルな物らしい。そのサイトで占いをすると神隠しに遭う・・・という、ありきたりな内容だ。
「…ナギサ、その噂信じてるの?」
「まさか!信じてる訳ないでしょ。アキならこういうの興味あるかな~と思って。調べてみたら?」
「うん、帰ったら早速調べてみる!ありがと!」
彼女はこの手の都市伝説やホラーは大好きなのだ。
…と、こういった経緯で今、彼女はそのサイトを懸命に探しているという訳である。しかし、名前も分からないようなサイトを、膨大なネットの海から探し出すというのは当然のことながら不可能に近い。その噂について調べても、情報は一向に見つからなかった。
「やっぱり噂はあくまでも噂かぁ…」
こう呟いて、諦めようとしたその時。
「ん?これってもしかして…?」
見つけた。彼女の胸が高鳴る。
「どうしよう…」
と言いながらも、彼女は自分の名前を入れる。
「まあ、こんな噂嘘だよね!うん!」
自分を安心させるようにそう言って、彼女は占うと書かれたボタンをクリックした…と、その時!
ピカァァァァァァ!
PCのモニターが真っ白に光り出す。アキはその光に包まれて気を失った。

「ここは…?」
アキが目覚めると不思議な空間にいた。上下の感覚はなく、周りは真っ黒で、何もない。
「あれ…何で?動けない…って、ちょっ…何これ!?」
どうやら謎の力で四肢をX字に拘束されているようだ。さらに、着ていた服もなくなり、現在彼女は下着姿だ。
「いや!誰か!助けて!」
そう叫ぶ声は空しくこだまする。と、彼女が暴れようとしたその時である。どこからともなく、彼女の周りに不思議な白い手が迫ってきた。その手は人の

手より小さく、腕は見えない。それらは空中に浮かんでおり、手袋の様にも見える。
「なにこれ…?」
そう呟く間にも、手の数はどんどん増えていく。さらに、手は彼女の体の至る所に散らばっていく。彼女の脇の下、足の裏、脇腹。
「いや…何をする気…?」
と、突然。
「ひゃっ!?きゃひっ!」
手の一つが、彼女の脇腹を急につついたのだ。そのまま、他の手も脇腹をつつき出す。
「あはっ!ひぃん!やめっくひゃん!ひゃはっ!ふぅんっ!なんでっきゃはっ!?」
少しして手が止まる。
「いきなり何なのよ…くすぐったいじゃなっひゃぁふ!?」
今度は彼女の脇腹を左右からモミモミ揉んでくる。
「あひゃひゃひゃ!んひゃひぃ!ひゃはははっあふぅっ!んひゃあんっひゃはははは!くすぐったいってばっへへへひひひひ!くふふっふふひゃ!ふひゃ

ひゃひゃひゃひゃひひひひひ!」
耐え難い刺激に襲われ、彼女は笑わざるを得ない。さらに事態は悪い方へと向かう。脇の下の手がこしょこしょと動き出した。
「!?きゃははっははは!わきはっ!わきはふひぃっひっだめへっへへ!ふひゃひひひひひひ!だめだってぇへひゃひゃひゃっ!あっははははひゃひひひ

ひ!くひゃひゃひゃひゃひゃ!ひゃひひぃん!いきがああっはひゃひゃ!くるしひひひひっひひひっひい!」
しばらくして、満足したのだろうか。手は動くのを止めた。
「はぁ…はぁ…はぁ…って、え!?ちょっと!やだ!やだああああああ!」
今度は、足の裏の手がわしゃわしゃしている。彼女の足へ後数ミリという位置で。その手はどんどん彼女の足の裏に接近する!
「足は本当にだめなの!お願い!お願いだから!」
そんな彼女の叫びも空しく、手は彼女の足の裏に着地した。
「ふひぃ!んひゃはは!もうだめぇっひゃひゃひゃひゃ!くすぐったすぎっきゃはははは!ひぇへへへへっへへひぃ!」
さらに脇の下や脇腹の手も復活し、彼女のお腹、太ももなど全身にも責めが加わる。
「あがぁぁっふひぃ!ひゃはっ!きゃひひひひひ!だめだってっへへ!やめてへっひひひひぃ!くふふふふひゃひゃひゃひゃ!もうやめてへへへっへへっ

ひゃは!しぬぅぅ!しんじゃうってっひぇひひひひひ!」
そこに、新たな手も加わる。刷毛や筆など、いかにもくすぐったそうな道具を持った…。それらは彼女の体をさわさわと撫で上げていく。
「あああっはひゃひゃ!ふではぁひゃひゃ!ふではやだっあひゃはははひゃひゃは!ひぇへへへへひぇへへへへへひ!きひぃ!うっくひゃひゃひゃひゃひ

ゃ!だめだってっへひひ!くふっひゃあん!もうだめっひひゃはあ!きゃあああああああああ!」
彼女が気絶する直前。手は一斉に止まった。
「はぁ…はぁ…あ、あれ…?終わったの…?」
しかし、次の瞬間。
「あがひゃひゃひゃあっひい!くひゃああっひひぃん!なんでえええええっひぇは!ひひゃあっははははっはひゃひゃ!ひぇへっへへへひ!くひゃひゃひ

ゃ!もうやだぁっひゃひっひひひひひひ!あはひゃはひゃははふひゃ!いやああああっははははははっひひひ!ひゃひゃひゃひゃああっはははひゃは!」
休憩を挟みつつも終わることのないくすぐり。
彼女はもう元の世界に戻ることなく一生このままくすぐられるだろう…。

万が一気が向いたら、もっと長いものに挑戦しましょうか…。
需要は全くないと思われますが。

361 :くすぐり好きの名無しさん:2012/04/01(日) 20:15:45 ID:PDsugK160
幸子(さちこ)
雪音(ゆきね)
七夜(ななよ)(3人は小5)
勇気(ゆうき)七夜と幸子の好きなひと
-5年2組、給食の時間-
七夜「ねぇ幸子、好きな人居る?誰にも教えないから教えて。私も教えるから!」
幸子「え~…嫌だよー…」
七夜「えっ!…じゃあ、どうしても教えないならっ!くすぐっちゃうぞー!こちょこちょこちょ~…」
幸子「んやっ!やめてよっ!きゃはは!分かった!教える!教えるから!」
クラス中に聞こえる様な声だったのだろう、クラス中の生徒が振り向いた。
幸子「恥ずかしいよ!もう!七夜の馬鹿…
あ、好きな人は…私、あの、ゆ、勇気君なんだ//」
七夜「…は?私も勇気君好きなんだけど」
幸子「え?私、勇気君と幼なじみで…」
七夜「そんなの関係無いでしょ!幸子の馬鹿!あ、昼休み、補習室来て」
幸子「うん…」
雪音「幸子ちゃん、大丈夫。でも、行かない方がいいよ。七夜、怒ると怖いから…あ、勇気君…」
勇気が廊下を通った。
雪音「告白、してくればどうかしら。」
幸子「私なんかが?いいのかな…」
雪音「いいの、自信もっていってみなよ。幸子ちゃんなら大丈夫!」
幸子「うん…勇気君!」
勇気「え?何?」
幸子「実は私…勇気君のことが」
キーンコーンカーンコーン♪
勇気「あ、昼休み始まる。遊ばなきゃ!幸子さんじゃあね!」
たったったっ。
幸子「はぁ………」

幸子は昼休み、憂鬱な気分で補習室に向かった。
七夜「あ、遅かったじゃん」
幸子「何のつもり?」
七夜「こういうこと!…先生!」
幸子と七夜の担任、悠先生が出て来た。
悠「御免ね。あなたが七夜さんの初恋相手を奪ったって聞いてね」
幸子「私奪ったつもりは…」
七夜「許さない!幸子なんて一生……いや…ゆっくり死んでいけばいいわ」
幸子「ちょっ5年生でその言葉…きゃあっ!」
先生が素早く縄で幸子の手足を縛りあげた。
幸子「なにするの?」
七夜「問答無用!」先生と七夜は、いきなり幸子をくすぐり始めた。
幸子「んやああああっ!ふぅっ…ん!ひゃふふふふふっ…」
七夜「脇弱いんだ…笑」
先生「よし、尤擽るわよ!」
幸子「いやああああ!」
続く

440 :totoron:2012/06/17(日) 20:59:31 ID:ZOnMpbTM0
2500年8月の中旬だろうか・・・・そこには少女が囚われていた。どこかのでかいお城にイメージ的には宮殿のような感じだ。その城の地下牢獄に閉じ込められていた。椅子に座らされ手を後ろに固定され、椅子の足に股を開くように拘束されている。少女の特徴は吊り上った強気な目にポニーテール。膨らんだ大きな胸引き締まった体、体格は高校生あたりだろう。彼女の目の前には金髪のグラマーなメイド服を着た美女が少女を見つめている。無表情で機械的に少女を見ていた。少女は二人のメイドを睨み付けている。少女の殺気はまるで侍のようだった。
「あなた達は何がしたいんですか?これは犯罪ですよ」
処女がメイドに質問をした。メイドたちは
「千影(ちがげ)さんには我々の抱き枕になってもらいます」
メイド達は素直に質問に答えた。
「すいませんが私にそういう趣味がありません」
苦笑するようにメイドたちに言った。右側にいるメイドが無言で千影に近寄った。指を動かしながら。千影は警戒しながら歯を食いしばった。千影の脇に触れて脇の下に円を何度も描きながら耳に息を吹きかける。千影は喘ぐように笑いをこらえる
「っあんっちょ!?っふふふふっくくくくっあん」
メイドは千影を見ながら自己紹介をする「私はリートです。そしてもう一人はレート私の妹です見ての通り私たちは一卵性の双子です」千影は笑いながら抵抗を試みたが拘束具が強くて動けない。そして2分ほど時間が経つとくすぐりの手を止めた。千影はリートを睨み付けた。「すごい殺気ですね。さすが生き残った侍・・・そしてその鍛えぬいた肉体はとても美しい。」
いいながらレートはそわそわと胸を撫でるようにソフトにくすぐる
「「もう一度言います私たちのだっき枕になってください。そうでないと一生このまま地獄を見ますよ」」
今度はユニゾンで千影に言った。でも千影は笑いながら首を横に振って答えた。
「っひははははははは、ぅぐっひゃははっはははははははははははははは」千影の笑いが激しく言なってきた。リートとレートが脇の下と胸を左右同時にくすぐりだした。その日の夜は、ずっと笑い続けた。

483 :くすぐり好きの名無しさん:2012/08/08(水) 19:43:27 ID:PpT3THq.0
462です。463さんのご意見にお応えして、清楚系の女の子を題材に書いていきます。

主人公、坂口駿平はある地方国立大学の4回生で就職活動中。一見普通の学生に見えるが、実はすごいくすぐりフェチ。
ある地元の中堅企業の説明会で、都内からのUターン希望の清楚系女子、霞美奈子と席が隣になる。
その日は軽く会話を交わした程度だが、続く筆記試験、一次面接、二地面接と同じ日程で顔を合わせ、二人は段々と親しくなっていく。
そして迎えた最終面接も二人は出会った。折りしも台風が接近している悪天候の日で、二人の面接が終わる頃には雨風共に激しくなり、交通機関は完全にストップしていた。

風も雨もどんどん強くなっていき、二人は完全に立ち往生していた。
「どうしよう、これじゃ実家へ帰れない。」
「霞さん、実家そんなに遠いの?」
「うん。車で迎えに来てもらうにも、絶対高速道路を通らないといけない。電車でも時間がかかるし・・・・」
「台風、しばらくここにいるみたいだし・・・・ねえ霞さん、とりあえずウチで雨宿りしてきなよ」
「え?でも・・・」
「さすがにこんな天気じゃ外にいるのは危険だよ。それにここから近いんだ。」
「じゃあ、お邪魔しても、いいかな?」

細心の注意を払って歩いたため、駿平の家に着く頃には夜になっていた。
美奈子はずぶ濡れになったブレザーを脱ぎ、持参してきた部屋着を着て乾かしていた。
駿平も部屋着に着替え、夕食の準備をしていた。

夕食を終え、二人は互いの就活の話や大学での話をしながら親交を深め、連絡先を交換した。
そして、台風が止まないため、美奈子は駿平の家に泊まることになった。
ベッドを美奈子に譲り、自分は床に寝る駿平。
しかし、横でベッドに横たわる美奈子がとても気になってとてもじゃないが寝付けない。
駿平は、初めて美奈子に会ったときのことを思い出していた。
彼女のスーツ姿は、まさしく美人といえるものだった。
フォーマル用に整えられたロングストレートの長髪も、ほっそりとした流麗な脚も、完全に駿平のどストライクゾーンであった。
初め彼女はどこかシャイで恥ずかしそうに話していたのも、回を重ねていくうちにゆっくり打ち解けていき、彼女の笑顔を見るのがいつしか楽しみになっていった。
今、その彼女は自分の横ですやすやと寝息をたてている。

駿平の中に、イタズラ心が芽生えてきた。

495 :えんDo:2012/08/17(金) 01:15:29 ID:TBR3llmQO
くすぐりプロレス…
その名の通り、くすぐあって闘うプロレスのこと。
ルールは相手をくすぐり、ギブアップさせた方の勝ち。それ以外はほぼ何でもアリ。(道具も使用可能、ただし凶器、あまりに危険な技を使用した場合は失格となりくすぐり地獄の刑に処せられる。)

「今宵もファイターたちの笑い声が響き渡る!くすぐりプロレスの始まりだ~!!」
解説の人が、会場を盛り上げる。
「早速行きましょう。第一試合、若菜VS一香~~!」向かいあった入口から二人の女性が歩み寄る。
先にリングについたのは、若菜。
身長159cm19歳、小ぶりだが形の整った胸をしており、長い髪を二つに束ねている。
続いてリングについたのは一香。
身長170cm26歳、背が高くなかなかの巨乳で、大人な色気を漂わせる。
互いの顔を見合い、二人同時にリングにあがる。
「人前で恥ずかしくなるくらい、笑いわせてあげるから、オバサン。」牽制する若菜。
「あら、それわ楽しみね。」若菜の挑発を受け流しながらも、オバサンとう言葉に闘士を燃やす一香。
二人が向き合い、審判の合図で試合が始まる。

「さぁ~、始まりましたくすぐりプロレス。今回の二人はどんな試合をみせてくれるのでしょうか。」
二人はセクシーな水着姿で向き合う。
互の顔を見合い、徐々に距離をつめる二人。
(なによこのロリコン娘。若いくせに生意気なのよ!)
若菜のオバサン発言を根に持つ一香。
(だいたい、私はまだ26なんだから、あんたから見たらオバサンかもしれないけど、世間的には…)
慰めと怒りを心の中で呟いていると、突然若菜の姿が消えた。
(どこに…)
そう思った時にはもう若菜のタックルは決まり一香は転がされていた。
(しまった!?)
慌て抵抗したが、もう遅い。
若菜は一香の上に馬乗りになっていた。
「プッ!オバサン大したことなさすぎ」
「な…、誰がオバサ…」
一香がいいかけた時、脇腹で若菜の指が動く。
「うく…いひひひ、きゃははは…や、やめなさい!!」「やーだーねー」
「おぉーと、若菜選手のくすぐりが始まったようです。」
馬乗りにされくすぐられる一香。
腕は自由なので抵抗はするが、態勢がとてつもなく不利なので、責めることはできず防戦。
なによりこんな小娘に一方的に責められるのが、悔しくてしかたなかった。
「ほらほら、しっかり防がないと。」
「くく、う、うるさいわね。わかって…くひゃひゃひゃ、いひ、く、あははははは、やめな…さい、はははは!」
笑い声をこらえる一香。
「コチョコチョコチョコチョコチョ…」若菜が囁く
「あひひ、…くああ、やぅぅ。」
一香はただただ悶える。
「へぇ~、じゃあ、あれ使ってみようかな。」
若菜がニヤリと笑う。

若菜がリングの外をチラっ見ると何かが投げ込まれた。
若菜サイドのスタッフ的な人が投げ込んだのだろう、それは若菜の隣に落ちた。
くすぐり道具、もしくわ拘束する道具かと一香は思った。
くすぐりプロレスでは、それもアリなのだ。
しかし一香の予想に反してそこにはゴム成の少々太い腹巻きのようなものが落ちていた。
若菜は素早くそれを一香の腹部の取り付ける。
しかし一香がそのスキを見逃す訳がない。体をひねって、体格差を生かしなんとか馬乗りを回避する。
たが、お腹には謎の腹巻きが装着されていた。
「いてて…流石オバサン体重おも」
若菜はバランスを崩しリングの上に座っていた。
チャンス到来。
一香がくすぐりかえそうとしたその時、
「うひゃあ!?」
一香の体がピクンとはねた。
(くすぐったい!?嘘?なんで?)一香が困惑していると、
「おぉー、あれはもしやくすぐり腹巻きかぁ?」
解説が叫び客席から歓声があがる。
「え!もしかして、これ?」
そう、一香の腹に取り付けられたのがくすぐり腹巻きだ。
その腹巻きの内側は全面マッサージ機のようになっており、スイッチを入れれば着けた人をくすぐりというなんとも都合の良い道具た。
「う、くそぉ…」
幸い耐えられないほどのくすぐったさでわないが、確実に動きがにぶってしまう。
「どう?くすぐり腹巻きの威力は?
まだ弱だからギブアップしないでよ」
若菜かながリモコンなようなものを見せびらかす。
「それよこさなさい。」
一香がつかみかかると若菜はリモコンを動かしくすぐりを強にした。

小説スレ7

293: くすぐり好きの名無しさん :2016/01/02(土) 09:22:00 ID:FBmi7b1s0
知佳ちゃん去年の冬に足が濡れたとかで靴下脱いで素足にムートンブーツ履いてたな。
そんな間違ったムートンブーツの履き方をしている知佳ちゃんにお仕置きしたい。
知佳ちゃんの両足を脇にかかえ、まずはその臭いムートンブーツを脱がしてやる。
知佳「何、何!?何すんの変態。触らないで」僕「知佳ちゃん、今日裸足にムートンブーツ履いてたでしょ。
ムートンブーツってそんな履き方するもんじゃないんだよ。なんて教養のない子なんだ」
知佳「ちょっと話して、やめて!」僕「まずはこんな臭くて汚れたムートンブーツを脱がしてあげよう、それっ」
知佳ちゃんは必死に足を動かしたり、片方の足でもう片方のブーツが脱がされないように押さえたりするが僕の力にはかなわず、両足とも裸足にひんむかれてしまう。
僕「脱がした瞬間にむあーっとした熱気と臭いがたちこめてきたよ。恥ずかしくないの?ほら足の裏もすごい蒸れてるよ笑」
僕は知佳ちゃんの裸足の足の裏に触れてみる。しっとりと蒸れている。知佳「触んないで!」その焦る知佳ちゃんの様子が可愛いくて今度は指で知佳ちゃんの足裏をつーっとなでてみる。知佳「うっ、くぅ..くく..」

294: くすぐり好きの名無しさん :2016/01/02(土) 09:22:19 ID:FBmi7b1s0
知佳ちゃんは体をよじらせて必死に僕の指から逃げようとしているようだった。
しかし僕は当然それを許すわけもなくしっかり知佳ちゃんの足を固めて知佳ちゃんはほとんど足を動かせなくなった。
僕「知佳ちゃんくすぐったいかい?蒸れてるからより敏感になっているんだよ。僕みたいなきもい男に好きに遊ばれて屈辱的だろう?」
知佳ちゃんは悶えて足指をくねくねと動かしている。もはやくすぐったさを軽減するには足指を動かしたり、開いたり、閉じたりするしかなかったのだ。
僕「知佳ちゃん、さっきからすごい足指がくねくねしてるね。じゃあこうしたらどうなるかな」
僕は知佳ちゃんの足指を掌で握って左足が少しも微動だできないようにした。知佳「お願い、もうやめて」
僕「ふふ、これでどうなるかな」僕は知佳ちゃんの固定された左足を激しく掻き毟るようにくすぐった。
知佳「あははははh、いや、や止めてー、」

295: くすぐり好きの名無しさん :2016/01/02(土) 09:22:34 ID:FBmi7b1s0
散々足裏をくすぐって知佳ちゃんはぐったりしてきた。心なしか知佳ちゃんの足裏がくすぐる前よりも暖かく、湿っている。
くすぐられて発汗したんだろう、ほんとに可愛い。僕がくすぐりの手を止めると知佳ちゃんは解放されると思ったのか体の緊張を解いた。
僕「今度は足の臭いを嗅いでみようか」知佳「やめて!離して!」僕「まだ抵抗するのかい。ほんとに悪い子だ。君が教養のない子だったから僕が更生しようとしてるのに。
この様子じゃ変わってないみたいだね。もっと激しくくすぐってあげよう。」僕は再び知佳ちゃんの足をホールドしさらに激しく休憩なしで足裏を1時間くすぐった。
知佳ちゃんは最初は絶叫していたが、どんどん声が小さくなってきた。もう抵抗する元気もないのか。

296: くすぐり好きの名無しさん :2016/01/02(土) 09:22:47 ID:FBmi7b1s0
僕「だいぶ静かになったね。じゃあ遠慮なく臭いをかがせてもらうとするか。」
知佳ちゃんは僕が顔を足裏にぴたりとつけても反応せず僕のなすがままになっていた。
僕「ああ臭くて鼻につく臭いだ。知佳ちゃん見た目はこんなに可愛いのに足が臭いなんて残念な子だね。それもこれも裸足でムートンブーツなんか履くからだ。」
僕はもう知佳ちゃんの足裏が可愛く思えてしかたない。理性が崩壊して気付くと僕は知佳ちゃんの足裏をべろべろと舐めていた。
土踏まずもかかとも足指も指と指の間も。やはりくすぐったいのか知佳ちゃんはまた足をくねくねさせる。
しかし僕が足指を1本1本しゃぶっていくと、知佳ちゃんは息を荒げて喘いできた。僕「なんて変態なんだ。僕みたいなきもい男に指をしゃぶられて感じているのかい」
知佳「ち、ちが..うっ」僕はそれからどれだけ知佳ちゃんの足裏を舐めていたのだろう。

297: くすぐり好きの名無しさん :2016/01/02(土) 09:22:59 ID:FBmi7b1s0
気がつくと知佳ちゃんは失神したように反応しなくなった。スカートをめくってみるとパンツにしみができて濡れていた。
僕は満足するまで知佳ちゃんの足裏を舐めると、知佳ちゃんを解放した。僕「これでわかったかい。裸足にムートンブーツなんて履くとこんなことになるんだよ。
知佳ちゃんにはもうムートンブーツは履かせないよ。これは没収だ。裸足で返すのは悪いから代わりにこれを履くんだ」
僕は自分が履いていた穴のあいた汚れたスニーカーを知佳ちゃんに渡した。しかし知佳ちゃんは受け取らず、活気のない声で「こんなのいらない。私のブーツ返して!」
僕「まだそんな生意気なこと言うんだね。僕が履かせてあげる」そう言うと知佳ちゃんの足をつかんで無理やり僕のスニーカーを履かせた。
僕「僕がこの問題のあるムートンブーツを処分しておくよ。こんなのなければ知佳ちゃんは今回みたいな馬鹿なことしないだろうしね。
ああ、あと今度また学校にブーツ履いてきたら脱がしてお仕置きしてからブーツは没収するから。当分は僕があげたスニーカーだけを履いてくるんだ。もしそうしなかったらわかってるね」
知佳は泣いている、パンツに大きなしみを作りながら。

342: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/02(水) 22:47:15 ID:CH4XXdSI0
漆黒百合女子高校では陰湿なくすぐりいじめが行われている
いじめられっ子のAが登校すると、席の周りに生徒が集まり談笑し始める。
一見普通の光景だが、輪の中心ではAが10本以上の手でくすぐられている。

古典の時間、Aの周りの席の生徒はAをくすぐったり、背中を撫で回している。
Aが指名され教科書を読むと、周りの生徒たちはそれぞれ集めたねこじゃらしをとりだす。
笑いをこらえ文を読むAの太ももや膝には大量のねこじゃらしが這い回っている。

数学の時間、指名され問題を解くAの体にくすぐったさが走った。
なんとこのいじめは教師も参加しており、眼鏡でスーツの数学教師は続きを促し体中をくすぐり回す。
正解ならご褒美としておっぱいこしょこしょ、不正解なら罰として教卓に拘束され、残りの授業はAをくすぐりながら行われる。

音楽の時間、合唱の間Aは他の生徒に囲まれ、体を優しくこしょこしょされる。
当然リコーダーの時も同様で、時折変な音を出すAを生徒はにやにやしながらくすぐる。
羞恥に悶えるAの抵抗は無視され、数のこちょこちょ暴力が襲いかかる。

体育の時間、体育祭の騎馬戦のチームにいじめられているにもかかわらずAはひっぱりだこである。
Aを獲得したチームはAを騎馬の先頭にし、無防備なお腹やお尻を好きにくすぐることができるのだ。
もっとひどいのはムカデリレーで、Aは練習中ずっとくすぐられ続けることになる。

美術の時間、エロ同人では無いのでボディペイントはないが、Aはおっとり巨乳の美術教師にモデルの指名を受ける。
単位を盾にM字開脚をさせられ恥ずかしがるAをよそに、教師は股間や腋を筆でくすぐる。
女豹のポーズもとらされ、お尻や足の裏も筆の先でくすぐられる。

343: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/02(水) 23:14:00 ID:CH4XXdSI0
昼休みもAはくすぐりから逃げられない。
昼食を食べ終わるまでは友人のように接し、決して教室から逃がさない。
食べ終わるやいなやAは床に押されつけられ、大勢からのくすぐり地獄をプレゼントされる。

放課後、Aは「Aくすぐり部」に連れて行かれる。
これはAをくすぐっていじめるために作られた部で、Aをくすぐるための道具や衣装がそろっている。
今日はスク水のコスプレで、部員と顧問に全身を手や羽や筆でくすぐられながら電気あんまを受けている。

修学旅行ではAの争奪戦が繰り広げられる。
バスの中では補助席に座らされ、左右の生徒の足に手足を広げて乗せた状態でその柔軟な体を羽や刷毛でこちょこちょされる。
観光中も気を抜くと耳に息を吹きかけられ、力が抜けた体を弄ばれてしまう。
旅館に着くと部屋でこちょこちょ、大浴場でこちょこちょ、布団の中でこちょこちょとAは徹底的にくすぐり犯される。

Aは生徒会に所属させられており、そこでの主な活動はくすぐられることである。
悩みを抱えた生徒や教師が気のすむまでAをくすぐり拷問し、ストレスを発散するのである。
風紀委員との会議も行われ、長机に拘束した下着のAをふわふわの毛ばたきくすぐりながら学園のために話し合うのだ。

Aはいじめの原因を自分が嫌われているからだと思っているが、実際はヤンレズ集団による支配を目的としたいじめである。
かわいいAを自分達のものにするためクラスメイトはレズだらけの学園教師を説得し、Aのくすぐったい学園生活を創り上げたのだ。
今日もAは通学の電車の中でクラスメイト達に笑い声我慢こちょこちょくすぐり痴漢を受ける…

346: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/03(木) 11:12:32 ID:yv7zzcAQ0
こちょこちょレディース
敵対するレディースの族長である茜と順子は重なっている縄張りを争っていた。
だがそこは警察の多いエリアであったため、全面戦争を避け族長のくすぐり耐久勝負をすることになった。
拘束された状態で敵チームの副長にくすぐられ、ギブアップをしたら負けである。
他にも数人メンバーを連れてくるので、拘束された族長がボコられることはない。

茜「くすぐりなんか効かねーっツーの!せいぜいこちょこちょされて笑い転げるんだな」
順子「それはこっちのセリフだし!マジこちょこちょで泣いちゃっても知らないよ?」

「それではくすぐり耐久勝負、始め!」

レディースA「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!こしょこしょこしょ、こちょこちょこちょこちょ~!」
茜「ぷふっ、くふぅ~~~っっっ!くひひ、全然っ、効かねぇなぁっ」

レディースB「もみもみもみ~!ほら、さっさとギブアップしろよ順子w」
順子「うひゃひゃひゃはははは!こんなの、平気だし、っっっっ~!」

なかなか勝負がつかないため、その場にいる全員が敵チームの族長をくすぐることになった。

レディースA「これはどう?こしょこしょこしょこしょこしょこしょ」
レディースC「わしゃわしゃ、がりがり~!足の裏くすぐり拷問だw」
レディースE「かわいい女の子みたいだね、こちょこちょこちょこちょこちょ~」
茜「あ゛あ゛あ゛っはっはっはっはっはっはっはっ!やめっ、やめろぉっほほほほほほほほ!
  や、やめてえええっへへへへへへへへ!びえええええっへへへへへへへへへへへ!」

レディースB「こちょこちょ苦しいだろー?ギブアップしたらー?」
レディースD「ギブアップするまでやめないからねー!もじょもじょもじょもじょ~」
レディースF「カリスマ族長も台無しだねー、順子ちゃん?ふふっ、こちょこちょこちょこちょ」
順子「きゃはあああっはっはっはっ、くずぐっだいいいいいいいいいい!え゛へへへへへへへ、
   あ゛っ、あはははははははは、ぎゃはははははははははははははははははは!」

10分後
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ…

茜「ぎぶううううううううううう!ぎぶだからあああああっははははははははははははは!
  もう無理、ごめんなさいっひっひひひひひひ、ゆ゛るじてえええええええっへへへへへ!」
順子「何でも言うこときくからあああああああああっはははははははは!やめてくだざい゛、
   やめええええっへへへへへへ、お願いいいっひひひひ、くすぐったいよおおおおお~!」

敵であるためお咎めなくカリスマ美少女をこちょこちょできる魅力に幹部たちはとりつかれてしまった。
ギブアップも無視され、このくすぐり地獄はしばらくの間継続された。
動画も撮影され、両チームは統合されれるとともに族長2人をくすぐる慣習が生まれたという…

レディース「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」

349: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/04(金) 09:56:23 ID:aj97VyGo0
悪のくすぐり組織の卑劣なこちょこちょ

高校生の雛は塾帰りの道で不審な気配を感じた

「誰!?」
「私よ、正義の味方さん」

現れたのは悪のくすぐり組織の幹部の女モネだった。
茶髪のショートヘアでマイクロビキニだけという破廉恥な格好の巨乳美女だ。
その隣には見たことがない黒髪ロングの、これまた貧乳の雛には羨ましい
巨乳美女がレオタードの上にローブを羽織り立っていた。

「今日は市民ではなくあなたを排除しに来たの」
「2対1ってわけ?弱い上に卑怯とはね」
「大丈夫ですよ、私は後ろでお人形さんと遊んでいるだけですから」

そう言うとローブの女は雛の姿をした人形を取り出した。
雛が警戒していると突然モネが襲いかかってきた!
雛も武器を召喚し応戦する、と

「こしょこしょこしょこしょこしょこしょ~」
「はひっ、きゃははははははははっ!?」

突然腋の下にくすぐったさを感じ、雛は姿勢を崩してしまう。

「隙ありっ!」

隙ができた雛はモネに吹っ飛ばされ、壁に叩きつけられる。

「自己紹介が遅れました、私くすぐりドールマスターのノアといいます」
「こちょこちょに耐えながらどれだけ戦えるか見ものね、雛ちゃん?」

やられた、あの人形をくすぐると自分にそのくすぐったさが伝わるのだ。
しかも吹っ飛ばされた時に壁際に行ったせいで逃げられない。
けれど、負けるわけにはいかないと雛は再度力を振り絞った。

「ふんっ、まだまだ『こしょこしょこしょこしょこしょ』くすぐらないでよおおおおおおほほほほほ!」
「雛ちゃんかわいいです。足の裏もこしょこしょこしょこしょ~」

ノアのくすぐりで会話もままならない。
常にくすぐりに耐えながら戦う心構えでいなければならないのだ。

「ほら、行くわよ!」
「お腹をさわさわしてあげますね、おへそも脇腹もこしょこしょ~」
「くっ、あんたなんか、くひひっ、くすぐりが無ければっ、あはははははは!?」

モネはわざと意地悪くつばぜり合いを続ける。

350: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/04(金) 10:20:06 ID:aj97VyGo0
「ふぎゃはははははっ、こしょばい、こしょばいいいいい~!」
「はしたないわよぉ、雛ちゃん。押し負けてるし、もう降参かなぁ?」
「このっ、誰があんたなんかに『こしょこしょこしょこしょ~!』やめてってばあああはははははぁ~!」
「頑張ってください雛さん、くすぐりながら応援しますっ」
「ぐひひっ、この性悪女~!あっ、ごめんなさひいいいいいいいひひひひ、強くしないでへへへへへへへ!」

雛はもう限界だった。
体中を嬲るように優しくくすぐられ続け、身体的にも精神的にもボロボロだった。

「そろそろ終わりね、ノアちゃん、やっちゃって」
「はいっ!こちょこちょ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っはははははははははははははは!ぎひひひひひひひひ!くすぐったいいいいひゃははっははははは!
誰かああああ゛あ゛あ゛あははは!助けてええへへへへへへ!もう無理ひひひひひ、無理だってえへへへへへへへへへ!」
「じゃあ私も武器を持てなくなった雛ちゃんを、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」
「あ゛はははははははははははははははははははははははは~!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

今までのとは比べ物にならない二人がかりのくすぐりに雛はとうとう気絶、つまり敗北してしまった。

「終わりましたね、この子は基地に連れて帰るんですよね?」
「そうよ、覚悟してね、雛ちゃん。私の愛のくすぐり調教でとっても悪い子にしてあげるから?」
「私もします!楽しみだなぁ、洗脳拷問こちょこちょ?」

そう言うと二人は気絶している雛を抱え、夜の闇に消えていった

終わり

一日遅れのひな(くすぐり)まつりですっ

352: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/05(土) 22:45:42 ID:wOnZtVL20
漆黒百合女子高校サッカー部

「山田、ちょっとこっちに来い」
「はい、なんですか?」
「アタシ今日の英語の学力テストで追試になってイライラしてるから練習前にくすぐらせろ、万歳」

わたしはグラウンドで三年のメグ先輩に呼び止められた。
私の所属しているサッカー部は上下関係がとても厳しい。
だから、犯罪じゃないことならなんでも先輩の言うことをきかなきゃいけない。

「手は降ろすなよ。こちょこちょ~」
「はうっ!くっ、ふふっ、ん~っ!」

先輩が意地悪な顔をして脇腹をくすぐってくる。
手加減はしているが、私の我慢しようとするのを楽しんでいるだけだ。

「先輩、そこはダメっす~!」
「でかい乳して誘ってんでしょ?ほーらこちょこちょ~」

「きゃはははっ、こしょばいよ~」
「太もも弱いねぇ、ここだけさわさわしてあげる」

よく見ると周りでも複数のペアが先輩のくすぐり命令を受けていて笑い声をあげている。
結局私は顧問の先生が来るまで脇腹をモミモミされてしまった。

準備運動とジョグ系の練習を終え、練習試合に入る。
大会が近いためレギュラーチームでない私はコートの外で練習兼球拾いである。
ちなみにメグ先輩はレギュラーだ。すごい。

試合が終わると全員で最後のダッシュ練習だ。これでビリになると顧問の先生の電気あんま地獄なんだけど…
ああ、いつもの一年の子がビリだ。半泣きになって謝ってる、でも先生はそれで喜んでるから逆効果だよ。
「あああああああああああ!ぎひ、いっひひひひひひ!やだああああああ!」
「ああ、ビリ川、かわいいぞ、その悶えている顔も、走る前から泣きそうになっているのも可愛すぎる!」グリグリグリグリグリグリグリグリー!

練習の片付けも終わり学校に戻る時にメグ先輩に話しかけられた。

「疲れた。おぶってー」
「全然余裕そうじゃないですか」
「先輩に逆らうんだ?ふーーーーーん山田いい度胸だね」
「わかりましたおぶりますから許してください」

半強制的に先輩をおぶらされてしまった。
この状態でいじめられたらたまらないので、私は耳責めや首筋責めを警戒した。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
「!?あはっ、あははははははははは!?」

353: くすぐり好きの名無しさん :2016/03/05(土) 23:40:24 ID:wOnZtVL20
「油断したね、ガラ空きのお腹くすぐりだよー」
「きゃははははははは、やめぇっ、歩けませんよぉほほほほほほへへへへ」
「降ろしたら山田集団くすぐりレイプね」
「そんなああはははははははっはひひひひひひひ」

結局学校に着くまでの間、私は少しの快感と地獄の苦しみを味わうはめになった。

学校で制服に着替え終わったが、一、二年生の様子がおかしい。
というのも、我がサッカー部には正直頭がおかしいと思う慣習が存在しているのだ。

「あのっ、静先輩」
「ふふっ、どうしたぁ絹川?」
「っ、先輩の疲れを癒すために、私をこちょこちょしてください!」

そう、それは、「後輩は疲れている先輩のために自らすすんでくすぐられろ」というもの。
ばかばかしい伝統だが、4月にこれを破った一年はその場にいた先輩に5人がかりでくすぐりリンチされていた。
しかもそれを聞いた顧問がその一年に指導というくすぐり拷問をして以来、このルールにっ逆らう者はいない。

「やーまーだっ」

すぐ後ろにメグ先輩が立っていた。
ニヤニヤしながら、こちらのくすぐりを求める言葉を待っている。
わざわざこちらから言わせるなんて、なんて意地の悪いルールなんだ!

「ねえ山田、アタシになんか言うことあるんじゃなーい?」
「…先輩、お疲れでしょうから私のことをくすぐってください」
「んー?後半部分がよくきこえなかったなぁ~?そこだけもう一回」
「っっ!私のことをくすぐってください!」
「そっかー、山田って練習後の汗かいた体を先輩にこちょこちょされたい変態さんだったんだ~」

意地悪!意地悪!先輩は私の体を拘束すると羽を用意した。
ちなみにうちの部室には拘束具とくすぐり道具一式がある。おかしくね?

「変態さんの足の裏を、羽の先で~、こしょこしょこしょこしょこしょこしょ~」
「んぅ、はぁん!それ、ダメですっ!足の裏、ムズムズするっ」
「指の間もこしこし~、付け根をさわさわ~」
「ぞわぞわしてっ、おかしくなっちゃいますっ、あっ、そこはぁ!」

先輩のくすぐりテクに翻弄されていると、先輩は羽をしまい、私に馬乗りになった。
そのまま私の脇の下に手をあてがう。

「今日も楽しかったよ。これで本日のくすぐりは終わりにしてあげるから、可愛くおねだりして?」
「…メグ先輩、大好きです。こちょこちょしてください!」
「!! …喜んで!」

_愛しい先輩の拷問を私は快く許可した_

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ!こしょこしょ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょ!」
「だあっはっはっはっはっはっは!ぎゃあっはっはっはっはっはっはくすぐったあはははははははは!」
「ぐりぐり~、ほらほら、脇の下ほじほじの刑!」
「びゃああああああっはっはっはははははは!おほほほほほほほほ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お!」

苦しい!苦しすぎる!それしか頭に思い浮かばない私の顔に先輩の顔が迫ってきた!

「…ちゅっ、んむ、んっ、ちゅぱ、こひょこひょ~」
「んむううううううううううう!んふふふふふふ、むうううううううううう!」
「ぷはぁ!かわいい。それじゃとどめだよ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」
「あ~~~~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!うぃひひひひひひひひ、あぎひひひはははははははは~!」

「…とってもくすぐったかったです、ちょっとは手加減してください」
「しょうがないじゃん、苦しむ山田が可愛かったんだし」
「もう、先輩ったら…。たまにはくすぐらせてくださいよ」
「そんなことしたら三倍くすぐり返してあげる。…明日も、よろしくね?」
「…はい!」

終わり

388: くすぐり好きの名無しさん :2016/06/18(土) 15:07:53 ID:faFK97GA0
中央議会の地下区画。薄暗い通路を聖胴衣を纏った女の子と、ローブで全身を覆っている女が五人いた。
 女の子の後ろ手には手枷が嵌められており、足首には鉄球の付いた鎖、まるで奴隷のような器具を付けさせられている。ローブの女達は彼女を逃がさないように囲みながら歩いている。
「ふふ、可愛い子ねぇ…」
 ローブの女の一人が女の子の尻に触る。スカート部分を捲られて素肌を直接撫でられた。
「ひゃあっ」
 驚いて高い声を出してしまう。ローブの女達はそれを聞いてクスクスと笑い出す。
「あらあら、敏感なのかしら?」
「清純そうな見た目して実は経験豊富とかね。ふふ」
「バカね。この子に限ってそんなことあるわけないでしょう?」
 女の子は顔を真っ赤にして耐えている。手と足の自由を奪われ、魔力核を封じられている今、ケープの女達に抵抗する術はない。
「ね、そうでしょ? シオンちゃん?」
「ち、ちがっ…」
 か細い声が通路に響く。そんな彼女を見て、ケープの女達は笑い声を大きくする。恥ずかしさと、集団による自己否定が彼女の希望を削っていく。
「いいのよ? 無理しなくても」
「私達が、可愛がってあげるから♪」
 地下通路には、陽の光は届かない。薄暗い世界を目隠しをされたまま歩かされる。
 白く長い髪の女の子の名をシオンと言う。ネロがが逆賊として疑われた際、彼に一番ダメージを与える方法にネロが選ばれたのだ。
 ネロとシオンは恋愛関係にあったと噂されている。その真実は王都側には不明瞭だったが、同郷の出身で、なおかつ幼馴染という要素が暴露されてしまった結果、シオンは王都に捕らえられ、ネロを釣りだす為の餌として拷問されることになった。
 そこに彼女の意思は存在しない。彼女は自分の外側の存在の意思で自由を奪われて、壊れるまで痛めつけられる。もう、まともな精神状態で陽の光を浴びることはないのかもしれない。それを自覚として受け入れると、シオンの身体は震えが止まらなかった。
 助けて、助けて、ネロ。お願い。助けに来て……。
 心の中で救いを求める声が反響する。しかし彼女がどうあがこうと、拷問される運命は変わらない。
 私の存在の重要性は、私が一番よく知っていた。一人の拷問囚に対して、割く人数が多すぎるのだ。この地下通路にたどり着くまで、何度も詰所を通り抜けた。そこには男達の声が沢山響いており、その全員が監視員だと会話で理解した。
 つまり、地下に設置されている牢獄を何箇所も通り抜けているのだ。たぶん、ここは中央議会の最奥だろう。本当に重要で、逃がしてはならない存在を収容する場所。拷問という名で、嬲り、痛めつけ、収容される人間の心を長い時間をかけて壊していく。
 私は、その逃がしてはならない存在なのだろう。逆賊のネロを捕らえ、自白させるための餌として、私は壊される。
 現実に戻りたくはなかった。思考のループに嵌ってしまい、なかなか抜け出せない。現実に戻れば、被虐者としての自分が存在する。もう、何も、見たくない。
「着いたわよ♪」
 地下通路の最奥に到着したようだ。石造りの壁に取り付けられてある、鉄製の扉。格子付きの覗き窓に赤いものがこびり付いていた。見ているのが怖くて、目を逸らす。ローブの女達は私を見ると、
「大丈夫よ、私達はそんなことしないから」
「そうそう。これは前の女の子のものだから♪」
 恍惚とした表情で語りかけてくる。ローブの女達の一人が扉の鍵の解錠を始めた。数は四つ。人間の力では到底壊すことのできないほど、頑丈そうな錠。閉じ込められたら最後、私には一生出ることができないだろう。
「すっごく反抗的だったからね。大人しくさせようと虐めたらつい気分が乗っちゃったの」
「凄く可愛い子だから手とか足の指が凄く綺麗でね、沢山捩じ切ってあげたら壊れちゃった…」
「大僧侶様の魔力が底を尽きなかったら、ずっとやってたかもね~」
「私達に捕まってなきゃ普通の女の子として生きていけた筈だったのかな? まぁ残念残念」
 思い思いの事を呟く。その女の子がどんな事をされたのか、容易に想像が付いた。私もそうなるのかと考えたら、気が狂いそうになる。

389: くすぐり好きの名無しさん :2016/06/18(土) 15:08:17 ID:faFK97GA0
「もう一度やりたいわね…」
 私を品定めするような目で見る。反射でひっ、と声を上げて視線を下に落とした。
「ふふ、冗談よ♪」
 扉の解錠が終わり、私が一番先に部屋の中に入れられた。
「ここが貴女の拷問室」
 部屋の中に広がる光景を見て、気を失いそうになった。そして、それと同時に理解する。
 まともな精神状態で、ここから出ることはないだろうと。私の意識は諦めと絶望に覆われた。
 石造りの黒っぽい壁は変わっていないが、至る所に赤い染みがこびり付いている。前の人間が、女達に壊された命の残滓だ。
 部屋の中央に、地獄とも形容できる空間では似つかわしい、真っ白なベッドが設置してあった。
 純白のシーツ。新品なのだろうか。けれど枕は無い。その代わりに鎖と拘束具が沢山取り付けられている。よく見ると、ベッドの足や柱の部分は赤く染まっていた。
「さあ、横になって?」
 怖かった。近づきたくなかった。もう、逃げたかった。けれど、どうすることもできない。何もかも、手遅れなのだ。私の運命はきっと、決められている。
 自身の震える身体に指示を出す。恐怖に支配されそうになったが、何とか押しとどめた。履いていたブーツを脱いでベッドに横になる。ひんやりとしたシーツの感触が聖胴衣を通して、私の身体を受け止めた。
「ふふ、シオンちゃん。拘束するわよ♪」
 ローブの女達は私を囲むように立っている。五人の女に見下されている。それだけで、私の中の何かが削られていくような気がした。
「少し細いけど、えっろい足ねぇ…」
「ね。私はこの位が好みだけどな~」
 私の足首を抱えたローブの女が呟く。革で作られた拘束具の感触が足首に伝わる。少しだけ足首を動かそうとしたが、ほとんど動かなかった。徐々に、私の身体は拘束具に絡め取られていく。
「脚線美がいいわねぇ…」
「肌の色も最高ね…今時こんな子珍しいわよ」
 次は太ももに取り付けられた。これで、私の足は殆ど動かなくなった。足の指を捩じ切られようが、足首を切断されようが、きっと抵抗させてもらえないだろう。自身の想像に、自身が一番恐怖している。
 お腹の上に一人が馬乗りになり、私に笑いかける。
「ほら、バンザイして?」
 その笑顔が恐ろしくて、言われた通りにする以外の選択肢がなかった。両手を頭上に上げる。
「貴女は右腕をお願い」
「はーい」
 両腕を一人ずつ掴まれて、手首と二の腕に拘束具を嵌められる。
「後は腰ね…」
 ベルトのようなもので腰をベッドに固定される。
「これでOKね♪」
 満足そうに呟く。ローブの女達は身動きの取れない私を見て、ニヤニヤと不快な笑みを浮かべる。
 手首、足首、太もも、腰、二の腕…。身体の至る所を拘束された。彼女達にとって、私は人形のようなものなのだろう。人形遊びをしたいけれど、抵抗されては困る。だから、動けないように縛ってしまおう。言うなれば、人間遊びか。
 自己中心的で、自分勝手。でも、結局人間はそういうものなのかもしれない。

390: くすぐり好きの名無しさん :2016/06/18(土) 15:08:32 ID:faFK97GA0
「じゃあ、始めましょうか」
 目隠しを付けられる。すると感覚が鋭敏になってしまい、何か刺激を与えられると、耐えることが困難になる。
 何をされるのかわからず、歯を食いしばって備えていたが、一向に何も起こらない。三人以上の息遣いは聞こえるのだが、私の身体には変化が生じていないようだ。
 少しだけ、時間が経った。安心してしまった私は、身体の力を抜く。その瞬間。
「ひゃうっ」
 私の足の裏を、何かがなぞった。身体がビクッと跳ねたが、拘束具がそれを許さない。
「良い反応ね。やっぱり敏感なのかしら?」
「ブーツで歩いてきたせいか少し蒸れてるわね…全然いい匂いだけど」
 女達の会話が聞こえる。その後、足の裏を指が沢山の指が這いまわる。一人は足の指の間の匂いを嗅いでいるようだ。
「あっふひゃははははっ、ふふっへへへへへ」
 右足に一人、左足に一人。素足をくすぐられている。手で掴まれている上に、足首に拘束具がついているので全く抵抗ができなかった。腕に付いた拘束具を鳴らして我慢する。
 私の足の裏をくすぐっている手を止めるために、私の腕を動かそうとしたが、それすらもダメなようだ。足の裏を這いまわる指を止めることや、くすぐったさから逃れることが、私にはできない。
「足の裏がぷにぷにで綺麗な子って、いいわよねぇ…」「しかも敏感というおまけ付き。素晴らしいわ♪」
「やあああぁぁっぁっ、ああぁっ、ふあはははははあっ、くしゅぐらないでぇっ!」
 目隠しをされているのでいつくすぐられるのか、いつ我慢すればいいのか分からない。断続的に続くくすぐったさに拘束具を鳴らして耐えていた。
「気持ちいい?」「あふはは、くすぐったいよおおぉっ!そこ弱いからああぁっ、やめええぇっ」
「土踏まずが気持ち良いのかな?」「あひゃははひゃっ、だめっ、だめええぇっ!」
「カリカリもするぞ~♪」「あああぁっ!ふああはははっ、へへへっ」
「次はコチョコチョだ~」「ひへへへへっ、あひへへへへへっ、やだああああぁぁぁぁっ!!!」
「ちゃんと受け入れなさい? でないとくすぐったいだけよ?」「へへっへっへへへっ、ああああっ、あああっ、ああぁっ……ああぁ”っ!!」
 口からは笑い声が漏れ、くすぐられる度に足は痙攣する。何度も何度も人間を壊しているせいか、くすぐりの技術が熟達していた。私が一番くすぐってほしくない場所をを的確に責め、私の反応を見て更に痛めつけられる。
 魚のように抵抗しようと跳ねている私を観察するのは、簡単なことだろう。彼女達は、私の足の裏を指でなぞるだけでいいのだから。
 這いまわる指は止まることを知らず、抵抗できない絶望感に覆われていく。頭が段々と真っ白になり、何も考えられなくなっていった。
 私の身体は、既に彼女達の所有物なのだ。私が自由になる権利はないし、抵抗する権利もない。ただ弄ばれる玩具として存在するだけ。私の意思は、どこにもない。
 人形が痛めつけられて、反応して、喘いで、持ち主を悦ばせる。それだけのために、私は捕らえられて、拷問されている。
 足の裏のくすぐったさに脳が支配されていく。逃れようとするが、逃げることは不可能だった。
「ああああっ、はぁっ、ひゃふふうッ、へへっ、はぁっ、息ッ、がぁっ!!できないっ、よおぉっ!!!!」
「ふふっ、いいのよ? 人間しばらく呼吸をしなくても死にはしないんだから♪」
「もう涎垂らしちゃって…エロい子ね」
「はぁ…くすぐる度に足首がビクビク反応しちゃって…可愛いなぁ…」
「少し汗かいてきたかな? いい匂い…」
「髪もサラサラでいいわね…白なんて珍しいけれど…」
「ひゅへへへっ、ひっ、はっ、ああっ、はっ…うあ”あぁっ!!!」
笑い声を抑えきれずに、呼吸をすることが困難になる。笑わされて、呼吸ができなくなって。息を吸おうとすると、またくすぐられて。くすぐられると、また息ができなくなって。その繰り返しだった。
「必死に抵抗してるシオンちゃん、可愛いわね♪」

495: くすぐり好きの名無しさん :2017/04/01(土) 11:09:07 ID:5WEonVjE0
スーパー短編IFストーリー

もしもドラクエ4のスタンシアラの王様が女王様だったら?

あらすじ

伝説の武具の一つ、天空の兜を手に入れるため、スタンシアラ城を訪れた導かれし者たち!

しかし、兜を手に入れるためには条件があった!

それすなわち、国を治める女王様を笑わせること!

悩み抜いた末、導かれし者たちが選んだ戦略とは……くすぐりであった!

女王様「さあ、私を笑わせてみなさい」

アリーナ「こちょこちょ」

女勇者「こちょこちょ」

マーニャ「こちょこちょ」

ミネア「こちょこちょ」

女王様「きゃーはっはっは!? きゃーっ!? きゃーっ!? あはははははははははは!?」

496: くすぐり好きの名無しさん :2017/04/01(土) 11:09:41 ID:5WEonVjE0
アリーナ「笑ったわね」

女勇者「さあ、天空の兜を」

マーニャ「私達に」

ミネア「お渡しください」

女王「な、な、なななななななな」

女勇者「さあ、さあさあさあ」

女王「お、お、お待ちなさい!」

女勇者「?」

女王様「く、く、くすぐるのはずるいです! こんなのは認めませ――」

ライアン「ほほう」

クリフト「どうやら」

ブライ「ワシらの加勢も」

トルネコ「必要なようですな」

女王「え」

497: くすぐり好きの名無しさん :2017/04/01(土) 11:10:12 ID:5WEonVjE0
女王「ちょ、そんな、まさか、八人がかりで!?」

女勇者「さあ」

アリーナ「女王様」

マーニャ「覚悟はいいかしら?」

ミネア「ふふふ」

女王「ま、待って! 私はくすぐったがりなのです! お願いだから勘弁してくださ――」

女勇者「こちょこちょ」

アリーナ「こちょこちょ」

マーニャ「こちょこちょ」

ミネア「こちょこちょ」

女王「いやーっはっはっはぁ! やめてぇ! ひーひっひひ! 死んじゃう! あぁぁぁ!」

ライアン「こちょこちょ」

クリフト「こちょこちょ」

ブライ「こちょこちょ」

トルネコ「こちょこちょ」

女王「あっはははぁ! わ、渡す! ひひ! 渡す渡す渡しますからもうやめてぇぇ!」

こうして導かれし者たちは天空の兜を手に入れ、世界はまた一歩平和に近づいたのだった!

めでたしめでたし!

パノン「……出番は?」

THE END

版権スレ

122 :くすぐり好きの名無しさん:2010/07/21(水) 02:12:27 ID:FzRHFyGU0
誰徳? かもしれないけど一応『保健室の死神』でネタ振り

明日葉「ねえハデス先生。この前の裸族はスグ消えたけど、持続する空間影響型って有るの?」
ハデス「裸族って・・・まあ、結論から言うと、近いのは存在するよ」
美作「え? マジで?」
ハデス「うん、特定状況下で繁殖するタイプだね。この前のは冷めた空気になると消えたけど
    逆に熱狂状態が続いてる場合に限って、その空気を糧として繁殖し続けるタイプが有るよ」
藤 「へぇ~色々な奴が居るんだな」
ハデス「でもこのタイプは少し珍しい上に、特定の異質な状況が続くってのと自体がレアだからね」

そんな会話が続く昼休み・・・別の場所では、まさにその珍しい病魔が増え続けていた

脇役A「は~い、また花巻さんの負けね・・・それじゃ、クスグリ3分間~!」
花巻「ひっ・・・ひゃひっっ・・・ひぃぃぃぃい、や、止めてくださ・・・きゃーはははは」
脇役B「本当に花巻さんの笑う所は可愛いわぁ、何だが、普通じゃ無く興奮してきたかも・・・」

部屋の一角で繰り広げられる女生徒のクスグリゲーム。最初は1組の暇つぶしであったが、いつの間にか部員全員に広まっていた
全員がくすぐり、くすぐられる事に尋常じゃ無く興奮し、病魔が増えるのに従って着ている服さえ消えていった

みのり「貴方達何を騒いでいるの! 少し声が多き過ぎよ!・・・? !!!」

一人の教員が部室に入り、そしてその光景を見て固まった。彼女の名前は才崎 美徳
真面目でスタイルの良い美人として有名な彼女は、裸で女生徒がクスグリ合う光景に立ち尽くした

そして・・・文字通り"空気に呑まれ"

脇役A「先生? 野暮な事言わないで楽しみましょう?」
脇役B「すっごく気持ちよくしてあげますよ? ふふっ」
みのり「や・・・止めなさい! 貴方達、こんな事してどうなると・・・ひゃ!」
脇役C「あれ? でも先生の顔・・・凄く紅潮してますよ? それにこのお肌・・・凄く敏感そう」

295 :くすぐり好きの名無しさん:2011/08/27(土) 08:31:14 ID:Y8nwtu3.O
こんなのを妄想してみた

戦争が終わり、オーブでラクスたちと孤児の世話をしながら暮らすマリュー。
子供たちと遊んでいる際に、じゃれあいからくすぐりに弱いことが発覚して
子供たちから毎日くすぐられることに…

「マリューさんはくすぐったがりみたいですから、くすぐって遊びましょうか」「はーい」
「や、やめて…あっはははははははははははははっ!」

ラクスの指示で子供たちの指がマリューの体をくすぐり出し、マリューは大きな
胸を揺らしながら大笑いする。
こうして子供たちがマリューをくすぐるのが始まった。
遊んでいるときに、入浴のときに、寝る前に、子供たちはマリューの体をくすぐっていく。
子供たちに混ざってラクスもマリューをくすぐり、調教していくのである。

296 :masネタ:2011/09/14(水) 21:56:05 ID:6BzxOsrgO
アイマスアニメ化記念に涼ちんのくすぐりハーレムネタを妄想した

秋月家に伝わる秘伝の性奥義「極擽術」
それは想像を絶する強烈なくすぐったさに加え
通常のオーガズムの約三倍の性的快楽を与える禁断の技
そのオーガズムもくすぐった過ぎてイってしまうというモノで、絶頂の最中も発狂するほどのくすぐったさからは逃れることはできない
あくまで性愛術なので窒息したり横隔膜に痛みを与えたりせずに、純粋なくすぐったさだけをひたすらに体感させることができるのだ

一度体験したら最後病み付きになることは確実

この奥義を使い次々と女の子達を骨抜きにしていく涼ちん
ツンデレお嬢様の伊織をくすぐりで屈伏させたり
クールビューティな千早さんに極上の笑いを体験べさせたり
美希のエロいボディを隅から隅までくすぐり倒したり
中学生になった亜美真美とくすぐり3Pを堪能したり
律子姉ちゃんにくすぐり責めで逆襲したり
真の体に女の子の悦びを教えたり
絵理とのくすぐりエッチを撮影したり
男の人が苦手だった雪歩を自分から「くすぐりながら犯して下さい…」とねだるように調教したりと無双する

誰で脱童貞するかで悩み中だけど

316 :296:2011/10/01(土) 15:10:22 ID:Mj70oswgO
あくまで愛撫術だから最後まで嫌がる娘はいない感じの設定だしなー

追加の小ネタ
「アタシが身代わりになりますから
だからセンパイをくすぐるのは止めてください」
とか言って自分の身を差し出す鈴木さん
でもなんだかんだで快楽で責め堕とされて絵理を入れた3Pに
『二人がかりでくすぐるなんて酷いデス…
ホントに死ぬかと思いました…
二人で背中を集中くすぐりとか鬼デスよ』

涼ちんの活躍を知って挑戦してくる舞さん
経験豊富な未亡人も卓越したくすぐり術の前には無力だった
数秒しか耐えられずに陥落
『あははははははっは!
ちょっと待って!これはダメ!
あははははっは!や、あはっ!ダメ、あははっ!』

小鳥さんに「妄想より生身のオトコの方がいいですよ」と囁きながらくすぐりレイプ
産まれて初めて快楽にぴよちゃんはすっかりメロメロに
『くすぐった過ぎてちょっと漏らしちゃった…(赤面)』

ハーレムの存在をネタに脅迫してきた麗華さんを返り討ちにしてくすぐり地獄に
口封じのために彼女もくすぐりエッチで骨抜きにしちゃう
『喋らないから!誰にも言わないからもう許して!
もうくすぐらないで!止めて止めて止めてぇーーー!!!
へ、臍は止めて!ホントに…、やーめーてぇー!』

舞さんとの情事を目撃した愛ちゃんから「あたしも抱いてください!」と言われたので食べちゃう
ガラスが割れるくらいの大声で笑い悶える愛ちゃんは可愛い

321 :くすぐり好きの名無しさん:2011/10/09(日) 23:14:53 ID:tV5pYEhY0
アイマスの方々をくすぐったらどんな反応をするだろう?
ちょっと試してみた。

春香「あーっはははは!ちょ、くすぐったいですよ!くすぐったいぃ!」
千早「くひひひひひ!くっ…も、もう耐えられない!やめてえぇ!」
雪歩「いやあはははは!ひゃあん!死んじゃうぅ!助けてくださいぃぃ!」
やよい「うひひゃひゃひゃ!うっうー!くるしい、くるしいよおぉ!」
律子「はひひひひひ!ダメ!そこは、そこはダメなんだってばぁ!」
伊織「にひひぃひひ!あ、後で覚えて…絶対に仕返ししてやるぅ!」
あずさ「きゃはははは!お、お願いだから、もうやめてくださいぃ!」
亜美「んふっひひふふ!うひい、やめれぇ!やめちくりいぃ!」
真美「んひっふふひひ!あひい、キツイキツイ!苦ちいよおぉ!」
真「うわあっはははは!ちょ、タイムタイム!本当に止めてえぇ!」
美希「あふふふふふ!ス、ストップなの!ごめんなさいなのおぉ!」
響「ひゃっはははは!な、なんくるならないさー!もうカンベンしてぇ!」
貴音「うふふひひふ!く、くすぐらないで!どうか、どうかお許しをおぉ!」

…イマイチかな?もしよければ誰か別の人試してくれ

323 :くすぐり好きの名無しさん:2011/10/12(水) 22:46:24 ID:R.keKa3Q0
空気読まずにローゼンキャラで投下

水銀燈「ひゃっ…!ちょ、ちょっとやめなさ…ぷっふひひぃ!触らないでぇぇ!あぁっ!」
金糸雀「あはははは!!カナはこちょこちょ弱いかしらぁぁ!!あはははは!!」
翠石星「ひぃぃぃひっひぃ!何するですかぁぷひゃっ!や、やめるです変態人間んんぅ!」
蒼石星「ふぁぁっ!ちょっ、ボクそこは駄m…あはははははぁ!ずるいよぉ…!」
真紅「んっ…な、何をするの人げふふふぅっ!やめなさいひひぃ!下劣な…下劣なオスぅふふ…んっ」
雛苺「きゃはははは!雛はこちょこちょやなのぉ!きゃははは!息が出来ないのよー!キャキャキャ!」
雪華綺晶「くっ…ふふふ…お人形をくすぐるのが楽しいなんて…くひっ…へ、変態な殿方で…ひひ…も、ダメ…!」
薔薇水晶「……っく、くすぐられて暴れるなんて…アリスに相応しく…っくくく、そこは…ダメ…ふ…くひっ…」

328 :くすぐり好きの名無しさん:2011/10/15(土) 05:13:00 ID:mh1UJBqI0
水銀灯×真紅が至高過ぎて生きるのが辛い

水「あらぁ?もう音をあげちゃうのぉ?まさか足の指全てを私の羽で苛められてるだけなら頑張るわよねぇ?これから羽の付け根で色々落書きしてあげるんだからぁ?」

ふははははは!!

329 :くすぐり好きの名無しさん:2011/10/16(日) 03:12:26 ID:BAw/n7/I0
雪「威勢だけは上等ねお姉様…ふふ、自らの羽根でくすぐられるのは気持ちいいですか…?
  貴女の綺麗なおみ足を思う存分貴女の羽根で撫で回してあげますわ…」

銀「くっふ…ふひひ…!この末妹め…いひひっ!自由になったら覚えて…ひぃぃ…足の裏は弱いのよぉ…!うひひひぃっ!」
誰か銀様かきらきーが受けのss書いてくれぇ

387 :ジオット:2012/04/07(土) 05:35:05 ID:8vBjUzNMO
[風間飛鳥のくすぐり小説]

第5回鉄拳大会に、父に内緒で参加した富豪の令嬢 リリは、そこで出会った風間飛鳥に敗北。彼女はそれ以来リベンジを誓って密かに飛鳥の隙を伺うため、動向を探っていた。そしてそんなある日、絶好の機会が訪れた。リリは一計を案じて飛鳥をある場所へと呼び出した。

飛鳥が呼び出されたのは、いかにもな雰囲気の港の倉庫だった。

「なんでまたこんな変なとこに呼び出されなあかんの?こんなとこ、誰もおらんし」
不審に思いながらも、飛鳥は断る理由もなかったためリリに言われるままにここに来た。
「・・ん、なんやお前ら?!」
ふと周りを見ると、辺りはまたいかにも怪しい風体の屈強な男達でいっぱいだった。男達は、飛鳥に襲いかかった。
「ふざけとんな、アタシがしばいたるわ!」
次々と敵を倒していく飛鳥。しかし倒せども倒せども男達は一向に数が減らない。何とか全員をのした時には、彼女は疲れきっていた。
「もういい頃かしら。風間、まだ私との勝負が残ってるわよ!」
時を見計らったように、リリが現れた。今回のことは、リリが全て仕組んだことだったのだ。
「はぁ、はぁ、卑怯なことしよって、絶対許さんわ!」
実力の半分も出せない飛鳥は、リリに全く歯が立たずあっさりと倒されてしまった。
「・・・アンタ、こんな方法でウチに勝って嬉しいんか?」
「今の私では残念だけど格闘技では勝てないわ。でも、あなたに悔しい思いをさせることは出来てよ」
リリは大の字に横たわる飛鳥に馬乗りになり、飛鳥の体をくすぐり始めた。
「は、はああああははは、アンタ何してあははははは!」
思いがけない攻撃に、飛鳥は思わず笑い声を上げてしまった。
「あなたには、弄ばれる悔しさを味わってもらうのよ」
飛鳥はいつもの露出度の高い服装である。リリは彼女の剥き出しの腕、脇や膝、太腿に集中的に指を躍らせた。

オリキャラスレ

150 :くすぐり好きの名無しさん:2008/12/13(土) 02:26:53 ID:ga6MdCpk
ありのまま今起こったことを話すぜ…
俺は怖い話を読んでいると思ったらいつの間にかくすぐりのことを考えていた…何を言っ(ry
前半部分は洒落怖からの完全引用です。

【残念ながら】
ある病院に残り三ヶ月の命と診断されている女の子がいました。
友達が二人お見舞いに来た時にその子のお母さんはまだその子の体がベットの上で起こせるうちに最後に写真を撮ろうと思い病気の子を真ん中にして三人の写真を撮りました。

結局それから一週間ほどで急に容体が悪くなり、三ヶ月ともたずにその子はなくなってしまいました。
葬式も終わり多少落ち着きを取り戻したお母さんはある日、病院で撮った写真の事を思い出しました。
それを現像に出し取りにいって見てみるとその写真が見つかりません。
写真屋さんに聞いてみると 「いや、現像に失敗して…」と言うそうです。
不審に思ったお母さんは娘の生前の最後の写真だからとしつこく写真屋さんに迫ったそうです。
写真屋さんもしぶしぶ写真をとりだし「見ない方がいいと思いますけれど驚かないで下さいね。」と写真を見せてくれました。
そこには三人の女の子が写ってましたが真ん中の亡くなった女の子だけがミイラのような状態で写っていたそうです。
それを見たお母さんはとても驚きましたが供養してもらうといい写真を持ち帰りました。
それにしても恐ろしい写真だったため霊能者のところに供養してもらう時にこれは何かを暗示してしているのではないかとたずねました。
すると、霊能者は言いたがりません。やはり無理に頼み込んで話を聞ける事になりました。
その霊能者が言うには
「残念ですが、あなたの娘さんは地獄に落ちました。」
今まで聞いた中で一番恐かった話です。

一方その頃地獄では…
「ひゃははははははっ!ああああぁぁぁ!やめへ!ひゃめへぇぇえええええ!!」
張り付けにされた女の子の身体を無数の腕が這い纏わり、くすぐり回している。
大小様々なサイズの腕たちは身体中を覆い尽くし、肌がほとんど見えない程である。
「閻魔様がお前に下した判決はくすぐり地獄500年。地獄の中ではかなり軽い方だ、よかったな。」
地獄を管理する鬼は笑いながらそう言うが、常識を遥かに越えた激しいくすぐり責めを500年という彼女の人生の数十倍にも渡る気の遠くなるような時間受けるのだ。
それは人間の世界のどんな刑罰よりも厳しいまごうことなき地獄の責め苦であった。
「ぎゃはははははははは!なんでぇぇぇぇ!?なんで私がこんなぁぁぁぁははははははは!」
「閻魔様の判断は絶対だ。下手なことを言うと刑期が延びるぞ」
彼女の生前の行いに何が問題があったのかは閻魔のみが知る。
死ぬことも狂うこともない地獄で彼女は延々とくすぐられ続けひたすら時間が過ぎるのを待つしかないのだ。
「いやぁああああははははははは!あははっ!あはっ!ひゃあぁあああああはははははははははっ!」
刑期完了まで残り499年359日19時間38分15秒。

161 :くすぐり好きの名無しさん:2008/12/14(日) 18:05:48 ID:CssvZkiM
ザシキワラシを見た女性

「よぅ来なすったのぉ」
岩手県○○町の旧家に住む佐々木さん老夫妻はマキさんを出迎えた。
もう十年以上前のことだが、佐々木さんの家にザシキワラシが出たという噂があって、
当時高校生のマキさん(仮名)は、その姿を一目見ようと、
遠縁にあたる佐々木さんの家を訪れたのである。
マキさんが到着した時は、もう午後八時半を過ぎていた。
マキさんは御飯とお風呂を済ませると、
佐々木ばあさんが用意してくれた浴衣に着替えて、布団がしいてある部屋に入った。
「あの…ザシキワラシって、本当にいるんですか?」
マキさんは少し不安そうに聞いた。興味はあるけど、ちょっと怖い。
ばあさんはにっこりと笑って、
「そらぁいますよぉ。でもザシキワラシが出ても、決して騒いだりしねえでな」
マキさんのちょっと不安そうな顔を見て、ばあさんは付け加えた。
「なぁに心配ねぇ、ザシキワラシは何も悪いことなんてしねえ」
本当かな、とマキさんは首をかしげる。
「そうそう、ザシキワラシが見えたらマキちゃんは一生幸せになれっから」
そういい残すと、ばあさんは部屋を出て行った。

部屋の奥には可愛らしい男の子と女の子の人形が飾ってある。
生きているみたいで少し怖い…でもザシキワラシって、もしかしてこのお人形さん?
マキさんは布団に入った。枕が用意されたとおりに寝ると、足が人形の方に向いている。
かけ布団は少し小さめで、端から足が出てしまった。足の裏を人形に見られるみたいで恥ずかしい。
不安でなかなか眠れなかったが、長旅の疲れが出てきたのか、いつのまにか眠りについていた。

マキさんは違和感を感じて目を覚ました。
何かが足の裏に触っている。触るか、触らないか、軽く足の裏を何かが這いまわり、
すごくくすぐったい。
もしかしてザシキワラシかな、とマキさんは飛び起きそうになった。
でもばあさんに言われたことを思い出して、目を薄く開けて足のほうを見る。
すると確かに飾ってあった人形はなく、そのかわり可愛い顔を下子供が二人、
足元に座っていたのだ。おかっぱ頭で着物姿の、昔の子供のように見える。
そして楽しそうににこにこしながら、マキさんの足の裏を撫でていたのだ。

騒がないように言われているけど、やっぱり怖いものは怖い。
女の子のザシキワラシはマキさんの目を見ると、にっこりと笑って見せた。
その笑顔を見ると、少し怖さが消えた。
二人のザシキワラシは無言のまま、マキさんの両足をくすぐりつづける。
子供の頃、家族みんなによくくすぐられてたな。マキさんは思い出した。
怖くなくなると、だんだんマキさんは楽しくなってきた。
弟と妹にくすぐられているみたい。マキさんは二人の妹達に足の裏をくすぐらせて、
くすくす笑ったり体をもじもじさせながら我慢するのが好きだった。
もうくすぐったくて我慢できないんだけど、でももっとくすぐられたい。
マキさんは口から笑い声が漏れるのをとめられなくなった。体も勝手に反応して、
動かないでいるのは絶対無理。でも足だけは動かさなかった。
いつのまにかマキさんは大声で笑い出していて、我慢も限界に達する。
ついに足を引っ込めてしまった。
くすぐりから解放されてもしばらく笑っていたマキさんは、
ザシキワラシがいちほうに目を向けた。でもそこには、人形が二つ立っているだけだった。

「ザシキワラシは出たかい?」
朝、佐々木のじいさんはマキさんの顔を見るなりこう聞いてきた。
「はい…」
マキさんは少し寂しかった。あのままもっと我慢してればよかった…
朝御飯を食べにマキさんは居間に向かうと、そこには昨夜はいなかった、
ばあさんの息子夫婦と二人の子供たちが座っている。小学校低学年くらいの男の子と女の子だ。
「あ~っ!」
子供たちはいたずらっぽい笑顔を見せて、マキさんに挨拶した。
「ザシキワラシって、夜だけじゃないよね。また逢いたいなぁ」
マキさんは御飯を食べながら言うと、二人に笑顔を見せて部屋に戻った。
人形が飾ってある壁は忍者屋敷のように回転して、隣にある子供部屋に通じている。

マキさんはタンクトップに着替えると、履いていた白いソックスを脱いで、仰向けに寝た。
ばんざいして手入れのきいた両腋を露にし、両方の足の裏を人形に見せながら、
またザシキワラシが来るのを待っていた。

現れたザシキワラシは…四人もいた。昨夜の子供たちだけではない。ばあさんや女性もいる。
足元に二人、両脇に二人が座った。
マキさんは目を閉じて、ザシキワラシの「襲撃」を待ち受けていた。

くすぐりマシーンスレ

385 :くすぐり好きの名無しさん:2009/06/09(火) 15:51:17 ID:Q7qIstIM0
T-1000が受けた、未来の指導者・古奈田 沙羅を
くすぐりで骨抜きにしてこいという任務は、すでに完了しようとしていた。
美しい女性に擬態したT-1000は、満員電車の中で沙羅に近づいて
コチョミネーターならではの愛撫を施し、腰砕けになった彼女をお持ち帰りした。
人気のない駅で降ろされ、裏路地に連れ込まれ沙羅は、
T-1000の濃密なくすぐりを受け続けていた。
「んくふぁあああああ!! らひぃぃぃいいいい!!
 やめっ、ふぇえええええ!! おかしくなるぅうう!!」
T-1000の魔の手に堕ちた沙羅が叫ぶ。
衣服はしどけなくはだけていて、紅潮した肌が覗く。
「沙羅は本当にお尻が弱いのね……」
T-1000は満足げに笑った。彼女の目にはサーモグラフィが搭載されており、
体温の微妙な変化から敏感な場所を見抜くことが出来るのだ。
T-1000は二本の腕で沙羅を優しく抱きとめ、
第三、第四の腕でお尻のすぼまりを重点的にクニクニとくすぐっていた。
五本目は露出させた乳首をかりかりと引っ掻き、
液状になった六本目は、足の指の間に巧みに刺激を送っている。
沙羅の目は既に虚ろになり、T-1000のくすぐりに対して
びくんびくんと身体をわななかせている。
「んふふ……沙羅ぁ、すぐに私のくすぐり愛撫がないと
 生きられない身体にしてあげるからね♪」
(安心して、私が死ぬまで付きっきりでくすぐってあげるわ……)
「んきゃくひぃううううう!! うくひゅひゅひゅ~!!
 こ、こんなのらめぇえええええ……」
 沙羅の叫びは闇へと吸いこまれていった……

449 :くすぐり好きの名無しさん:2010/04/01(木) 03:08:12 ID:vU/W6Y56o
3人の女子高生がゲームセンターに来ていた
美枝「…もうなんで私がくすぐりゲームなんてやらなきゃダメなんですかぁ?」
友子「美枝に人権はない」
友美「逆らうなら…」
美枝「ひぃぃ…やりますやります」
美枝はとある部活に所属していた。おっとりとした性格と可愛らしい容姿から、いじられキャラとして認識されていた。
さらにくすぐりに弱い事がバレてからは、逆らったらくすぐるという脅しで余計にいじられている。
友美「>>448ってゲーム面白そうね…」

というわけで美枝は一人で>>448をやることになった。
美枝「このフワフワに座るのかな?あ、ここに500円入れるのかな?」
機械「うはwwwこんにちはw」
美枝「こんにちは?」
機械「女子高生ktkr!拘束しまーすww」
美枝「ひゃあ」
美枝の座っていたフワフワのソファからマジックハンドが出てきて美枝の手首足首を拘束した。
機械「あとこれつけますねww」
美枝「な、なんですか?あん首が…」
機械「こっから電気信号がうんたらかんたらでゲーム内のくすぐったさが…」
美枝「わかんないです」
機械「次はフタしますねw」
美枝「フタ?きゃっ!」
美枝の体は頭を残してフワフワソファと同じ素材で包まれた。
機械「はい、完成w」
美枝「ひぃ」
機械「ストーリーモードにしますよね?」
美枝「は、はい…」
機械「難易度は?」
美枝「一番簡単なヤツで…!?あひゃひゃひゃ!?」
と美枝が言った途端美枝を包んだフワフワな物体は、モニュモニュと美枝の体を揉みしだくように動き始めた
美枝「あはははは!?なんなのこれ!?」
機械「イージー選択者への処置です。まあ練習みたいなもんです。ちなみにベリーハードって言うか、1時間したら終わります」
美枝「ベ、ベリーハード!」
機械「はいベリーハードですね」
美枝「はぁはぁ…え!?ちょ…」
機械「奴隷編、樹海編、洞窟編、学園編、砂浜編。どれがいいですか?」
美枝「え?…一番簡単な奴で」
機械「では奴隷編行ってみよー!暗くなりまーす!」
ついにゲームが始まった!
美枝 おっとり系17才
奴隷編 ベリーハード

画面にはみずぼらしい格好の女の子が、汚れた洞穴の中の布団の上にポツンと立っていた…
美枝「あれが私?」
機械「イエス!」

女の子「あーあ…お父さんはゲマにメラゾーマで焼かれて…私は奴隷にされて…でもお母さんを探すために頑張って生きなきゃ」

機械「テラ健気wwあっ動かせますよ」
美枝「ど、どうやって?」
機械「念じて」
美枝「本当だ…どこに行ったらいいんでしょう?」
機械「人の話聞くのがゲームの鉄則だろjkww」
美枝は周りの奴隷の話を聞いていった。どうやらここの奴隷はみんな女性で、全員ここに来たばかりで何をされるかは全くわからないらしい。
美枝「きっとくすぐられてひどい目に会うんだろうな…」
しかし、他の奴隷の話を聞いているうちに話しかけてはいけない人物に話しかけてしまった…
女「あなた ちょっと なまいきね こらしめてあげるわ」
美枝「え!?え!?」
女がそういうと戦闘画面に切り替わった。女の子が3人の女と対峙していた。
機械「あ、テイルズみたいな感じの戦闘なんで、ぼーっとしてたら攻撃かれますよww」
美枝「ど、どうしたらいいのかな!?」
機械「さぁw」
美枝「えぇ!?」

美枝「あははははは!く、くすぐったいぃ!」
機械「そういうゲームすからw」
美枝の操作する女の子はあっというまに3人の女に押さえ付けられ、くすぐりの刑にかけられてしまった。
美枝「ひひひ、本当に、指でくすぐられてるみたい!きゃははははひ」
機械「すごいっしょ?これがこの機械のうんたらかんたら…」
画面の女の子は脇や脇腹、お腹や胸などを指先でコチョコチョとくすぐられているが、美枝の体にもまたそれと同じ刺激が伝わっているのだ。
美枝「あひひひひひ、い、いつおわるんですかぁ!?」
機械「さぁ?w」
美枝「そ、そんなひどい!あはははははは…」
機械「まあ多分これ強制負けイベントなんでw終わったらイベント進みますよwww」
美枝「あひゃひゃひゃひゃ…」

くすぐりシーンスレ

23 :くすぐり好きの名無しさん:2008/11/20(木) 02:14:03 ID:gtJM7C1A
ごく平凡な高校に通う二年生・裕美は現状を理解するのに必死だった。

今彼女は私服のTシャツ姿で仰向けでベッドの上に横になっている。
ベッドの四隅と両手両足が縄で繋がれており大の字で拘束されその場から動けないようになっている。
そして、
「ふっふ~ん♪気分はいかが?ひろみん」
一人の少女がそんな状態の自分をベッドの横に立って見下ろしている。
「藍…これは一体なんの悪ふざけよ…」
ニヤニヤと下品な笑みを浮かべている悪友に、裕美は噛み付くように説明を求めた。
「そんな怒っちゃヤだよ~」
「『今度の日曜うち両親出かけるから遊びに来て』って誘われたから来たのにこんなことされりゃ誰だって怒るわ!
 ていうかいつの間にこんな事したのよ?!」
「さっき出したジュースに睡眠薬っぽいの入れといたら効果テキメンだったからその隙にね~」
「アンタほんとに高校生?!」
普段学校で見せるのと微塵も変わらない藍のマイペースぶりは、今の裕美にとっては怒りを増幅させる燃料にしかならなかった。

「とりあえずこれ外しなさいよ!大概にしとかないと蹴り飛ばすわよ!」
自由に動かせない手足をジタバタさせて裕美は喚いた。
「え~、せっかくここまでセッティングしたのに外すわけないじゃん」
裕美の怒りなどどこ吹く風で、なおもマイペースに言う藍。
「それに今回ひろみんを家に誘ったのはこれが目的だったんだから~」
下品な薄笑いを浮かべながら、藍はベッドに上った。
仰向けの裕美の腰の辺りに膝立ちになる。
「も、目的ってなによ!」
何と言っても中学時代からの腐れ縁である。
こいつがこの笑顔を浮かべた後はろくな事になった試しがない…裕美は瞬時に嫌な予感がした。
「なんかね~…久々にひろみんの事いじめたくなっちゃったんだぁ~。
 そんでどんな風にいじめよっかなーって考えて…思いついちゃった」
今この瞬間が楽しくて仕方ない様子で藍は裕美の顔の前で両手を開き、指をわきわきと動かす。
「ひろみんをこちょこちょくすぐって笑わせまくろう!の巻~♪」
「はぁ?!ちょ、ちょっと待ちなさいよっ!」
やばい。今回ばかりは冗談抜きでやばい。裕美は身の危険を感じた。
「藍っ!今度という今度はアタシ本気で怒るからね!やったらマジで蹴り飛ばすから!」
「おぉ、怖っ…そーか、ひろみんはくすぐり弱いんだぁ。こりゃやり甲斐あるぅ~」
藍の両手が裕美の両腋に近づく。
「ひっ…やめてってば…!」
「そんじゃイッてみよ~♪」
そう言うと藍の指が裕美の腋をくすぐり始めた。
「…っあははははははは!やめっ、やめてぇぇひゃははははは!」
背を仰け反らせ、裕美は大声で笑い出す。
「やっぱ弱いんだね~。ほれほれ」
裕美の反応に気を良くしたのか、藍は張り切って指を動かし続ける。
藍の腋のくぼみを服の布地越しに徹底的にくすぐった。
「ふひゃはははははははははっ!」
全身を震わせて裕美はくすぐりに悶え続ける。
腋を閉じようとするが、縄で拘束されているのでそれも出来ずただ笑い続けるしかなかった。

「ひろみん~ここかぁ~ここがええのんかぁ~♪」
「あははははやめてってばぁぁぁははははははははは!」
「人差し指でぐりぐり~♪」
「いやあああああはははははははははははっ!」
「でもってこちょこちょ~♪」
「きゃははははははははっ!くるしい、くるしい~ひゃはははははは!」
「すごーい、ひろみんがこんなに笑ってるの初めて見るよ~こちょこちょこちょ」
「にゃははははははははははははははは!」

…………5分後。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
腋をくすぐられ続け笑い続けた裕美は、汗だくになって荒い息をしていた。
目にはうっすらと涙を浮かべている。
「ひろみんって本当にくすぐりダメなんだね~♪あんなに笑うなんてねぇ」
くすぐり続けた指を休めてジュース(睡眠薬無し)を飲みながら藍は微笑む。
「はぁ、はぁ……藍…はぁ、はぁ、はぁ…絶対蹴り殺す……はぁ、はぁ…」
「きゃーひろみん怖い!じゃあどうせ蹴り殺されるんなら思いっきりやっといたほうがいいかな~」
「…………!!」
ジュースを飲み干すと再びベッドに上る藍。
「あれぇ?もしかしてもう終わりだと思ってた~?甘いよひろみん♪」
「待って…!もうやめてよ藍っ…!これ以上されたらアタシ死ぬからっ…」

「それでは二本目イッちゃおうか♪」
「…いっ、いやぁぁぁぁぁあああああああっ!!」

26 : ◆AjN2xCq7C6:2008/11/25(火) 04:25:08 ID:/hK.n5TM
スランプなのでちょっとした小ネタ。

ある裁判の話

全身を激しくくすぐられて精神的苦痛を受けた、という理由である女が自分をくす
ぐった女を告訴する。自分をくすぐった際のビデオが残されており、証拠も十分に
あるため勝訴は確実、と思っていた原告側だが被告側弁護士がとんでもないことを
言い出した。

「激しくくすぐられることは原告側の強い希望だったのです。しかし被告のくすぐ
りが弱すぎて満足ができなかった彼女は、精神的苦痛を味わったとして告訴に踏み
切りました」

何を馬鹿なことを!あの気が狂いそうなくすぐりが私の希望だったと!?
女は憤るが、弁護士は証拠として一つのテープを提出する。そこに映っていたのは
全身をくすぐられながら「もっとくすぐってほしい」と必死で懇願する女の姿だった。

この時のことはうっすらとだが覚えている。くすぐられるのが大好きだ、もっとく
すぐって欲しい、もっと強くくすぐって欲しい、そう言わなければ更に激しくくす
ぐると脅されていたのだ。くすぐりから解放されたかった女は必死でその命令に従
った、それが今こんな形で提出されるとは。

結局このテープは証拠として採用され、裁判官は弁護人の主張を全面的に受け入れる。
さらなるくすぐりをもって和解とする裁判所の案に到底従えなかった原告は、徹底
的に争う姿勢を見せる。そんな彼女に非情な裁判所命令が下された。
被告は原告が満足するまで徹底的にくすぐること。
裁判所のお墨付きをもらった被告は大手を振って原告をくすぐれることになった。

そういうわけで彼女は今日もくすぐられている。
猿轡をくわえさせられた彼女が何を言っているかは分からないが、その剣幕から見て
きっと現状に満足していないのだろう。だからくすぐりを止めるわけには行かない。
果たして彼女が満足する日は来るのだろうか。

159 :くすぐり好きの名無しさん:2009/11/28(土) 12:00:50 ID:zME6wIyIo
「あの返済したいんですけど…」
「はい中村…愛理さんですね、奥の部屋へどうぞ」
「私の借金って今どのくらい…?」
「1750万円ですね」
「そ、そんなに!?」
「お金は計画的に使いましょうね、さ、今日は何時間?」
「…1時間で」
「そんなんじゃ利子も返せないわよ!今回は頑張って1750時間ね、死なないように途中で栄養剤入れてあげるから!頑張って」
「そんな!私狂っちゃいます!」
「いいのいいの!それが目的だから、スタッフ!その子早く連れてって!」
「そんな、誰か、誰か助けてー!」

1年後
「愛理さん調子はどうですか?」
「もっとこちょこちょしへくははい」
「後3500万円ですよ。利子って怖いですね」
「もっとこちょこちょしへくははい」
「このペースじゃもう返済は無理ね」
「もっとこちょこちょしへくははい」
「次はお友達の連帯保証人の方に来てもらいますか、スタッフ!この奴隷のくすぐり再開して!」
「もっと…うひゃひゃひゃひゃひゃあああああん、もっとこちょこちょしてへへへへ…あひゃひゃひゃひゃひゃ…」

165 :くすぐり好きの名無しさん:2009/12/28(月) 21:15:21 ID:1G8KsaAQo
138のくすぐりバトルロワイヤルを始めちゃお

参加者1 愛子17才
身長150 痩せ型 くすぐり技術A くすぐったがり度B
一般的な女子高生。色白。下校中に拉致されバトルロワイヤルに参加。性格は策士でかなり腹黒いが、人間的には良い子。
現在の状況 場所は南西の住宅街の一軒家の中 >>138の文書(ルールブック)を読み、状況を理解したところ。

愛子(なんで私がこんなゲームに…くすぐりなんて…でも負けても死なないんだし…しかも優勝賞品…とりあえず道具を確認しなきゃ…)
愛子の道具
気絶銃(相手を十分間気絶させるビームを出す。弾数10発)
手錠セット(拘束用)
消え去り草(透明になる)
愛子(とりあえず結構いいアイテムね、でもまずはどっかに隠れて周りの様子を見なきゃ…)
愛子のいる場所は、住宅街といっても2階建の一軒家が5~6軒あるだけで、かなり寂しいところだった。愛子はとりあえず自分のいる部屋の2階に向かった。
2階の部屋には大きな窓と、窓際にはベッドがおいてあった。
愛子(あの窓から外が見れそうね)
そう思って愛子はベッドの上に乗った。しかし…
ウィィーン
愛子「えっ!?」
なんとベッドの横から4本のマジックハンドが現れ愛子の手首足首を掴み強制的にX字の状態で寝かせたのだ。
ベッド「コチョコチョベッドニヨウコソ。何分間コースがイイデスカ?」
愛子「きゃー!いやいや!0分でいい!0分!」
ベッド「最低デモ2分デス。チナミニ最高で600分デス」
愛子「じゃ、じゃあ2分!」
ベッド「カシコマリマシタ」
するとベッドから新たに8本のマジックハンドが生えてきた。
愛子「ひぃぃーっ!」
ベッド「コチョコチョカイシ!」愛子「いやああああ!あはあははははは…キツイキツイ!」
ベッドは脇、脇腹はもちろん、ミニスカートから生える太股、内股や、冷たい首輪のはまった首の周りや耳、お腹をくすぐり始めた。
ベッド「修学旅行でトモダチの好きな人を聞き出そうとする女子の集団風コチョコチョはイカガデスカ?」
愛子「な、なにそれ!きゃはははは、く、くすぐったい!苦しい!いひひひ!ひひひひはははは」
ベッド「ホレホレヤメテホシケリャ白状シナサイ」
愛子「あははははははい、意味わかんない、あひゃひゃひゃ…」
愛子はベッドの巧みなくすぐりにのたうちまわるが、それは体力の無駄な消費にすぎなかった。
ベッドは愛子の動きを完全に読み、正確に弱点をついたくすぐりを行っている。だが愛子にとって幸いなことに、このベッドは性質上愛子の最大の弱点を責めることができなかった。
そのおかげもあり愛子は辛うじてベッドの2分間のくすぐりに耐える事ができた。マジックハンドに解放された途端愛子はベッドから即座に離れた。
ベッド「オツカレサマデシタ。マタノゴリヨウをオマチシテマス」
愛子「はあはあ…まさか、こんな罠があるなんて…でも、このベッドは、何かと使えそうね…はう…」
愛子はくすぐりの余韻に飲まれながらも、このゲームを勝ち残る作戦を考えていた…
負けても死にはしないという安易とも楽天的ともとれる考えが、愛子の冷静な思考を可能としていたのだった…もちろんその甘い考えは近いうちに『くすぐり』の破壊力の前に打ち砕かれる事になるのだが…

168 :くすぐり好きの名無しさん:2010/01/09(土) 07:22:11 ID:CvZosLdUo
くすぐりバトルロワイヤル
参加者2 百合22才
身長162 かなりムチムチでセクシーなスタイル くすぐり技術AA くすぐったがり度B
くすぐり好き、そして女の子大好きな女子大生。ショッピング中に拉致されバトルロワイヤルに参加。
とにかく常に女の子をくすぐり回したいと思っているS。友達からはくすぐり魔と恐れられている。髪色は茶髪。(ところで参加者1の愛子は黒髪)

参加者3 菜摘 16才
身長152cm 痩せ型 くすぐり技術C くすぐったがり度A
若干DQNの女子高生。学校から帰って寝ていたところ拉致された。性格はかなりのヘタレ。髪色は金髪。

現在の状況。二人とも北西、森辺りで目覚める。お互いかなり近いところにいたが気付かず文書を読み終えた。
が、菜摘より若干高い所にいた百合が菜摘を先に発見。持っていたアイテム「ベタベタ銃(なんかベタベタが出る弾数無限)」で地面に大の字に拘束。
陰湿なくすぐり責めが行われている…
菜摘「ああんひぃぃん…はははぁん…やめてぇ…あひゃひゃ…」
百合「なんで?気持ちいいんでしょ?こんなミニスカートだから丸見えのピンクのパンツが湿ってるのがすぐわかるわ」
百合は菜摘の大きく開かれた太股、内股、そしてアソコの周りをいやらしくくすぐっていた。
それも菜摘が笑い狂うほどでもなく、性感を刺激するように。
菜摘「いやぁぁん…はあああ…じらさないでぇぇ…」
百合「じらす?何のこと?あ!もっとくすぐったくしてほしいってことね?コチョコチョコチョコチョ…」
菜摘「ひあ!あははははは!?ち、がっひゃはははははは!あああはははは…」
今度は百合はいかにもくすぐったそうな手つきで菜摘の太股付近をくすぐり始めた。
菜摘はその刺激から逃げようと必死に腰を振るが、その動きは百合のS心を刺激するだけに終わった。
百合「うふふ…どう?くすぐったいでしょ?」
菜摘「ひゃあははははっ!いひひひひひひひっ…もう、やめて!きゃはははははは!」
百合「ダメよダメダメ。これはそういうゲームだから。お姉さんも仕方なくやってるの、わかってね?コチョコチョ…」
菜摘「ひぃぃ~…やはははははははは!あははははは、あ、脚がくすぐったいよ~!いやははははは…」
百合「それは大変ね…それにしてもこのままあなたが気絶かギブアップするまでこうやってるのも、めんどくさいわね。あっ!ちょっとあなたのアイテムもらっちゃお」
そう言って百合は片手で菜摘のアソコの上をくすぐりながら、菜摘のザックを手に取りアイテムをじぶんのザックに移した。
百合のアイテム
ベタベタ銃
マジックおしり(これに名前を書いてくすぐると、書かれた人のおしりに同じくすぐったさが行く)
マジックおなか(上のおなか版)
マジック足の裏(上の足の裏版)
くすぐりノミ(信じられない程くすぐったいくすぐりを行うノミ。一回につき30匹5回分。弱点として叩いたりほろったりするだけで簡単に死ぬ)
くすぐりアイアンメイデン(でかいけどちゃんと四次元ザックに入ってます)
アソコイジリ筆(アソコを自動的にイジる筆)
消え去り草
百合「うふふ…さてこのアイテムであなたをどうやっていじめようかな~?」
菜摘「ひぃぃ…」

百合はここで二つのアイテムを使った。くすぐりノミとアソコイジリ筆。このあとの菜摘の惨状は言うまでもない
菜摘「あんあん!あひゃひゃひゃっあん…ひぃぃいひふんああん」
菜摘はくすぐったさと性的快感に溺れながら早々に気絶した。そしてフッとどっかへワープした。百合は菜摘の悶えるさまをしっかりと見たあとアソコイジリ筆を回収しこの場を立ち去った。
百合「うふふ…このゲーム… 最 高 ね…」
百合はこのゲームに参加できたことを心から喜んだとさ…

341 :くすぐり好きな小説家:2011/12/07(水) 17:52:52 ID:jQTXIZJo0
ストーリーを作ってみたいと思います。毎日少しずつ作っていくのでお願いします。
完成日は未定ですが、今月中には完成させて見せます。

金丸中学校には男子が権力を握っている中学校だ。
そして今日、男子生徒の徹底的な侵略がはじまった。

部下1【兄貴!今日1年教室の前でいい女を見つけましたぜ!】
リーダー【ほう、その女の名前は?】
部下2【1年の可愛い女だったら奈津美って女じゃないですか?
何でもすごく可愛いって噂ですぜ】
リーダー【なるほど。よし、その奈津美とやらを連れて来い!
連れてくるときはどんなことをしてもかまわない。】

そして…
昼休みの1年生教室前

女1【奈津美!図書室行こうよ】
奈津美【うん。いいよ】
二人は図書室に向かっていった。しかし4人の男子生徒が邪魔をしにきた。
部下1【奈津美だな。悪いが一緒に来てもらうぞ】
奈津美【何ですか!?やめてください!】
部下の2人が奈津美を取り押さえた。
部下2【おい!そこのおまえ。無駄なことはするなよ】
女1【わ、分かりました。】
部下1【よし、おい!奈津美を体育館につれていけ!】
部下3、部下4【分かりました!】
奈津美【私を連れてどうする気なの?】
部下1【お前をリーダーの下に連れていく。そしてくすぐられるのさ!】
奈津美【やめて!私くすぐりは駄目なの】
部下1【はっはっは。何を言っても無駄だ。さあ、行け!】
そして奈津美は男子の手によって体育館に連れて行かれた。

体育館

リーダー【ほう、お前が奈津美か。なかなか可愛いじゃないか】
奈津美【はなして!】
リーダー【少し反抗的だな…。よし、こいつの手足を鎖で縛りつけろ】
奈津美は壁についている鎖に縛りつけられる。
リーダー【そうだ。おい!奈津美の靴を脱がせ】
部下1が奈津美の靴を脱がした。
リーダー【よし、では足からくすぐるぞ】
部下1と部下2が奈津美の靴下を脱がして足をくすぐり始める。
奈津美【や、やめてください!くすぐった~い!】
リーダー【まだまだだ。わきもくすぐれ!】
部下3、部下4はわきをくすぐり始める。
奈津美【い、きゃはははは~。くすぐったいです~】
リーダー【こいつをくすぐり続けておけ。まだまだだぞ。侵略は始まったばかりだ。
これからもっと可愛いやつを連れてこい!】
そして奈津美は永遠にくすぐり地獄に捕まることになってしまった。

424 :てももん:2012/04/02(月) 03:27:43 ID:WOFsx3XE0
〔くすぐりサイコロ〕
・何人かでサイコロを振って数の大きさを競い、数が最も小さかった人がくすぐられる
・ 数が最も小さかった人は再びサイコロを振り、出た目の数×1分間くすぐられる。
二つ以上のサイコロを使う場合は、出た目同士を掛け算して、それに1分掛けて出た分数をくすぐられる。→(2×4)×1=8分間
・ 負けた人は、くすぐられている間必ず何らかの方法で体を拘束されなければいけない。途中でこれを破った場合は、ペナルティとして2分間追加される。

登場人物
美奈・・・主人公。K大附属高校2年生。ちょっとシャイな性格で、くすぐりにとても敏感。童顔で校内でもかなりの美人で有名なのだが、本人は気づいていない。
瞳・・・・美奈の友人。K大附属高校2年生。雑誌のモデルを務めるほどの抜群のスタイルを持つ。明るい性格で、美奈をいつもリードしている。
和美・・・K大学1年生。美奈達が所属する高大合同のスポーツサークルの部長。勝気な性格で面倒見がよく、後輩からの人望も厚いが、少し変わった趣味の持ち主?
志保・・・K大附属高校2年生。常に元気で何事にも好奇心旺盛なファイトガール。美奈と瞳とはサークルで知り合う。ノリがよく、お調子者な一面がある。
早苗・・・K大附属高校2年生。ほんわかした口調の一見おっとりしたドジッ子タイプだが、実は全国模試4位でサークルの副部長という侮れない実力者。

 それは、美奈達の一学期が終わる、終業式の日のことだった。
瞳「はあ~っ、長い一学期もやっと終わりかあ。校長の話は相変わらず長いわあ。おかげで汗びっしょり。」
美奈「ほんと、体育館にもエアコンが欲しいくらいだね。」
K大附属高校では一学期が少し長く、8月の初旬まであるのが普通なのだ。
終了式を終え、彼女達は夏の暑さをだべりながら教室へ戻っていった。
さて、担任のお決まりの夏休みの注意を聞き流し、やっと解放されると学生達は思い思い
の夏休みを過ごそうと早速相談を始めている。
志保「美奈、瞳、ちょっといい?」
美奈「志保、どうしたの?」
隣のクラスの志保がやってきた。
志保「じつは、さっき和美先輩からメールがあって、今日サークルの女子で一学期の
終了祝いに打ち上げをしようってことなんだけど、二人とも空いてる?8時からだけど。」
瞳「空いてる空いてる!!じゃあ先輩に、あたしと美奈は行きますって言っといてくれる?」
美奈「ちょっと、瞳っ。もう、ペースが早いんだから。志保、じゃあ先輩によろしくね。」

その日の夜、彼女達は会場である和美の部屋に行った。彼女達は全員県外生で、学生寮
に住んでいる。大学生の棟に行くのは、今日が初めてだ。
和美「あら、美奈、瞳、志保。待ってたわ。さ、、入って入って。」
中に入ると、既に料理の準備ができていた。見ると、キッチンでは同じ学年の早苗がドリ
ンクの準備をしている。
早苗「あ、みんな来たんだ!!もう準備ができるから、座って待ってて。」
美奈「先輩、早苗もわざわざほんとにありがとうございます。」
和美「いいのよ。あたしが誘ったわけだし。さ、みんなグラスは持ったね。かんぱ~い!!」
かくして、宴はささやかながらも賑やかに行われた。みんなが一通りドリンクを飲み干したとき、
和美「ねえ、せっかくだからさ、みんなお酒飲んでみない?」
志保「お酒ですか?!先輩、お酒好きなんですか?」
和美「お酒っていっても、あたしが飲めるのはチューハイだからジュースみたいなもんだけどね。あたしそんなに強くないし。志保、ついであげるね。」
志保「ありがとうございます!!・・・・美味しい!!ねえ、瞳も早苗も飲んでみなよ。ほんとジュースと一緒だよ!!ほら、美奈もったら!!」
美奈「え、私はちょっと・・・」
志保は、早速ほろ酔いである。
瞳「うん、これは飲みやすい!!先輩、まだありますか?」
早苗「二人とも結構いける口だったして?まあ、あたしはゆっくり飲むよ。あ、美奈は無理しなくていいよ。」
美奈「じゃあ、一杯だけ。先輩、頂きます。」
こうして美奈も躊躇しながら結構な量を飲んでしまい、結局全員で用意されていたチュー
ハイをほとんど空けてしまった。
各々気分がよくなり、他愛のない雑談やサークルの男子部員の話、コイバナなど多くのことを語り明かし、少々退屈になってきたころに、和美がある提案を持ち出した。
和美「ねえ、こないだもう一つのサークルの先輩が考えた面白いゲームがあるんだけど、
   みんなやらない?」
和美はこのサークルの他に、
志保「ゲームですか?!いいですよ!!どんなゲームなんですか?!」
瞳「面白そうですね!!やりましょうよ!!」
早苗「先輩、教えてください。」
美奈「私も知りたいです。」
和美「もう、みんな落ちついて。それはね、〔くすぐりサイコロ〕っていうんだけど、ルールがね・・・。」
和美は、〔くすぐりサイコロ〕のルールを説明し始めた。
志保「面白そうですね!!やってみましょうよ!!」
志保がそういうと、他の3人も揃ってこの遊びに同意した。

くすぐり総合スレ

222 : ◆AjN2xCq7C6:2008/10/22(水) 01:45:29 ID:jKx8FLE6
221
こっちにも電波が届いたぞ。

J王国で使用されているスパイスーツは王国の技術の粋を集めて作られた代物
だ。諜報活動の際に邪魔にならない形態で有りつつ性能を突き詰めていった結
果、現在のような極薄の全身タイツとなった。耐熱性、耐寒性、耐衝撃性に優
れ、視認を困難とする光学迷彩や対センサー用の迷彩も完備しており、また一
定レベル以上の圧力に対して瞬間的に硬化するため、銃弾すらも防いでみせる。
また装着者の知覚能力を増すためにスーツ越しに外部の環境をダイレクトに感
じられる、あるいは増幅して感じられるようになっており、この機能によって
微妙な空気の流れを肌で感じ取ったり、地面や壁を伝わる振動から敵の位置を
判断したりすることが可能となっている。初めて装着したスパイ候補生達は裸
で外に出るような感覚に驚き、まずは四六時中このスーツを着て慣れることを
義務づけられる。
このように極めて高機能なスーツであったが、最近になって開発チームが予想
していない欠点が明らかになった。それは、このスーツを着たままくすぐられ
るとくすぐったさが増幅されるケースがあるということだ。前述のように肉体
的なダメージはほぼ完全に防ぐのだが、くすぐりという(あくまで銃弾などと
比べた場合)極めて微弱な刺激には防御機構が働かず素通しとなってしまうの
だ。かといってくすぐりに対する耐性を強めるようなスーツを作れば鋭敏な感
覚で危機を回避するこのスーツの売りが失われてしまう。結局この問題に対し
てJ王国は、スーツの改良ではなくスーツを装着するスパイの鍛錬で対応する
ことにした。すなわち、くすぐり耐久訓練の導入である。

「ひゃははははははは!!!ひゃめえぇ…ひゃめ、ひゃあん!?あひひひぃぃ!」
「ほらほら、その程度で笑ってどうするの」

スパイ養成所の訓練室に女の悲鳴が響き渡る。室内にはスパイスーツを身につ
けた数人の若い女達が手足をXの字に広げて縛られ、教官達によって激しいく
すぐりを受けていた。

「スーツの感度をマックスにするわよ」
「いひひぃ!?無理、こんな…あひゃあんっ!?」
「スーツ越しに筆で撫でられる感触はどう?まるで毛の1本1本の動きまで感
じとれるみたいでしょう」
「ぎゃははは!あはっ!あ、ああひひひぃひひひぃぃひ!!!」
「そんなだらしない顔で涎を垂らさない!歯をしっかり食いしばって自分の意
識をしっかり保つのよ」
「無理ぃ!無理ですぅ!きぃひひひひひ!?かは!……あひぃぅ!?くひゅう!
うひ、ひひひぃ…!」

教官の指先が、手に持つ筆がスーツを撫でるたびに、気が狂うほどのくすぐっ
たさが肌に塗りつけられる。その度に恥も外聞もなく、自分がスパイとなるた
めの訓練を受けていることも忘れて無様に笑い狂う。人一倍くすぐったがりの
このスパイ候補生が養成所を卒業できる日は来るのだろうか。


お名前:

コメントはありません。 Comments/小話まとめ