くすぐり奴隷を作ろう

Last-modified: 2020-11-08 (日) 03:52:54
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藤本藍は奇妙な体勢で目を覚ました。両手は上から垂れ下がっている輪のようなものを握らされていて、革製の
何かに跨っているというよりは、地面に足がついているため立っていて股間に軽く何かを押し付けられている
状態だった。両腕には腕輪のようなものがついていて、それが天井から伸びている紐で繋がれているため、両手
を上げた状態から下ろすことができない。
「あ、おばさん目が覚めたんだね。気分はどう?」
目の前にいる少女が尋ねてくる。高校生だろうか、制服らしきものを着ている。
「誰がおばさんよ…それになんなのあなたたち…」
気分はいいはずがない。それにおばさんと言われて藍は少し不機嫌になった。これでもまだ30代前半である。
「そんな口きいていいの、おばさん?」
少女が少しずつ近付いてくる。周りにまだ何人かいるようで、少女たちというのが正しいだろうか。指をわきわき
させながら数人の少女が近付いてくるのは藍にとって不気味に感じるものだった。
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
少女たちが一斉に藍の体をくすぐってくる。服越しに脇腹を、スカート越しに太股を、むき出しの腋の下を、少女
たちのしなやかな指先が一斉にくすぐる。
「っく…くはっ、きっははははははははははははははははははっ!ちょ、ちょっと…いきなり何を…いひひひっ、
ひ~っはははははははははははははははははははははっ!」
突然様々な箇所をくすぐられ、藍は思わず大笑いしてしまう。何をされるかと思ったらいきなりくすぐられるの
には正直驚いている。
「見ればわかるでしょ、おばさんをくすぐってるのよ。こちょこちょこちょこちょ~」
「ふひゃははははははははははははははははははっ!や、やめて…やめてってば!あっははははははははははっ!」
「あ、そうだ。言い忘れてたけど、その輪っかから手を離さない方がいいよ」
思い出したかのように少女が言う。だが大声で笑っている藍に聞こえているかは怪しかった。その証拠に、藍の
手が握っていた輪から離れてしまう。
「はうぅっ!?」
突然、股間に振動を感じて体が大きく跳ねてしまう。藍が跨っている台のようなものが震えているのである。
「はっ、くぅぅ…な、何これ…」
「おばさんが輪っかから手を離すと、その台が震えるの。そういう振動が大好きなら離したままでもいいけど…」
それを聞いて藍は慌てて輪を握り直す。そうすると台の振動が止まり、股間に与えられる刺激も止まる。
くすぐったいだけでも堪らないのに、股間に変な振動まで与えられたらすぐにおかしくなってしまいそうだった。
「んははははははははははっ!きひひひひひひひひひひひひひひひっ!くくっ…ふふふふふふふふふふふふふ!」
輪から手を離さないよう、力を込める。だがそうやって力むと逆にくすぐりがもっと気になってしまう。

「ほれほれ、こちょこちょこちょこちょ。いい年してノースリーブなんて着ちゃって、腋の下をくすぐられたい
ってことよね。お望み通りいっぱいくすぐってあげるからね」
「いひっはははははははははははははははははははっ!違う…違うぅぅっ!ぎゃははははははははははははっ!」
腋の下をくすぐっている二人は指先で引っ掻くようにしたりかき混ぜるようにしたりと、様々な動きで腋の下を
責めていく。ノースリーブでむき出しになっている藍の腋の下は、彼女たちにとって格好の責めどころであった。
「ノースリーブが許されるのは20代までよねー。30代のおばさんになったらさすがにないわー」
「しかも胸元もちょっと広めだしおばさん、ちょっと胸に自信あるでしょ」
「あっはははははははははははははははははははっ!きゃふふっ、ぬひひひひひひひひひひひひひひひひっ!」
少女たちの言葉は、藍にとって図星だった。彼女は密かに自分の胸に自信があった。Dカップのバスト、形にも
それなりの自信は持っている。職場の仲間内でも一番大きいため、夏の暑い時期になるとそれを見せつけるように
形がはっきりわかるような薄着で出社することもある。他の部署に自分より胸の大きい女性はいるが、年齢も自分
より上であるためあんなものすぐに垂れる、自分の方が若いし魅力も上だと思っていた。
「確かに結構あるよね。でもそれくらいなら特別大きいってわけじゃないんだし、調子に乗らない方がいいわよ。
それともお腹がちょっとぷにぷにしてきてるから、胸を頼りにしてるのかしら?」
これも図星であった。最近、少し腹に肉がつき始めているため、どうしても胸を強調して視線をそちらに集中させ
たくなってしまうのである。胸が痩せてしまうのを恐れて下手にダイエットもできず、腹を気にしながら胸に視線
を集める努力をしていた。
「んひひひひははははははははははははははははっ!や、やめて…やめてよ!っきひひひひひひひひひひひひ!」
言葉でなじられながらくすぐられるのに必死に耐えようとする藍。だが、くすぐりに耐えることに集中すると今度
は輪を握ることに意識が向かなくなる。藍の頭の上ではまた手が輪から離れようとしていた。
「おばさん、輪っかから手が離れそうだよ。離しちゃっていいの?」
「んぎひひひひひひひひひひひひひひっ!っく…くくくくくくく…!」
少女たちの言葉で輪と振動のことを思い出し、寸でのところで握り直す。だが輪を握る方に集中するとくすぐり
が気になってしまう。くすぐりが堪らなくなって耐えようとそちらに集中すると今度は輪の方が疎かになって手
を離しそうになってしまう。今、輪を握り直すのも歯を食いしばってくすぐりに耐えながら体を伸ばしやっとの
ことで握ったのである。このままではいつか手を離してしまう、だがどうにもできない。藍の心は早くも絶望的
な方向に向かおうとしていた。
「握り直せたね、よかったね。でもいつまで握ってられるかなぁ。私たちのこちょこちょはまだこれからなんだか
ら。もっともっとくすぐってあげちゃうんだから。頑張って我慢してね、おばさん」
「おばさんはこれから私たちにもっとくすぐられるのよ。頑張って我慢しないとおかしくなっちゃうかも。でも
諦めちゃった方が天国見れるかもね」

腋の下をくすぐっている少女たちは、藍の耳にそっと息を吹きかける。
「ふあっ…あっはははははははははははははははははははっ!あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!?」
突然の耳への責めに、藍の体からはふっと力が抜けてしまう。それによりくすぐりに対する反応がより大きくなり
さらにうっかり手を輪から離してしまった。そのため股間に台の振動を受けてしまう。
「ひ~っひひひひひひひひひはははははははははははっ!はっはははははははははぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
思わぬ股間への刺激に、輪を握り直すのも忘れて体を振り乱す藍。自慢の胸が上下左右に大きく震えている。
「手を離しちゃった~。握らなくていいの?胸そんなに揺らすほど気持ちいいの?気持ちよくてもう握らなくても
いいのかな?いやらしいおばさんだね」
「きひひひひひゃはははははははははははははっ!うっくくくくくくくくくくぅぅぅっ!い、いやらしくなんか…
くひひひひひひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!」
再び歯を食いしばりながらくすぐりと振動に耐え、藍は輪を握り直す。振動が止まり、股間への刺激が治まる。
しかし彼女は気付いていない。意識して強く握らないとすぐ輪を握るのが緩んでしまうことに、その原因が自分の
疲労だけではないことに。
「よく頑張ったわね、おばさん。でもその様子じゃどこまで我慢できるか心配ね。さっさと諦めた方がいいんじゃ
ない?我慢したって辛いだけよ」
「きひっ、うっひゃははははははははははははっ!よ、余計な…お世話…ぎゃはははははははははははははっ!」
くすぐり責めに加え、気を抜けば股間へ振動が送られる。逃れようとしても両手を上げた状態で天井に繋がれて
いるため大して動くことはできない。さらに少女たちの言葉が藍を精神的に責め立ててくる。諦める方向へ誘導
したり握り直させる方に誘導したりを繰り返し、さらに嘲ったりもすることで藍の精神力も削ろうという算段だ。
「ほれほれ~、こちょこちょこちょこちょ」
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!や、やめ…やめて~!くすぐったいっ!」
「おばさん、手が離れちゃうよ。またお股にブルブル来ちゃうよ」
「うぐぐぐぐ…きひひひひっ…く~っくくくくくく…!ぎひゃはははははははははははははははっ!」
「そうそう、頑張って握らないとブルブルきついよ。こちょこちょこちょこちょ」
「あははははははははははははははははははっ!ぎゃ~っははははははははははははははははははははっ!」
くすぐりに耐えようとすれば輪を握るのが疎かになり、輪を握るのに集中すれば今度はくすぐりに耐えるのが疎か
になり、くすぐりに対して大きく反応してしまう。特に輪を強く握り始めたところに少女たちはくすぐりを最も
強くする。それによって藍に最大のくすぐったさを与えるのだ。そして手が緩みだす頃にくすぐりを少しずつ緩め
手を離しそうなところで握り直させる方に誘導するか、そのまま放置して振動を受けさせる。
藍はすっかりこのローテーションのようなものに嵌まってしまっていた。少女たちの思うままに体力と気力を削ら
れていく。刺激とそれによる快感とくすぐったさを少しずつ体に刻み込まれていく。

それからしばらく責めが続けられると、藍の方に変化が表れる。手を離し、振動を受けてから握り直しても今まで
のように強く握り直すのではなく、握るのもやっとという感じで弱々しく握ることしかできなくなっていた。
少女たちと台の振動による責めで、少女たちの目論み通りに気力と体力を消耗させられたのである。それだけで
なく、くすぐったさと快感で頭が蕩けてきてしまっているのだ。目には涙が浮かび、口からは今にも涎が垂れそう
になっている。それに伴ってか、少女たちのくすぐりも激しいものと緩やかなもののローテーションから愛撫の
ような優しいくすぐりだけになっていた。激しい責めがないにもかかわらず、今までよりも早いペースで振動を
受けて輪を握り直すという流れが繰り返されている。
「ひはっ、きははっ…はぁぁぁんっ!?あは、あははは…くふふぅ…」
「おばさん、どうしたの?輪っかを握る手になんだか力が入ってないみたいよ。それに顔もなんだかとろんとして
きてる…気持ちいいのが堪らなくなってきちゃった?くすぐったいのが気持ちよくなってきちゃった?」
「あはっ、きひっ、ひゃは…ふぁぁぁぁぁぁんっ!あぁぁぁぁぁぁんっ!はぁぁぁぁぁぁぁ…!」
藍は少女たちの言葉に反応もできず、くすぐりや振動の刺激に対して反応することしかできない。消耗したとは
いえ、まだ言葉に反応する体力がないわけではない。体が刺激を受け入れることを優先してしまっていて、少女
たちの言葉を右から左へ流してしまっているのである。その様子を見て少女たちは小悪魔のような笑みを浮かべて
いた。自分たちの思い通りに藍への責めが進んでいることに満足しているのだ。
そんな中、藍は再び輪から手を離してしまう。振動が股間を襲い、快感で体を震わせる。今度はなかなか輪を握り
直すことができず、振動を受け続けてしまっている。
「うふふ、どうしたの?早く握らないとずっとブルブルしてるよ。それとももう諦めちゃったのかな?気持ちよく
なりたいのかな?しょうがないよね。おばさん、頑張ったよね。いいんだよ、諦めても。そうすればお股がずっと
ブルブル気持ちいいよ。私たちみたいな小娘に責められて、我慢できなくなって降参しちゃうのね」
「ふぅぅぅん…くぅぅぅぅん…あっ、あっ、はぁぁぁぁぁぁん…」
藍はなんとか力を振り絞ってもう一度輪を握り直す。振動は止まったが、今ので体力と気力がまた著しく奪われて
しまった。もう今にもぐったりとしてしまいそうな状態である。
「やっと握れたね~。今度はいつまで握っていられるかな?こちょこちょこちょこちょ~」
少女たちは容赦なくくすぐりを再開する。再び優しいくすぐり。激しくはないが、それでも藍の力を少しずつ奪っ
ていく。くすぐりによって藍の握力がまた少しずつ弱まっていく。
「ほらほらおばさん、また手が離れちゃうよ。頑張らないとお股に来ちゃうよ。こちょこちょこちょ~」
「ほらほら離しちゃいなよ。そうすればお股が気持ちよくなれるわよ。諦めちゃいなよ」
二通りの言葉と優しいくすぐりが藍をじわじわと責めていく。藍の指がまた少しずつ輪から離れていく。完全に
離してしまうのも時間の問題であることがはっきりとわかる。激しさがない優しいくすぐりだからこそ、じわじわ
と藍の力が抜けていくのが見て取れるのだ。

「あっ、はっ、ひはっ…」
くすぐりの刺激に反応することしかできない藍。少女たちに言葉をかけられてもそれに反応もせずに体を震わせ、
少しずつ輪から手を離していく。もう頭の中は快感によって今にも埋め尽くされそうである。辛うじて残った理性
が屈服の言葉を言わないように、プライドを捨てないように留めているといったところだ。しかし、その理性も
もう風前の灯という状態で、いつ理性が溶けてしまってもおかしくなかった。
「うぅ…あはぁ…」
今回はなかなか輪から手を離さない。最後の抵抗とばかりに指が必死に輪にしがみついているかのようだ。おそら
くもう一度股間に振動を受ければ、自分は終わりだと体がわかっている…のかもしれない。
くすぐっている少女たちもそれを感じているようで、一手新しい刺激を与えることにした。
「うふふ…それっ」
「はうっ…」
腋の下をくすぐっている少女二人が、勃起している乳首を軽く指で弾いたのである。藍の体はその快感でぴくんと
大きく震え、その拍子に指が輪から離れてしまった。もうその次に起こることなどわかりきっている。藍の股間は
振動にまた襲われることになった。
「うぁぁぁぁぁぁ…あっ、あっ、はぅぅぅぅ…」
股間への振動に体を震わせる藍。体が震えれば胸も揺れる。消耗しているためさっきから大声は出なくなっている
が、体は快感を感じるし、振動に反応してしまうのには変わりなかった。
「あ~あ、また手を離しちゃった。今度はちゃんと握り直せるかな?ふふ、おばさん頑張って」
嬉しそうな顔で少女たちが言う。再び振動を受けている藍の様を見て楽しむつもりなのだ。
「あぁぁぁぁぁ…はぁぁぁぁぁぁ…ふぅぅぅぅぅぅぅ…」
今回は藍が上に手を伸ばそうとする気配がない。どうやらもう輪を握り直す気力すらなくなってしまったようである。
ぐったりとしたような様子で振動の快感に身を任せているような状態だ。
「あれ?おばさんが手を伸ばさなくなっちゃった。諦めちゃったのかな?それとも堪らなくて我慢できなくなっ
ちゃったのかな?」

しばらく藍の様子を眺めていたが、藍が輪を握ろうと動く気配は全くなかった。股間に与えられる振動の快感で
体を震わせ胸を揺らすだけである。その表情はすっかり蕩けきっていて、くすぐりに耐えることから解放された
ような感じすら見えてしまっていた。
「あっ、あっ、あぁっ…イ、イク…イク…あっ、あっ、あっ!」
絶頂が近いようで消耗しきっていたはずの声のトーンが少しずつ上がっていく。完全に快感を受け入れることに
したようで、もう理性は完全に溶けてしまっていると思われる。
だが絶頂する寸前で股間に与えられる振動は突然止まってしまう。体力がほぼ根こそぎ奪われてしまっているため
振動が止まれば体の動きも止まり、ぐったりとした様子に戻る。

「なにイキそうになってるの?勝手にイキそうになってるんじゃないわよ、おばさん」
藍の股間に与えられる振動が止まった理由は簡単である。少女たちが台の振動を停止させたのだ。まだ屈服の言葉
を言わせていないのに絶頂されては困るため、振動を停止させた。
「ぁ…ぁ…」
「ねえ、おばさん…イキたかったら、私たちの奴隷になりなよ。くすぐられて気持ちよくなれるわよ」
「ぁぁ…ひはぁ…ぁひ…」
限りなく優しくくすぐりながら、少女たちは藍に奴隷になることを迫る。くすぐりや振動を与えている間に屈服の
言葉を自分から言わなかったため、こうして言わせることにしたのだ。寸止めの状態からくすぐりでまた少しずつ
登らせていき、本当に絶頂寸前のギリギリまで押し上げていく。そしてギリギリまで来たらくすぐりを弱め、少し
休ませてからまら登らせるのを繰り返す。
「ひぁぁ…な、なる…奴隷になる…だからイカせて…イカせてぇ…」
くすぐったさと快感で理性を溶かされた状態で絶頂寸前のギリギリの状態を保たれ、藍の頭に我慢なんてものは
もうなくなっていた。そして今の言葉でほんの僅かに残っていたかもしれない最後の理性の一欠片が完全に消滅
してしまった。今、藤本藍は快楽に完全に負けて少女たちに屈服したのである。
「うふふ、なっちゃった。奴隷になっちゃった。それじゃあご褒美にイカせてあげるね」
「そーれ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
少女たちは台の振動を最大にすると共に藍の体を一斉に激しくくすぐる。今まで焦らされていた藍の体はそれに
よって一気に激しい快感に襲われることになる。
「ひぃぃぃぃぃぃっ!ぐひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁぁぁぁんっ!き、気持ちいい…くすぐったい…
ぎゃっははははははははははははははははははぁぁぁぁぁぁぁんっ!イ、イク…イッちゃう…イクぅぅぅぅっ!
ひ~っひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんっ!」
一気に与えられた激しい快感により、そのまま一気に絶頂してしまう藍。体も激しく震え、胸も上下左右に揺れ
動いていた。
「うひゃはははははははははははははははははははっ!あっははははははははははははははははぁぁぁぁぁんっ!
いい…いいっ…くすぐったくて気持ちいいのぉぉぉっ!もっと…もっとこちょこちょしてぇぇっ!もっとブルブル
してぇぇっ!ぎゃ~っはははははははははははははははははははははははぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」

こうして、藍は少女たちが満足するまで責められ続ける。そして今日の責めが終わっても、また別の日には少女
たちに呼び出されてこうして責められることになる。それが奴隷になった藍のこれからである。
女性を攫ってくすぐり奴隷にする者たちがいることを以前述べたと思うが、その真似事を行う少女たちもごく稀に
いる。彼女たちは奴隷にした女性を自分の好きな時に呼びつけて玩具として責め立てて遊ぶのだ。
そんな少女たちはきっと将来はくすぐり関係の仕事に就くか、またはくすぐり奴隷を作る本格的な犯罪に身を染め
ていくか…それはその時にならなければ分からない。


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